まるで夜空の流れ星

満点のあの星空に もし神様がいるなら

今後の方針というか予定というか

どうも。

 

以前、ジャニオタを休止するという旨のブログ(しがないジャニオタがジャニオタ活動を休止したい件。 - まるで夜空の流れ星)を書いた。それ以降のジャニオタ活動としては、そのときに決まっていた現場(Sexy Zoneコン、クイーンエリザベス)以外の現場に行っていない。また、CDも殆ど買っていない(自分が行ったライブの映像と嵐のCDは買った)ので、順調に(?)ジャニオタを休止できている気がする。なんならTravis Japanの舞台を普通に申し込み忘れた(アホ) 嵐の展覧会は10月まで全落ち、11月分はまさかの申し込み忘れ(アホ)

 

5ヶ月ほど休止してのんびり考えたが、現時点で一応こうしようと決めているのは、2020年いっぱいで完全にジャニオタを止めることである。

 

昔からなんとなく思っていたのは、嵐がいなくなったら自分はジャニオタをおそらく続けることは困難だろうと言うことである。周囲には「いやあなた何だかんだ別の推し見つけて応援するだろ」と言われていたが、実際嵐の活動休止が決まるとそのダメージは自分の想像を遥かに凌駕しており、発表から8ヶ月経った今でも週に1度くらいの頻度であの日がフラッシュバックし夜中に涙が止まらなくなることがある。今まで嵐からもらってきたポジティブなものたちが全てネガティブなものに変わって自分にのしかかってきているような感じがする。

 

今、Hey!Say!JUMPやジャニーズWESTも応援しているが、もし、その2組に何か起きた場合、もう同じ思いをしたくない。楽しくて応援しているものが最終的に暗い感情として自分の中でずっと募り続けるのなら、自分から距離を取った方がいいと言う結論に至った。

 

7月にジャニーさんが亡くなった。ジュリーさんが社長に、タッキーが副社長になった。8月にSixTONESSnowManのデビューが決まった。先月いっぱいで錦戸亮関ジャニ∞ジャニーズ事務所を辞めた。そして来年いっぱいで嵐が活動休止予定。今まで頑なにアナログを貫いていたジャニーズがどんどんインターネットに進出している。ジャニーズ事務所全体が変革の時を迎えているのかもしれない。嵐が活動休止する頃にはさらに変化が起きているだろう。その変化によって、今の気持ちが変わるかもしれないが、それを言ってたら何も書けないので、とりあえず現時点の方針を記したまで。

 

では。