まるで夜空の流れ星

満点のあの星空に もし神様がいるなら

WESTival NIGHT part2〜ジャニーズWEST LIVE TOUR 2018 WESTival 1/6 横アリラスト 2部 レポ

どうも。

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4日1部のレポと同じ画像ですみません…。6日にオブジェの写真を撮っていなかったみたいで。因みにタイトルは嵐のある曲をもじってみたものだよ。

はい、こちらもかなり前の話になってしまったが、「ジャニーズWEST LIVE TOUR 2018 WESTival」の横浜アリーナ最終公演に行ってきた。まさか会場ラストの公演にいけると思わなくて、当ててくれた友達に心から感謝を示したい。今回の旅行では主に4日1部の公演との違いや、 4日1部の公演ではわからなかった部分などを中心に書いていきたい。公演の基本的な流れは4日1部のレポに記載したので、こちら(Festival of Johnny's WEST〜ジャニーズWEST LIVE TOUR 2018 WESTival 1/4 横アリ 1部 レポ - まるで夜空の流れ星)を参照していただきたい。

席はバクステ上手側のアリーナ前側。4日よりも花道が信じられないくらい近くて席に着いた途端震えた。

 

・おーさか☆愛・EYE・哀

あいあいあいあいあい、あーいあいあいあい\おーさか!/の部分で、淳太くんがアドリブで\よこはまー!/って言ってて若干混乱が起こっていた(笑) 間奏では会場の地名、後奏ではおーさか!って分けるのも個人的にはありかなって思った。


・浪速看板息子 〜なめたらあかん〜

2日間でコールを覚えました。結果、楽しかった!!!!マジ卍だよねぇ〜〜!!!


・ズンドコパラダイス

挨拶でセンターを煽ったあと、アリーナをすっ飛ばして立ち見を煽っちゃってメンバーに「アリーナは!?」って指摘されて焦る神ちゃんが可愛かった。流石に流星くんは「あけおめ!」とはもう言わなかった…


・Parade!!

この公演は通算7公演目。それまでに神山くん、流星くん、重岡くん、小瀧くん、桐山くん、濵田くんと来ているので、わかる人はもうプロポーズが誰なのかもう承知。最後は淳太くんがリングケースを持って、

淳「なあ、そろそろ結婚せえへん? (暗転) 奥さん…」

奥さん!?(笑) 結婚して奥さんになって欲しいってことかな。このプロポーズはランダムではなくローテーションで、次の会場も神山くんから順番に今も続いている。


プリンシパルの君へ

2回目も多幸感がいっぱい!レポの話からはそれてしまうけど、MVが出てたね。ジャケ写と同じ衣装で、絵本の中の世界みたいなパステルカラーのセット…JUMP担に伝わりやすいように例えるなら、Hey!Say!JUMPの『キミアトラクション 』みたいで、今からフルを見るのがとても楽しみ。

 

・SHE IS MY...

・何万回だって「君が好き」

『SHE IS MY...』は4日1部に引き続き流星くんを双眼鏡でロックオンしていたんだけど、どこかで1人だけ凄いエロい動きをしていて…どこだったかな…忘れてしまった…。あと、前半、流星くんを見ている時に濵田くんも視界に入って来たんだけど、普段の「ほわほわ濵ちゃん」からかけ離れたすんごいオーラをまとっていてビビった。皆が言っていた「帝王濵田」の本物を見てしまった…(震)

 

・映像(忍者)

4日1部と一緒。どうやらこの映像も何種類かあるらしい!?お目にかかりたかったなぁ。


・コント(執事WEST)

主な流れは4日1部のレポを参照で。中間執事、神山執事、アホ執事(重岡くん)は4日1部とほぼ同じ登場。アホ執事の川柳のくだりはなくなってたからあれはおそらくアドリブだったんだろな。続いて桐爺が登場するもいきなりその場で寝てしまう。

淳「桐爺、寝てもうた…起きてください」

桐「あ…ばあさん…」

淳「なんか夢にばあさん出てきたよ」

桐「あ…ばあさん…ちょ…どこ触ってんねん」

淳「どんな夢見とんねん!!!」

桐「大勢の前でも下ネタが言える!桐爺じゃ!」(え)

ロボ執事(小瀧くん)はまた地球を爆破しようとする(汗) そして超絶可愛い藤子ちゃんも登場。4日1部に増してかわいいなぁ…(鼻血)って思ったら、グロスを塗ってる!

流「私のフェロモンで皆さんを癒して差し上げますわ♡(投げキッス)」

淳「唇テカテカやないか」

流「今日は(横浜)ラストだから気合い入れてきたの♡ ていっ♡」

WEST「手越くんや」

ロボ執事からのお願い(と言う名の無茶振り)は?

望「中間執事に、神ちゃんがよくやってるアクロバットをやって欲しいなぁ」

淳「えええ〜〜(大汗)」

重?「神ちゃん、あれどうやるの?」

神「足を左から右にふんっ!!!って」

神山執事のお手本を見て中間執事、トライするも案の定へにゃへにゃでロボ執事のバッテリーの残量がダウン。藤子ちゃんがロボ執事に投げキッスするくだり、カメラアングルがロボ執事目線に変わってた!ロボ執事、鼻の下が伸びまくってたけどまあそうなる。我々も流れ弾を食らって鼻血が…(え) 濵子ちゃんの投げキッスでバッテリー残量が1になった時の走馬灯は、

望「あ、ティッシュが1枚目から綺麗に取れた! あ、4チャンと6チャンのCMが同じや」

エナジーボールをロボ執事に提供するためにバレーボールチャレンジ!

淳「もっとバレーボール部やから」

重「あのー、どれくらい在籍してたんでしたっけ?」

淳「 2ヶ月です」

すかさず在籍期間を訪ねた重岡くんがすごい重岡くんだった(語彙) 元バレーボール部の中間執事の健闘も虚しく1回目は失敗…。

望「経歴から!!バレーボール部を消せ!!!」

淳「内申書に書きたかったんや!!!!」

とても正直な中間執事であった。 3回とも失敗してしまったものの、バッテリーの残量が回復。

望「予備電源の予備電源が稼働しました」

WEST「今までのは何だったんや」

望「予備の予備の予備の予備まであります」

ということで、執事WESTの皆さんとsexyな藤子ちゃんの絶対領域とはここでお別れ(え)

 

・映像(スローモーションフェスティバル)

ジャニーズWESTのメンバーが公演ごとに異なるチャレンジを行ってその様子をスローモーションカメラで撮影し、イケメンを保っていられるかどうかに挑む「スローモーションフェスティバル」。今回の挑戦はロシアンルーレット風船。くじ引きの結果、挑戦するのは神山くん。ここまでの撮影でかなりはずれくじを引いてしまっているらしく、「神ちゃん、運が悪いな…」と皆に心配される神山くん。レバーを何度か引いていき、何回目で割れるかわからないのがこのゲームの特徴だが、なんと1回目で割れてしまい…(笑)

重「流石の神ちゃんも1回目は予想外だったな」

思わぬハプニングはあったものの、神山くんはしっかりとイケメンをキープ!素晴らしい!!

重「神ちゃん、神社に厄払いに行ったほうがええで」

ということで神山くんは厄払いに行きましょう!


・僕ら今日も生きている
・もう1%
・OH LA LA
・ドラゴンドッグ

『僕ら今日も生きている』でイントロの「ツッツッティーン」の部分のダンスをキレッキレにやる小瀧くん。相変わらずボケが小さい。『OH LA LA』のコールも覚えた!楽しかった!!

 

今回もMCは別の記事にはせず、このまま書いていこうと思います。まずはデビューから4年経つねというくだり。

桐「WESTになって4年やけど、同性のファンが増えてうれしい」

\うぉーー!!/

流「照史ファンが多いよな」

桐「えーー、そんなことないやろ。誰のファンなん?」

\あきとぉおおおおお/

桐「愛してるよーーー!!!」

流「あのいわゆるそっち系の方ですか?」

神「何聞いてんねん」

桐「まあ確かにそっち系の人に好かれますけどね(え)。あとカップルもいるし!「WESTで出会いました」、「今度結婚します」みたいなうちわを見かける」

望「俺らはキューピッドをやってんの?」

 

アルバム曲の制作にメンバーが関わっている話。

神「『Evoke』と言う曲の作詞作曲をしました。「巻き起こす」みたいな意味で。ジャニーズWEST旋風を巻き起こしたいなと思って!」

重「振り付けも神ちゃん?」

望「Produced by Tomohiro Kamiyamaってことや」

流「少クラでやったらクレジットで「振付:神山智洋って出るんかな」

望「この際ミドルネームつけたら?神山Evoke智洋みたいな」(え)

淳「あとシゲと僕を作詞をやらせていただいて。シゲはどうだった?」

重「もともと照史とやろうと決まって…」

(びっくりする桐山くんが映ってざわつく)

淳?「どしたん?」

桐「また蜂がおる…(5日の公演にも蜂が出現)」

(濵田くんがタオルを持って出動。タオルでバシバシと蜂を攻撃)

淳「ちょ!あかんて!虫は無視しよ!」

桐「中間さんなんて言いました?」

神「それは無視しませんよ」

淳「虫は無視しよう……あれ、お客さん帰った? いやでも虫も生きとるんやで?」

濵「殺すんやない。気絶させるんや。あと風にも弱いから近くに来たらうちわやタオルで仰いでや」

桐「話が戻るんやけど、シゲが1番、俺が2番を書こうって話してて」

重「照史が舞台をやってたから「先に1番書いて」って。デモ曲を聞いたときにな、電車のガタンゴトンみたいな音が聞こえてん」

桐「シゲのワードセンスがすごい!俺が書いてもシゲのワードに勝てない、勝るものを出せないと思ったから、そのまま2番も書いてとお願いして。 2番は具体的にどうやって付き合ったとか書いてって」

重「ジャニーズにはあまりないパーソナルの曲にしたかってん。ディープな感じ。淳太はどうやったん?」

淳「 1ヵ月位かかった。『TAMER』は2週間位で書けたけど」

望「ゔゔん(咳き込む)」

淳「おっさんか」

望「 10分に1回くらいやってる。曲中もしれっとやってる」

重「あんたのユニットよ?」

望「エロティックなやつね〜」

 

重「グッズもなんか…いい感じに売れてるんでしょう?」

淳「売り手側に立つなや」

桐「何か売り切れたんでしょう?」

神「パーカーは聞いた」

\ハンガー!/

WEST「ハンガー?」「ぬくぬく服フックか!」

流「ぬくぬく…ぬく…」

WEST「ぬくぬく服フックね〜」

流「ぬくふく…ぬく…フック(最後まで言えない)」

桐「全員ちゃうかったら言わんでええから!…全員!?やったーー!!!」

\イェーーーイ/

望「俺らグッズ一式もらったやんか。自分のパーカーを(服フックに)かけておいて部屋を出て、戻ってきたら「俺や」って。びっくりした」

重「サイズもほぼ等身大やもんね」

桐「濵ちゃんのはどうなん?」

濵「このままの肩にする?って聞かれたんやけど、マフラーしかかけられへんから…なで肩やから肩を上げて空白も足してもらった」

淳「既にハンガーかけてるみたいやもんな」

桐「そのままやったらオフショルとかかけられへんもんな」

重「そもそもオフやもんな」

淳「新幹線みたい」

桐「哺乳瓶みたい」

重「リアルに(なで肩だと)何が困る?」

濵「リュック」

重「パチってするやつ止める?」

濵「止める」

重「あと、『僕ら今日も生きている』の衣装、濵ちゃんのだけサスペンダーが縫い付けられてんねん」

濵「せやからあそこ俺だけ着替えるのめっちゃ時間かかってる」

淳「その肩のおかげで櫻井くんになで肩ジャニーズって認めてもらえて」

濵「櫻井くんに「よぅ、濵田(肩に手をかける)、あっ…(滑る)」ってのをやってもらえる。でもその返しに困って2年ぐらいになる」

淳「長いな」

 

神「今何時?」

望「 6時10分くらいやって」

神「俺もうちょっとでテレビの中で走り回ってるわ!」

濵「何に出るんですか?」

神「逃走中に出ます!録画してくれましたか?もし忘れた人は携帯で…あ、でも今電源切ってるもんなぁ」

望「友達に見せてもらい!」

神「忘れた人はDVDに焼いてあげるわ。ネットとかで結果見ないでね!帰ってから見てね!」

 

ドラマ「卒業バカメンタリー」の予告を見て。

濵「大学卒業までにチェリーボーイを卒業できるのかって言う。昨日はどぅーてぃーって言ってたんですけど、チェリーボーイのほうがいいかなって」

神「チェリーボーイってもろやん」

濵「なで肩いじりもあるんよ」

流「「だから卒業できないんだよこのなで肩!あっ…」みたいなのはアドリブでやった。編集されてなかったら入るかも」

 

予告編を見る前にはけていた桐山くんと重岡くんが戻ってきたところで後半戦へ。

 

・乗り越しラブストーリー

突然だが、私の中には決して破ってはいけない掟があった。それは、「有岡大貴と重岡大毅を双眼鏡で1秒以上凝視してはならない」ことである。何故なら、「恋に落ちることが自明であるから」である。しかし、私は今回この掟を破って、双眼鏡で重岡くんを凝視した。結論から言うと恋に落ちた。来世の自担は重岡くんに決まった。…と言うどうでもいい自分の心境は置いておいて。2番始めの「実はサイズきつい」の部分で、重岡くんがアドリブで1秒くらいのブレイクを入れた。からの眩しいくらいのハニカミスマイル。いやこれ双眼鏡を覗かなくてもどっちみち恋に落ちたわ。サイズきつい帽子をあげて歌にされたいわ。ピアノも本当に絶好調で!曲が終わったあと、とてもいい笑顔で桐山くんとハイタッチ!

桐「一番上手く弾けたー!」

と2人で大喜び。会場も拍手と\フーーー!!!/と言う歓声に包まれた。


・GOD DAMN

4日1部と比べて2人が横花道の入り口あたりに立ってる時が見やすかった。上着の止めている前を外す時とか超カッコよかった。この曲は本当に格闘技の試合を見ているみたいで、とにかく燃える!!!ウォーーー!!って叫びたくなる。ドリボ好きな人に片っ端から勧めたい。最後カウンターがお互いに炸裂して倒れて暗転したあと、起き上がる時、今回は神山くんが先に起き上がって濵田くんの腕を引いて立ち上がらせて、一緒にはけていったらしいので、濵田担と神山担はもし余裕があればはけていく時も注目してみてくださーい!(この回のレポで見ただけだから毎回そうなのか分からない…ごめん)


・Into Your Eyes

あ〜〜エロいのくる〜〜!って分かってると変に緊張するね、2番のサビあたりから身構える(笑) でも身構えていても2番のサビが終わって淳太くんに押し倒されてツインと添い寝すると変な声出るね(大語弊) シャツがはだけた自担を双眼鏡越しで見るとき、あんなに手が震えるんだってことを学んだ。流星くんの衣装を長めでヒラヒラのシャツにしてくれてありがとう。翻るシャツが最高でした。流星くんは相変わらずスタイリッシュにエロかったな…。ガクちゃんも流星くんと顔がそっくりだから本気出せばああなれると思う、頑張って(バカメン)。そう言えば、小瀧くん、この曲ではだけるのが恥ずかしいらしくて、それを知ってからこの曲の小瀧くんを見るとなんとも言えない背徳感に襲われる気がする、楽しい。最年少、恥ずかしいけど頑張ってるよ…(震) その頑張りを目に焼き付けるには目が足りなかったので(藤井担)、ソロアングル待ってます、JEさん。


・映像

4日1部で確認できなかった映像の伏線をしっかり回収できた。知ってて見ると新たな発見があるんだね。


・PARA! PARA! チャ〜ハン
・ホルモン 〜関西に伝わりしダイアモンド〜
・アカンLOVE 〜純情愛やで〜

『PARA! PARA! チャ〜ハン』はやっぱり最高だった(語彙)。2回目も超楽しかった。『ホルモン〜』で重岡くんが近くに来たんだけど、超眩しかった。4日1部前に小瀧担に「シゲが一番オーラある」って言ってた意味がここに来て漸く分かった。遅すぎたことを許してほしい。あの眩しさを見て真っ先に思い浮かんだのが、太陽だった。Twitterで何度も言ってるけど、重岡くんは太陽だった。そのまま眩しさに「ヌオーーーーー」ってなってたら「ごっつぁんです」してた。そのまま続いて『アカンLOVE〜』。アドリブは流星くんのダンシングヒーローからのにゃんこスター(バカメンでもやってたね)、重岡くんの「右!耳!右!右!」みたいなあれ、淳太くんの「ボンボンキュ(以下略)」。凄いね、淳太くんの振り切れ具合がパリピポの比じゃなかった。淳太くんが振り切るからオタクもものすごい勢いでボンボンキュ(以下略)やるから凄い。私も勢いに乗せられた。多分あの場じゃないとあの勢いでボンボンキュ(以下略)はできない。さて、淳太くんの思春期はいつまで続くのでしょうか。


・バリハピ
・人生は素晴らしい
・逆転Winner
ジパング・おおきに大作戦

お手振りファンサタイム。


・アクセントダンス&DJ

4日1部で誰だか分からなかったDJコーナー、しっかりと確認。


・Evoke
・Baby Good!!!
・パリピポアンセム

『パリピポアンセム』では濵田くんが近かったんだけど、アリーナお立ち台からセンターに戻るときに濵田担のタオルを借りて顔拭いて返すというガクブルもんのファンサを目撃して見ているこっちが死にそうになった。罪深い男、濵田崇裕…。

 

本編終了。アンコール前映像も変更なし。

 

・考えるな、燃えろ!
・ギラギラブベイベー
・Ya! Hot! Hot!

こちらも特に変更はなし。『Ya! Hot! Hot!』でまた誰か1番の後に「あち…」って言ってた気がしたんだけどレポも見つからなかったから特定出来ず…。

 

普通の公演だったらここで終演のアナウンスがあるけど、今回は横アリラスト公演。鳴り止まないアンコールに再びメンバーがグッズのパーカーを着て登場!

桐「皆まだやりたいんやって」

重「ちょっと待って…俺もやりたい」

流星くん、神山くん、濵田くん、淳太くんもやりたいと!

望「ちょっと待って…皆インナー脱ぐなら言ってもらっても良いですか?」

WEST「それはごめん!!!!」

1人だけ『考えるな、燃えろ!』衣装の赤インナーを着たままでそれをアピールする小瀧くん(笑)

「じゃあ位置につきますか〜」とジャス民なら誰もが見覚えのある位置につくメンバー。

神「え?何の位置?(IKKOボイス)」

WEST「分かるやろ!」

神「背負い投げぇ〜〜!!(対重岡くん)(IKKOボイス)」

かみしげ(頭抱) 神山くんも位置についたところで、せーの!\ええじゃないか〜〜!!/

・ええじゃないか

この曲で覚えていることは、淳太くんが綺麗なお姉さんだったこと、流星くんが目の前に来て投げキッスを放って1ブロック丸ごと落として去って行ったこと、流星くんが手を上げる度にパーカーが上がって脇腹がご開帳なさっていたこと。流星くんが投げキッスした時の歓声が凄かった。分かる、あの顔のイケメンが投げキッスしたら他担でも\キャーーーーーー/ってなる。該当担はどうなるかというと腰が砕ける。藤井担は色々と心臓に悪い(褒めてる)。

 

そして会場ラスト公演恒例のあの方が登場。

WEST「師匠〜〜!」

濵「おう、すまんすまん!」

望「遅いっすわ師匠〜!」

神「何やってたんすか!」

濵「悪かったなぁ、登場が遅れて。師匠は登場が遅れるもんやからね。では、お疲れ様でした!みんな言いたい事は言ったね?昨日マネージャーさんに怒られたね?」

WEST「え?怒られてへんで?」

重「何?なんで怒られたん?」

濵「あの…今言わん方がいいやつや…やめとこ」

望「なんで自ら地雷を踏みに行ったんすか」

濵「えーーー(気を取り直して)ジャニーズの先輩はすごい人たちばっかりですが、そんな中、ジャニーズWESTのライブに来て下さってほんまにありがとうございます。僕たちの夢を叶えるには、僕たちだけでは無理で、スタッフさんと皆さんの力が必要なので、2018年、いや、2020年、2030年も、頑張りますので応援よろしくお願いしますライブに来て下さってほんまにありがとうございます。僕たちの夢を叶えるには、僕たちだけでは無理で、スタッフさんと皆さんの力が必要なので、2018年、いや、2020年、2030年も、頑張りますので応援よろしくお願いします!」

神「長い目で見てな」

濵「そう、長い目で見て!じゃあ最後、一本締めで終わりたいと思いますんで。(マイクを置くも、もう1度持って)これから皆さんに良いことばかりが訪れますように。よーお!」

\パン!/

WEST「ありがとうございました〜〜!」

 

更新が遅くなってしまって本当に申し訳なかった(土下座) 改めてこの公演の感想としては、 1回目に見ることができなかった映像の伏線を確認することができたり、流星くんの細かな表情などを双眼鏡でガン見することができてよかった(笑) 後はまさか会場ラスト公演に入るとは思ってもみなかったので、あのDVDで見た一本締めを実際に体験することができて本当に嬉しかった! にしても、本当にお祭り騒ぎなコンサートで、2回目も全く飽きることなく見ることができた。むしろもう一回行きたいくらい(笑) 横アリからさらに改良を重ねているみたいだから、流れてくるレポを見ながら気になることがいっぱい。横浜アリーナでは映像収録がなかったみたいだから、 DVDのメインになるのは、大阪城ホールになるのかな?今後まだまだ進化していくコンサートに期待を寄せながら、映像化を待ちたいと思う。