まるで夜空の流れ星

満点のあの星空に もし神様がいるなら

Hey!Say!JUMP LIVE TOUR SENSE or LOVE 新潟 10/7 1部 MC

どうも。

 

「Hey!Say!JUMP LIVE TOUR SENSE or LOVE」新潟10/7昼公演のMCです。ライブ本編のレポはこちら→Hey!Say!JUMPは今日もいつも通り。〜Hey!Say!JUMP LIVE TOUR SENSE or LOVE 新潟 10/7 1部 レポ - まるで夜空の流れ星

 

JUMP「僕達が、Hey!Say!JUMPでーす!」

薮「昨日(10/6)と違って涼しいね。昨日は最高気温36度とかで」

光「今日はマイナス?」

薮「昨日からマイナス10度くらい?もしかしたら平成最後の真夏日だったかもね。あ、あと、昨日は俺と雄也で伊野尾と光のラジオにも出て」

雄「俺、レギュラーだから。4週連続出てる」

薮「俺と光は先に飯食ってた4人(山田、知念、裕翔、有岡)と合流したんだけど、伊野尾と雄也は何してたの?」

雄「寿司食べた。俺と伊野尾くんとマネージャーと3人で」

伊「デビュー当時犬猿の仲だった私たちが。タイプが違ったからね。私がインテリタイプで……」

薮「最後まで言えよ(笑) 自分でインテリって言ったのが恥ずかしくなった?まあヤンキー気質だった雄也でね」

山「2人で何話すの?」

有「2人全然目を合わせないじゃん」

雄「会話という会話は…なかったよね。違うお客さんが食べてるのを「あれ美味しそうだね」って言ったり」

薮「まあ飯の感想になるよね」

伊「楽しかったですよ。笑いの絶えない食事でした」

裕「こっちは幻の魚って書いて幻魚(げんぎょ)ってのを食べた!形はししゃもみたいなの(口を開いてししゃものマネ)(似てる)」

?「知念大ウケ」

知「面白い(笑) あとあれ、干からびたトカゲのマネが大好き」

裕 (顔を歪めて指をカギ状にして干からびたトカゲ)

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?「なんでこのモノマネ生まれたんだっけ」

山?「圭人がずっとコタツから出ないから「干からびたトカゲになるぞ」って」←圭人くんの話題になった途端饒舌になる

有「話戻るけど、その食事の途中で圭人に電話かけたんだよね!でも時差があることを忘れてて」

裕「向こうから朝9時とかで」

有「結構後にメールが返ってきて、「ごめん、授業中だった」って」

薮「良かったよ、出なくて。授業中出てたらブチギレた」

?「かけた側なのに」

薮「演劇の学校だからドラマの授業とかあるんだろうね。…圭人からのメールの1文目が「Hello 薮ちゃん」とかになったらやだな(笑) あと、圭人のギター弾く姿勢がこう(胸を張る)なっちゃったり」

山「第一声が「Hey! What's up?」だったらキレる」

薮「あいつジャンクばっかり食べて魚とか食べねえからな…。横にデカくなってたらどうしよう。何か送ってあげれば良いのか」

山「豆腐とおから」

裕「青汁とか」

薮「あいつ飲めんのかな」

JUMP「飲めなさそう」

伊「どうしよう、ラッパーになってたら」

有「ゴリゴリの金のネックレスして」

伊「「あれ?日本のコンサートではラップバトルしないの?」って(笑) その時は大ちゃん宜しく」

有「大変だわ」

薮「ジャニーズウェブは続けてるんだよね?」

伊「どうしよう、それにニューヨークの空の写真とかあげたら」

薮「「同じ空の下で生きてるのかな」みたいな」

伊「「今日はルームメイトのボブと!」とか、「ニューヨークの朝日はいつもより眩しい!」とか」

裕「「今日はジョンとセントラルパークをランニング」とか」

薮「「2ヶ月目、遂にエスプレッソが飲めるようになった」みたいな」

山「止まらねえな」

薮「今日も圭人のうちわを持ってる方が沢山いらっしゃって。伝えときますね。…会いに行きてえなぁ…」

有「あの、話ぶった切って良い?俺のカゴに海苔の佃煮のチューブ入れたの誰?」

裕「でもライブ中に塩分補給出来るんだから良いじゃん」(そこかよ)

有「まあそれは良いよ」

伊「許された」

有「ソロ曲終わった後に6枚切りの食パンを袋ごと入れたのは誰!?!?」

伊「大ちゃん、本番中に6枚切りの食パンを食べるの?」

薮「ガム食べてからの食パン」

裕「トースターも置いて欲しいよね」(そこかよ)

有「食パンに海苔の佃煮を塗って食べろってか?」

?「誰がやったと思う?」

有「佃煮は伊野尾」

伊「!?!? ………………正解(cv.みのもんた)」

光「ここまでで10万円獲得です。次正解すれば20万円です。チャレンジしますか?」

有「…します」

薮「食パンの犯人は?」

知「オーディエンスとかあるよ」

光「オーディエンスで圭人に電話できるよ」

知「それはテレフォン」

有「じゃあ50:50で」

JUMP「大ちゃん目をつぶって」

JUMP、誰が残るか相談した結果、知念くん、伊野尾くん、八乙女くん、薮くんが残る。

有「光くんは違う、本番中にそんな余裕ないはずだから」

光「どういう意味だよ」

裕 (座りながらお尻を支点にくるくる回り出す)

山「え、上手くない!?(歓喜)」

伊「そっちで違う遊び始めないで」

山裕雄「だって暇なんだもん」

有「じゃあ、…伊野尾!」

伊「………………残念!!!」

光「残念、20万円ならず!500万円没収です」

薮「赤字」

知念、八乙女と名指しするも不正解。

有「え…薮くん!?」

薮「俺だよ!バーーーカ!!!」

裕「いたずらしといて「俺だよ!」って言うのもすごい」

薮「あなたは今1億円の負債を抱えました(ドヤ顔)」

山「また話ぶった切って良い?俺のカゴに笹団子入れて俺を仲間に入れようとしたのは誰だ」

裕「きびだんごみたい」

山「笹団子は食べないよ」

裕「きびだんごだったら?」

山「食べる」

裕「かわいい」←オタクか

薮「犯人は誰だと思う?…時間ないから一発で当てて」

山「お…俺だけテキトー過ぎない!? えー…大ちゃん」

有「正解」

 

メインステージへ移動。いのたかがはける。

薮「裕翔はドラマに出るんだよね、「エンジン」」

裕「だいぶ前のやつ」

光「水球ヤンキース

裕「土ドラね。今回は「SUITS」ね!」

山「え、明日スタート!?明日か!?」←新鮮にびっくりしててかわいい

裕「明日です!鈴木大貴役で出ます」

光「よっ、真の大ちゃん!」

有「おい」

裕「これで真の大ちゃんが決まります。どっちの大ちゃんがかっこいいか!」

山「裕翔だな〜。大ちゃんには大ちゃんの良さがあるけどスタイリッシュな裕翔だな」

有「(裕翔くんに向かって)おい、悔しくないのか!?言い返してm」

JUMP「お前だよ」

薮「大ちゃんの良さは大ちゃんのファンの子が一番わかってるから大丈夫」

有「良いんだよ、言い返して」

有岡担\…………/

山「反論はないと」

薮「喜んでるだけですね」

山「裕翔には勝てないって」

裕「それはそれで」

山「裕翔はかっこいいから勝てないって」

?「そもそも勝ち負けじゃない」

?「試写会やってたよね」

裕「そう、でも衣装がスーツじゃなくて(笑) 織田さんに会見でいじられた」

ポスターで織田裕二さんの肩に手をかけてたのを再現する裕翔くん、織田裕二さん代理有岡くん(結構雰囲気似せてる)。

知「ゆーてぃー腰悪くするよ」

薮「大ちゃんの精一杯の織田さん」

知念くんがサポーター?みたいなのを務める世界体操の話になる。

知「取材も進めてますよ。だんだん選手の皆さんとも親交が深まってきました。そうそう、体操選手って結構身長が低い方が多いんですよ」

薮「白井選手とか知念と同じくらいでしょ?」

知「そう、160cmあるかないかくらいかな」

有?「『159』を体操選手と一緒にやれば?」

知「!! 『159』やりたいね!!!(おめめきらきら)」

山「ねーよ(笑)」

 

後半のレポはこちら→Hey!Say!JUMPは今日もいつも通り。〜Hey!Say!JUMP LIVE TOUR SENSE or LOVE 新潟 10/7 1部 レポ - まるで夜空の流れ星

 

では。

Hey!Say!JUMPは今日もいつも通り。〜Hey!Say!JUMP LIVE TOUR SENSE or LOVE 新潟 10/7 1部 レポ

どうも。

 

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「Hey!Say!JUMP LIVE TOUR SENSE or LOVE」@新潟・朱鷺メッセ公演に行ってきた。本当は東京公演に申し込みたかったのだが、東京公演の期間中にすでに予定が入っており申し込みを断念、友人と相談の末、新潟公演を申し込み、あのキャパながら見事に当選した(友人名義に感謝)。

 

公演日の1週間ほど前に台風25号が発生し、進路次第では中止の可能性もあったが、我々の念が通じたのか(?)台風は見事に勢力を弱めて日本海側に逸れてくれた。和歌山公演が振替公演なしの中止になったのもあり、1週間前から本当に心臓に悪かった。今、私はひとつだけ願い事が叶うなら「台風と地震を滅ぼす」と願うだろう。

 

新潟駅から朱鷺メッセまで直通バスが出ていると聞いていたが、乗るまでに30分はかかるだろう…と覚悟していたら、なんと10分待つか待たないかで乗れた。新潟交通さんがおそらく手持ちのバスをほぼ全て朱鷺メッセとの往復に費やしてくださっていたのだろう、控えてるバスもずらっと並んでいた。そのおかげで首都圏の通勤ラッシュ時のバスのようなギュウギュウで着く前にクタクタ…と言うこともなかった。新潟交通さんに心から感謝申し上げたい。

 

新潟公演のデジチケは2つの入場口に複数のアルファベットが振り分けられており、そのアルファベットはデジチケでわかるものの、どちらの入場口になるのかは当日にならないとわからないと言うかなり心理的に鬼畜な仕様だった。また、固定スタンド席がない新潟公演はブロックのみの分かれ方になっており、仮設のスタンド席は確かFブロックだったと思う。ステージ構成はメインステージから真ん中に花道が伸び、センターステージ。バックステージや外周は無し。我々の席は友人の名義が炸裂し、センターステージからメインステージの間のアリーナ席の下手側だった。メインステージもセンターステージも花道も肉眼でそこそこに見えそうだった。トロッコがどこを通るのか全くわからなかったのだが(調べても出てこなかった)、結果から言うと真横に来た。それも1度ではなく何度も。いやぁ焦ったぁああああ!!!!!!その詳しいレポはトロッコ曲で。あまりの神席っぷりにパニックになりかけながら開演。因みに、ネタバレはほぼ見ずに臨んだ(一部被弾したけど)。我ながらよく耐えた。

 

・オープニング

モニター前に出てたSLハートロゴモニュメントが、開演直前に心拍音と共に徐々に上昇。続いてメンバーがストンプみたいに色んなものでリズムを作って行く映像。使っているものと順番は、

高木くん:バスケットボール

裕翔くん:バケツドラム

八乙女くん:車(ハンドル)

有岡くん:DJ(ボイスパーカッション?)

知念くん:足音・バック転

伊野尾くん:コップ

薮くん:ライター

山田くん:指パッチン

だったっぽいんだけど、薮くんがライターつけてるの見て「ひっ…村を焼こうとしてる…(語弊)」って泡吹きそうになってからそれまでの記憶が全部飛んだ(当方薮担)。ごめん。

 

・BANGER NIGHT

まさかのスタートがこれーーーー!!!!(ダンスの激しさから絶対最初にはやらないと思ってた) しかもセンステーーーー!!!!いきなり後頭部ーーーー!!!!!でも自担がすぐ分かるのがオタク、薮くんの可愛い後頭部ってすぐわかるね…。2番で1回こっちの方向いてくれたの嬉しかったよ…。花道が花火ロードになってて凄かった(語彙の喪失)

 

・Precious Girl

お久しぶりでーーーす!!!!2曲目が全く予想付かなかったんだけど、これには相当昂ぶった。\ヘイ!!!!焼きピラフ!!!!/(空耳) I/Oアリーナツアーではアンコール故に見られなかったダンスが見られて嬉しかった。

 

・OLE!

伊「盛り上がっちゃってもいーの?」

\おっけー!!!/

お手振りになると思ってたから3曲目は意外だった。にしても歌詞が胸にしみすぎてNYに想いを馳せた。圭人くん………

 

・Journey

これ序盤でやるか!!!絶対終盤でやると思ってた。この曲で薮くんが挨拶とかもうそれってただの演説じゃんね。映像もだし、大サビでメンバーカラーの紙吹雪が舞ったのが本当に綺麗だった。改めてJUMPのメンバーカラーは本当に綺麗だね。この曲はかっこいいイメージだったからここまで美しい演出とは思わなくて、ライブでかなり印象が変わった曲。あーーー新潟まで来てよかった(滝涙)(早い) 

 

7がNYに行った時の映像が流れる。

 

・Virtual Butterfly

カッコいい!ダンスも今までのJUMPが武器としていたフォーメーションダンスとかとは違った感じで。NYに行っただけあって洋楽っぽい。洋楽を全然聴かないからあくまでイメージだけど。バックのセットに所々蝶の画像が表示されてた。てか全体的にセットがすごい。3人の構図はそこまで辛くはなかったかな…もう3人でレコーディングして、3人で完成させている曲だったからだと思う。4人曲だったら相当辛かったかもね…。

 

・Bubble Gum

メインステージ前の花道に大きな風船。それがパッと割れて有岡くんが登場。やばい、これ他に目のやり場がない。有岡くんを見続けてしまったら………恋に落ちてしまうではないか(震) 双眼鏡使っちゃったらそれはもう後戻りできなくなってしまうことを意味するから双眼鏡は使わなかった(最早意地)。間奏のレーザーを見た途端「ん…STAGE?」ってなった(小声) レーザーの使い方はちょっと違ったけど。WESTでも使われてたから流行ってるのかな。あと大サビでいきなりHey!Say!棒人間JUMPが出て来たけどあれなかなかコミカルだからどういう意図なのか知りたい。薮くんサッカーしてたね(笑) 最後のガム踏んじゃって「てへっ」はもーーーーーーーうなんか会場全員を落としにかかってるよね…なんて恐ろしい子(白目)

 

・条件反射

「いやっちょっ待ってwwwwwwww 今やるのこれwwwwwwww 待って待って待ってまだ心が『Bubble Gum』から帰って来てないよ〜って待ってなんで髙木くんいるのちょっと待って〜〜〜〜!?!?!?」ってなったオタクが絶対一定数いるよね。まあ、、実を言うと髙木くんが出てくることは知ってしまっていた。レポを読んだんだけど「いやいやいや〜皆さんそんなにいのたかが大好きだからってそれは幾ら何でも幻覚でしょ(笑)」としか思えなくて。いや、だって「デロデロにはだけた黒シャツの髙木くんが鎖を持って出てきて伊野尾くんを鎖で縛ったり腰触ったりキス寸前まで顔近づける」って言われても誰も信じないでしょ、私は信じなかった。でも、本当にこの文字通りのことがそのまま起こってた(震) いやもうなんか笑えたよ(笑) 「やべーーーーwwwww」ってわろた。本当に鎖出てくるんだもん、本当に伊野尾くんを鎖で縛ってるんだもん、本当にキス寸前で終わるんだもん、本当に伊野尾くんが照れ笑いして終わるんだもん。なんだこれ(褒めてる)。伊野尾くんの腰に添える髙木くんの手つきが最高にいやらしかったよ…おエロい髙木くんが好きだからごちそうさまでした。伊野尾くんについては新しい癖(へき)の扉を開きそうになりました。

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『条件反射』の大サビでバックのモニターにロゴのハートがいくつも出てくるんだけど、明らかに変なハートが3つあったんだよね。曲が終わったらなんとその3つのハートはハートの被り物と黒タイツ(?)姿の有岡くんと八乙女くんと薮くんwwwwwwww おい、UNION組、なんちゅー格好だ。去年の小学生姿を遥かに上回るダサさだぞ。

UNION「なんだよ!お前ら、2人でイチャイチャしやがって!」

光「7がSENSEあるダンスやってたからBESTはLOVEだ!」

有薮「んだ」

伊「SENSEの方が良かった(小声)」

光「兎に角お前ら、これに着替えろ!」

ということでいのたかお着替えタイム。着替えのカーテンを容赦なく下ろすUNION組、グッジョブ。何故か中から貝殻ブラが出てくる。

光「誰が付けてたんだろう〜!?」

雄「ちょ、触るな!(笑)」

ハートの被り物姿になったいのたか。

伊「あのさ、着替え中に俺の乳首触ってきた奴誰だよ」(※位置的に絶対薮くん)

雄「くすぐったいんだよ」

有「山田じゃね?」

伊「山田は居ねーよ。…で、このあとどうすんの?」

有「ダンスすんだ!」

やぶひか「んだ!!!!」(変顔)

伊「すげえ顔だな」

ダンスすんだ、すんだ、ダンス…

 

・スンダDance

うん…率直な感想を申し上げると、我々は新潟まで来て何を見せられていたんだ?(褒めてる) 新潟まで来て自担がハートの被り物でゆるーいパラパラ踊ってる姿を見させられるとは思わないじゃん。伊野尾くん、自分のパート歌わずに投げキッスしてたし。あ、あと最初のポーズがハズキルーペだった。

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パラパラガチ勢ジャニーズWESTの民は、初見でバリバリ踊った、楽しかった。マスターしたいので振付動画待ってます。

 

・159

富士山は何メートル、スカイツリーは何メートル、って色んな物や生き物の高さの映像が出てきて、高さって言ったら…って思ってたら知念侑李159cm!!!って思ったらやぶひかが出て来た!?!?マジか!!!!やぶひかが膝を立ててそこに知念くんが座る……

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ってブルゾンちえみか!!!!ブルゾンゆうりwithYH(やぶひか)だわ!!!!個人的にどの辺だったか忘れたけど薮くんが座り込みながら知念くんを見つめてたんだけどその時の顔と、八乙女くんがご飯かきこんでたのが面白かった。

 

・Jealous guy

柵の形をした照明が登場。髙木くん…柵を撫でる手つきがエロいよ…。『159』の間に女を抱いたのか。髙木くんのラジオで「髙木くんの柵になりたい」ってラジオネームの人がいたけど気持ちは分かるよ…。髙木くんは「柵を女だと思ってやってる」って言ってたけど、貴方はそんな手つきで触ってるんだね…(おい) 想像しただけでお腹いっぱいです(え) てか髙木くん、フリーダンスのところでポールダンスみたいなどエロい動きしてたよね。胸の奥がヒュンッ…てなったわ(え) いやぁ、正直この曲のハイライトは髙木くんだったわ…髙木くんに降参(薮くんごめん)

 

・One & One Makes Two

みんなでペンライト持ってダンシング♪ 途中でウェーブみたいな、「前の人からライトつけるよ〜!」ってのをやったんだけど(『ヨワムシ★シューター』みたいなやつ)、知念くんよりちっこい私はアリーナ席からだと全容が全く分からなかったので、ドームを楽しみにするね。

 

・Swinging days

大サビ前の間奏でメンバーみんながステージの段差を降りて、何かと思ったら下からI/Oの時にメインステージの上にあったものみたいなHey!Say!JUMPモニュメント〜(滝涙) 薮くんは「H」の上に乗ってHの二本の棒の上を太鼓みたいにぽこぽこ叩いてて貴族の嗜みだった。歌詞に出てくるメンバーカラーの照明もメンバーカラー大好き芸人にはたまらなかった。あと「P」の穴から顔を出す裕翔くん、相変わらずで安心した。

 

・キミアトラクション

セリフを妙に伊野尾くんが溜めるから何かと思ったら圭人くんが居ないことでタイミングがずれたと分かった時は少し心が死にかけたけど、Bメロでやぶいのがやいのやいのやってたので私は元気です。

 

・マエヲムケ

上着の素材が薄めだったから、上着をひらひらさせると妖精さんみたいだった。Hey!Say!JUMP is Fairies.(別のアイドルになっちゃう) 薮くんを見てたら時々視界に水色の布が舞い上がるのが入り込んで来たんだけど、裕翔くんが相変わらずで安心した。

 

MCは別記事にて→Hey!Say!JUMP LIVE TOUR SENSE or LOVE 新潟 10/7 1部 MC - まるで夜空の流れ星

 

・題名の無い物語

MC途中でいのたかが居なくなって悟ったけどまさか伊野尾くんがピアノ伴奏だなんて〜しかもグランドピアノ〜〜(滝涙) コンサート前に何となく「髙木くんが弾き語りをやるか、伊野尾くんがピアノ弾いちゃってもいいよね〜」って思ってたら実現したからビックリした。髙木くんが最初から最後まで生歌で、いい意味で音源と全然違ったから、その場の声が届けられてる感じが凄い伝わってきて、、よかった(語彙の喪失) 歌詞が夢の話だから衣装でガウン羽織ってたのも良き。

 

・流星の詩

ピョーーーーーーーー(当方薮担) まさかのやぶたか「会いたい」歌詞リレーになって居たとは(頭抱)(やぶたか担) そしてなんかちっちゃい子が舞っていると思ったら知念くん!?!? いのたかに続いてやぶちねもソロ曲win-winかよ!!!!知念くん、凄い動きしてたよ…くるくる回りまくってたのに体幹全くブレてなかったよ…。そして私は薮くんの美しい歌によって星になった。

 

・女王蜂

再びメインステージを振り向くと伊野尾くんが再びグランドピアノの前に。そしてこの曲のイントロを弾き始める。「えっ、まさか伊野尾くんこの曲は弾き語り!?」っておもったら続いて八乙女くんのベース、裕翔くんのドラムが入って、想定外のジャズバンド演奏!!!!圭人くんのピンチヒッターとして3年ぶりに薮くんがギター担当としてJUMPバンド復帰!!!!(歓喜) ギターを弾いてる薮くんがかっこよすぎて女王蜂ってか最早国王だったよ(?) そして「全部舐ってあげる」の伊野尾くんのニヒルな笑みが網膜に焼き付いて離れません。

 

FLASH

伊野尾くんはここでキーボードに変更〜。『女王蜂』で不在だった知念くんはここで復帰。王道JUMPバンドって感じで聴いてて気持ちよかった〜!

 

・チョコラタ

髙木くんが裕翔くんに近づくから何かと思ったら2人並んで「チョコラタ♡」うぉおおおおおおおおおおお(大ちゃんフルパワー!!!) マジか…マジかーーーーー!!!!!って言いつつ実は歌うことを知ってしまって居た…でもいざ来ると超滾るね。サビ以外殆ど移動に使われちゃったのが残念だなと思ったんだけど、新潟は花道が長いから移動の時間が他の会場より長かったらしい、そうなのね。サビの手をパクパクする振付が可愛かった。薮くんの手の動きが凄く滑らかだったから振付教えて。

 

・我 I Need You

実は去年のI/Oアリーナツアーは福井公演しか行ってなかったから、この曲を歌ってなかったのよ。で、その前に行ったのはCARnival横アリだったから生で聴くの3年ぶりだったんだよね!この曲、本当に大好きだから超滾った。この曲のイントロが流れるとアドレナリンが出るから、これからも定番曲になって欲しいな。みんなFブロック側に行っちゃって全然見えなかったけどまあそんなに文句はないです!

 

・Do it again

キタぞ、絶対にエロいやつ(言い方) 白いシャツ、白いソファ、白い羽根、体を伝う汗、山田涼介。裏切らない、イメージ通りのセクシーな山田涼介ソロをありがとう。白い羽根の中に埋まりながら寝そべる山田涼介は天界から落ちてきた美しすぎる天使の実写化そのもの。双眼鏡に映る姿は美の化身そのもの。もう見てるこっちは女性ホルモンが息を吹き返すし、肌細胞が生まれ変わったし、リンパと血液の流れがサラサラになるし、髪の毛は艶を取り戻すし、視力は2.0まで回復するし、手に持つ普通の双眼鏡は防振双眼鏡に変わった。ドゥリラゲンは悩める女性たちの万病を治す。上からのカメラがめっちゃいい仕事してたから映像化するときは横アングルと上アングルの2パターン欲しい。

 

・PINK

色と文字の情報がややこしくて一昔前に流行った脳トレみたいだね(そこ) この曲はメインステージのモニターに流れていた映像がとにかくかっこよかった…!MVみたいな仕上がりで、どっちみていいか分からなかったくらい。八乙女光、もうペロいとは言わせない。ペロいけど。

 

・Waiting for the rain

私の中でこの曲のイメージカラーがグレーだったんだけど、衣装がグレーで「よし来た」って思った。もう立ってるだけでかっこいいから下手な装飾はいらないんだよね!もうメインステージに立って踊ってるだけでかっこいいんだもん。手脚が長スティックパイナポー。裕翔くんのタップダンスを久々に見られて嬉しかった。暗転してすぐにセンターステージに向かって走り出すのが見えたのがちょっと面白かった、次はセンターステージなんだって分かることができたから(笑)

 

・TO THE GALAXY

私は分裂して螺旋階段状になったセンターステージを見てデジャヴ、いや、Déjà-vuを感じた。

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「おっ…お前は…SEXYリフターZ!?!?!?」(ガタッ)(立ち上がる音)

説明しよう、「SEXYリフターZ」とは、今年のSexy Zoneのツアーで使用された、分裂してそれぞれの高さを変えることが出来るセンターステージのことである。ネーミングのセンスの無さはさて置き(小声)、Sexy Zoneのツアーに足を運んだ者の誰もが驚いたこのステージ、まさか5ヶ月後に新潟で再びお目にかかれるとは…。ただ、JUMPはこのsexyなんとか(おい)をただ引用しただけではない。分裂した真ん中のステージが傾くようになっていたのだ。「えっめっちゃ傾いてるけど落ちない!?靴底の摩擦係数は大丈夫!?結構重力加速度は侮れないぞ!?」とヒヤヒヤしたが迫力のあるパフォーマンスだった。ただ、センターステージより前の席だと多少見づらかった箇所があったので、そこはドーム公演で見られることに期待。

 

・Dance The Night Away

私がセトリ1曲目に来ると予想していたこの曲、まさか終盤のダンスパートに持ってくるとは…。基本的にJUMPのツインタワーであるやぶゆとがダブルセンターのフォーメーションだから、全体の物理的な華やかさがすごい。こう言う曲を終盤に持ってくるってJUMPコンだと結構斬新だな…と思った。

 

White Love

これもね!終盤に持ってくるとは思わなかった!最初のハートの形が変わっていたり、落ちサビ前Cメロのやぶいのの後のカッコの部分が裕翔くんのソロパートになってたりで、I/Oの亡霊はちょいと心が死にかけたけど、2年後にまた元通りのハートになるまで、この曲とグループを守っていって欲しいと思ったよ。

 

ウィークエンダー

・真剣SUNSHINE

・明日へのYELL

・COSMIC☆HUMAN

ロッコお手振りタイム!前の曲があまり激しくないからスムーズにお手振り曲に入れたのがとても良い!想定外な近さでメンバーが縦横無尽に来るもんだからパニックだよ、もう…。『真剣SUNSHINE』でいきなり髙木くんのトロッコからスモークがブシャアアアアアアアアアアって出て来たから衣装が変わるのかと思ったら変わらなくて、ただ髙木くんの髪の毛がぐしゃぐしゃになってたのは笑ったよね。トロッコの上で髪の毛整える姿はかっこよかったけどさ…(笑) あとトロッコ通過した時、髙木くんが後ろ向いてたんだけど、ハンパじゃないくらいお尻が大きかった(太字にするな)。男性の骨盤か、あれ。あ、後『真剣SUNSHINE』ではFブロックのスタンドにメンバーが直接入って行ってた。

 

・またこの場所で

「多分この曲は本編最後にプリンセスみたいな衣装着て歌って天界に帰るんだろうな」って思ってたけどあながち間違ってなかった。衣装はプリンセスではなかったけど。天界ってか宇宙だったね。COSMIC☆HUMANだもんね(?) 山田くんのソロパートの後の流星が綺麗でした。

 

そしてHey!Say!JUMPは宇宙に帰って行きました。…と思いきや。

 

・ありがとう 〜世界のどこにいても〜

嘘だろ(全JUMP担心の声) 誰がアンコール1曲目にこの曲が来ると予想した?「みんなに感謝を伝えに来ました〜」じゃないわ(笑) 感謝の伝え方のクセが強すぎるんだわ。いやでもなんかバンドバージョンじゃないのを久々に聴いたから謎の感動があったわ(笑) とりあえず…この曲をここに入れようと提案した人は名乗り出てもらってもいいかな?いや、怒ってるとかじゃなくて率直になんでか聞きたい。

 

・We Believe

伊「私、知念君のことが好き」

知「告白…」

伊「恋も仕事も頑張る、そんな女子に届ける曲です」

そんな曲だったっけか。トロッコタイム。

光「みんなはギターのエフェクターを気にしたことがあるかー!?どんなところで使われているかってー!?!?(大サビの『Believe』で)…こーこ!!!!!」

裕「あっはっはっはっwwwwww」

裕翔くんにツボだったらしいからいっか。

 

・You&I

裕「Ah〜…この曲はぁ〜…私とあなたの曲ぅ〜…」

大坂なおみさんのモノマネ、やめなさい(笑) この曲は本来だったらいのやまがCメロでいちゃつくらしいんだがどうやら10/7の昼は倦怠期だったようで全然絡まなかった。

 

最後はメインステージで「俺たちが〜Hey!Say!JUMP!!!!」で銀テポーン!安定の落下物運のなさで銀テ獲得はならなかったけど、個人的に信じられないお土産をもらってしまったのでまあいいか(後日ブログに書くかもだけど)。

 

全体の感想としては、まず、DEAR.から2年で何があったってくらいセトリが成長した。正直あのアルバム曲数だから7曲はセトリ落ちする覚悟でいたわ(笑) だけど、今回セトリ落ちは『City Wander』と『最後のラブソング』だけ。まだドームツアーもあるから、この曲が救済される可能性もあるわけで。2時間半と言う限られた時間で出来る限りアルバム曲を詰め込んだ努力、褒め称えたい。ただ、やっぱり曲数が多いからか、1曲あたりの時間が少し短かったのが玉に瑕かな…それでも十分だったけど!改めてセトリを見ると既存曲が『キミアトラクション』『我 I Need You』など6曲しかないのは驚き。思い切ったんだな…これからもそう言う方向で頼む。欲を言うとアルバムの収録曲数はもう少し減らしてもいいかも。

 

どの曲も1曲1曲演出が凝ってて、初披露曲はどれも好きになった!どこから話そう…『Do it again』は普通にヤバイし(語彙)、『Jealous guy』の柵も個人的にお気に入り。『女王蜂』のジャズバンドバージョンと『条件反射』の髙木雄也コーラスバージョンは音源売ってください。ドームツアーだときっと演出が変わるだろうから、ドームがさらに楽しみになった!

 

あとは、「私は果たして8人のHey!Say!JUMPを受け入れることができるのか」って言うのを個人的に自分の中のテーマとして見ていたんだけど、「8人に違和感がないか?」と聞かれたら嘘になるけど「8人でやっていけるのか心配になるか?」って聞かれたらそれも嘘になる。新しい境地を開拓しながら、ちゃんと今までの流れも守ってくれるし、JUMPはJUMPのいつも通りを貫いてくれると分かったから、私は8人のJUMPも応援できると思った。後日アップするけど、MCで圭人くんの話題が出た途端、メンバーがすごく生き生きとし出したの、印象的だったわ。前日(10/6)に電話したんだって。相変わらずだね、安心した。これなら大丈夫だわ。(MCはこちら→Hey!Say!JUMP LIVE TOUR SENSE or LOVE 新潟 10/7 1部 MC - まるで夜空の流れ星)

 

気づいたら9500字オーバー、長々と失礼しました。

 

では。

Hey!Say!JUMP LIVE TOUR SENSE or LOVE 新潟 10/7 1部 セトリ

オープニング

 

BANGER NIGHT

Precious Girl

OLE!

Journey

Virtual Butterfly

Bubble Gum

条件反射

スンダDance

159

Jealous guy

One & One Makes Two

Swinging days

キミアトラクション

マエヲムケ

 

MC

 

題名の無い物語

流星の詩

女王蜂

FLASH

チョコラタ

我 I Need You

Do it again

PINK

Waiting for the rain

TO THE GALAXY

Dance The Night Away

White Love

ウィークエンダー

真剣SUNSHINE

明日へのYELL

COSMIC☆HUMAN

またこの場所で

 

ありがとう 〜世界のどこにいても〜

We Believe

You&I

【祝】しがないジャニオタがHey!Say!JUMP全楽曲カラオケチャレンジしてみた件。【結成11周年】

どうも。

 

まずは、Hey!Say!JUMP、結成11周年おめでとうございました!!!!!!!!!

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そんな結成日を目前に控えたある日、私はふと思った。

乃木坂46のバースデーライブのように、デビュー曲から全部カラオケで歌って、限界まで挑戦してみたい!!!題して、「Hey!Say!JUMP全楽曲カラオケチャレンジ」!!!そんな超個人的な思いつきのこの企画に伊野尾担の友人が乗ってくれた。そして計画を練って、このHey!Say!JUMP全楽曲カラオケは偶然にもHey!Say!JUMP結成11周年の日に行われることになった(お互いの予定が偶然空いてた) 。ということで、「Hey!Say!JUMP結成11周年兼やぶいの入所17周年記念Hey!Say!JUMP全楽曲カラオケチャレンジ」の開催が決まった。

 

今回のカラオケのルールはこちら。

・デビューシングル表題曲『Ultra Music Power』から発売順・収録順に全てのHey!Say!JUMP・Hey!Say!7・Hey!Say!BEST・ソロ・ユニット楽曲を歌う

・音源が発表された順番ではなく、発売された順番で歌う(例:『TO THE TOP』は2017年ベスト盤の曲とする)

・2人のうち片方が歌えればOK。曲の最初でも途中でも2人とも歌えなくなったら演奏停止して次の曲へ

・時間短縮のため、後奏はカット

・飲食・飲み物補充・お手洗い・休憩は間を見計らって取る。

・制限時間はカラオケの昼料金の時間全部。もし店舗が満室などで退室させられた場合は残りの時間を次に持ち越し。

・ライブバージョンアレンジで歌うのは可。必ずしも音源に忠実でなくてもOK(例:BESTの『Come On A My House』コント)。

以上。

 

では、カラオケの様子をなんとなーくレポに記す(友人はブログのネタにすることを了承済み)。何曲か歌えなかった曲があったが、もしその曲が読んでくださる方の好きな曲だったとしても、大目に見て欲しい(土下座)

 

@某カラオケルーム

私「まずは、Hey!Say!JUMP、結成11周年おめでとうございます!!!!」

\イエーーーーーーーイ/

私「そして昨日(9/23)ですが薮くんと伊野尾くん、入所17周年おめでとうございます!!!!!」

\イエーーーーーーーイ/

私「ということで時間ないからどんどん入れてくよ〜」

 

・Ultra Music Power

音量が大きかったので調節(カラオケあるある)。「諦めないんだ」で目が合うやぶいの担。

 

・Star Time

私「ああああああああ鯖江ぇえええええええ(頭抱)(I/Oサンドーム福井参戦)」

いきなりエモが炸裂する。

 

・Too Shy

いのちねラジオのイメージが強い曲。

私「まさかこの曲を2017年に地上波でやるとは思わんかったね」

友「それな」

 

早くも2008年に突入。

Dreams come true

私「大サビあたりになるとパート多いからどこ歌おうか迷うよね」

7担と薮担とBEST担(without薮担)がいれば完璧。

 

・俺たちの青春(髙木ソロ)

友「…分からん」

私「サビはわかる。ごくせんでしか聞いたことがない(※10年前)」

Aメロでストップ。髙木くんごめん。

 

・Chance to Change

私「音源持ってない」

友「Chance Chance Chance to Changeの部分しかわからん」

Aメロでストップ。

 

・Your Seed

友「全体的に音程が低い」

私「確かに。この曲歌うときは髙木くんになりきる」

 

・冒険ライダー

私「サビしかわからんからサビだけ歌う(おい)」

 

・真夜中のシャドーボーイ

友「MVがよくわからないやつ」

 

・スクール革命

私(薮担)「納税だ、納税」

 

・Deep night 君想う

私「意外と聴かないんだよなぁ…サビしかわからん」

友人、頑張るもBメロで分からなくなりストップ。

 

2009年はリリースなし(滝涙)なので2010年に突入。

・瞳のスクリーン

私の中の山田涼介「I love you♡」

 

・輝きデイズ(7)

私「Hey!Say!7 Ultra JUMP」

友「この番組はブルボンの提供でお送りします」

私「うるじゃんのイメージ強すぎてカラオケしかわからん」

 

・Romeo & Juliet

私 「そして最後は、『Romeo & Juliet』だぁ〜〜(YUTO MANIA)」

 

・DREAMER

私(薮担)「納税だ、納税」(2回目)

 

・INFINITY

私「えっっっっっっこの曲の作詞八乙女くんなの!?!?伊野尾くんのキーボードしか知らんかったわ…でも確かにぽいわ!!!!!」

 

・真紅

友人、一旦離脱。

私「改めて歌詞を見ると重すぎる」

友「未来を「未来」って書かずに「ミ・ラ・イ」って間に点を入れる辺りとか」

私「うわぁああああああああああああ無理だわ…付き合えない…(そりゃ付き合えない)」

 

・ガンバレッツゴー!(7)

\イエーーーーーーーイ(サンシャイン池崎ばり)/

私「伝説の神曲じゃないかぁああああああああ!!!!!」

友「あの春高バレーのテーマソング!!!!!」

このあともBESTを再現して全力で歌って踊ってタンバリン叩いた結果、若干バテる。

私「はい、はーい。時間だって、どうする?」

友「ご延長ーーー!!!」

私「…いやっ待って…」

 

・情熱JUMP

もはや休憩タイム。

私「この曲、修造コラボしそうなタイトルだよね」

友「え」

 

すまいるそんぐ

私「知念くんごめん…あまり聴いたことがない…最初に今流行りの雑誌を捨てるのは知ってる」

友人、2番まで頑張るもCメロで止まってストップ。

\知念さんすみませんでしたぁああああああ/

 

・Memories

友「これは分からん」

私「イントロ聴いてもサビすら浮かばない…」

早々ストップ。

 

・Time

私、一旦離脱。

 

・Score(BEST)

帰ってきたら最初のサビの髙木くんのパートだったからsmartの鳥ダンスを再現して席に戻った。

私「最後音外すわ、あぁあああありぃいいいいがぁああああとぉおおおお、おおおおおおおおお⤴︎ (立ち上がる) 『Score』のスコアひっっく!!!!!」

友「凄くいい曲なのにBESTのせいでネタにしか感じない」

 

アイ☆スクリーム

私「これは勢いでいけたね。そしてこの曲は八乙女くん作詞っぽいよね。『Come Back...?』作った人とは思えない。もしや八乙女くんって多重人格なんじゃ…?」

友「え」

 

・Dash!!

私(元相葉担)「ファイトソングだ」

友(元二宮担)「ファイトソングだ」

\ハイ!ハイ!ハイハイハイ!/

 

Thank You 〜僕たちから君へ〜

私「あまり聴かないんだよなぁ…JUMP作詞なのに」

歌い出しが思い出せずストップ。

 

・「ありがとう」〜世界のどこにいても〜

私「来たぞ頭のおかしい曲」

友「作詞してる人は凄い人達なのにね」

私「すんごいかっこよく訳わかんないこと言ってる」

 

・FLY

私「バックの勝利くんがお尻フリフリしてるのが見える」

友「歌詞を繰り返しすぎ」

私「まあいい曲だけど」

 

・スノウソング

友「この曲のピークは最初のセリフ」

私「懺悔していいすか、サビしか歌えません」

友「まじか」

私「だいたい最初のセリフだけ聞いて満足して次に行く(おい)」

I/Oのドーム公演もアンコール飛ばしちゃうからなぁ…(再びの懺悔)

 

・二人掛けの場所

\わからん…/

最初でストップ。

 

そして2011年に突入。

・OVER

私、一旦離脱。

 

愛ing -アイシテル-

私「アイシテルのセリフ、未だに誰がどれか分からない」

 

ユー・ガッタ・モール(7)

私「サビしかわからん」

最初でストップ。

 

・Screw(BEST)

私「これ薮くんどうしたんだろう」

友「なんだかんだでBESTの曲はちゃんと聴いてるんだな…」

 

・Born in the EARTH

\頼むからI/Oアリーナツアー盤化して/

 

・Magic Power

グリッサンドの時に手が動く一同。

私「伊野尾慧の数少ない見せ場」

 

・Beat Line

友人、「先輩は任せた」と残して一旦離脱。

私「服剥いだ方がいい?」

友「え」

 

・眠リノ森

私「この曲の歌詞って厨二病の山田涼介が作詞したみたいだよね」

友「厨二病の山田涼介」

 

・BE ALIVE

私「ほんとリズムとりにくい」

友「歌いにくい」

私「サビを1番と2番で変えないでくれ!!!」

 

スクールデイズ(BEST)

友「俺だ俺だ俺だぁーーーー!!!お前じゃなくて俺だよぉ〜!!!」

私「BESTがサビ前で止めたからBメロまでは分かるのにサビのメロディが分からない。あとこの歌詞を見ると『スーツデイズ』の音程でしか歌えない」

友「色々とBESTは罪が重い」

 

・GET!!(7)

最初の圭人くんのパートしか歌えずストップ。

 

2012年に突入。

・SUPER DELICATE

友「ホモデリだ」

私「やめい」

私、一旦離脱後…

私「いや待てTwitterしながら歌うな」

友「Twitterしながらでも歌える、それがスパデリ」

 

・JUMP Around The World!!!

音源手に入れたのが割と最近なので私は合いの手だけ参加。

 

・succeed

私「『What a Feeling』みたいなイントロだね(聴け)」

最初でストップ。

 

・ス・リ・ル(BEST)

私「来たぞ筋トレソング」

友「元々はかっこいい曲なんだけどな」

私「BESTはどんな曲でもネタに変えるから」

友「眼輪筋っ」

 

・ワンダーランド・トレイン(7)

友人、頑張るも思い出せずストップ。

友「最近聴いてなかったからな…聴かないと忘れるね」

 

・パーフェクトライフ

私「やっぱり八乙女くん多重人格だと思う」

 

・つなぐ手と手

どんな歌かど忘れする私(おい)

 

・僕はVampire

私「なんかもはやネタみたいになってるよね、ネタ曲でもなんでもないのに」

 

・Hero

私「英語歌詞無理かと思ったけど乗り切った」

友「1番乗り切ったら日本語歌詞増えるからいける」

私「圭人くーん…」

 

・Hurry up!

私「聡くんだ(去年のサマパラでやってた)」

 

・サム&ピンキー

私「待ってwwwwwww 「うぉおおおおおおお」の部分って(大ちゃんフルパワー!)って歌詞に書かれてるのwwwwwwww」

友「ハイライトそれだな」

 

・Together forever

私「傘差してもいい?(LWMのJr.)」

友「折り畳みしかない」

 

・スナップ(BEST)

友「なんかこの曲っていい曲だけど印象が薄いからかファンからの支持が低いよね」

私「ネタにされてないからじゃね?」

 

・花 えがお(7)

私「冒頭で知念くんがバック転するやつ(スプラウトOP)」

友「山田涼介もこういう(明るい)曲書けるんだな」

私「読めない天気図は友人に渡そうな、読んでくれるから(友人は気象に詳しい)」

 

・スパイシー(BEST)

スパイスィーーーーーーーー⤴︎イーーーーーー

 

・ウタウタウ(7)

私「さあ始まりました、お遊びターーーーーイム!!!!ウタ、ウタ、ウタ、俺裕翔!!!!ウタ、ウタ、ウタ、俺圭人!!!!」

友「それではみなさんご一緒に!」

 

・Endless Dream

前曲と後曲で暴れるため休憩扱いされる。す「べ」て。

 

早いもので2013年。

・Come On A My House

ついに我々のクライマックス。

\イェエエエエエエエエエエエエエイ!!!!!!!/

私「僕は、ビーフカレーでぇーーーーーす!!!」

友「オラカツカレー!!!」

私「そして僕は、アボカドカレーーーー!!!」

友「カレー♪ カレー♪ 今夜はカレーだ〜♪ 今夜はカレー♪」

\今夜はカレーだぁ!/

終了後

\ぜぇ…はぁ…/

私「スタミナ切れた感」

 

BOUNCE

歌ったけど疲れててあまり記憶がない(おい)

 

・New Hope 〜こんなに僕らはひとつ〜

2人とも分からなかったのでストップ。

 

・Just For You(7)

私「smartばっかり見てると1番しか分からない現象が起こった」

 

スクランブル(BEST)

友人、ご飯のため離脱。1人で納税に勤しむ薮担。

私「この曲、音域広すぎだから」

 

・Ride With Me

友人、ご飯食べ終わって復帰。

私「早いね」

友「スクガに間に合わせたかった」

私「なるほど」

 

・School Girl

ジリリリリリリリリリ

\イェエエエエエエエエエエエエエイ/

裕翔くんの真似をして疲れる私(アホ)

 

・Hands Up

私「べいじゃんだな」

 

・Go To The Future!

私「RWM見すぎて正しい音程がわからない箇所がある」

音源聴けよって話。

 

・GIFT

私「DEAR.ドームを見まくります…音源も聞きます…」

2人ともわからずストップ。

 

この辺から楽曲の方向性が変わってきた2014年。

・AinoArika

友「ラップがむずい」

私「ラップは1人じゃ無理だね。てか疲れた」

友「暴れすぎだよ」

 

・愛すればもっとハッピーライフ

私、ご飯のため離脱。

私「私はチーズハンバーグカレーでぇえええええええす!!!!!!」

友「曲が違う」

 

・スギルセツナ(BEST)

私、どうしても歌いたいのでカレーを放ったらかしにして復帰。

\せつねぇえええええええええ/

友「雰囲気ぶち壊しだわ」

私「全てはBESTのせい」

友「DEAR.ドーム行きたかったな…」

私「だな…」(お互いセンター試験直前)

 

・Oh! My Jelly! 〜僕らはOK〜(7)

私、カレーのため再び離脱。ここで電話。

友「はい、はい、はーい」

私「どうした」

友「満室ということです」

私「え。…取り敢えずカレー食べてから考えるわ」

 

・桜、咲いたよ

私「なんだろう、これ聴くと『ス・リ・ル』がよぎる」

友「BESTのせい」

私「あのマッスルインナーのイメージ強すぎて」

友「あの後にこの曲歌う7を考えてよ…」

 

・OUR FUTURE

正直手を振ったりコールが精一杯なレベルの疲労。

 

・FOREVER

私、カレーを食べ終わってから復帰。

\しんじだぁあああああああああい!!!!!/

 

私「取り敢えず出るか…」

片付けて撤収して会計。

私「別のカラオケ行く…?」

友「うーむ…」

私「疲れたし帰るか」

友「そうだね、正直後何時間も歌える状態じゃない」

 

ということで、Hey!Say!JUMP全曲カラオケは、5時間弱で2014年の『FOREVER』まで歌って解散。所々歌えない曲があって友人が頑張ってくれたことに心から感謝。ありがとう。次回は『Ready Go』から続きをリベンジしようと思う。近いうちに開催予定。

 

【結論】Come On A My Houseで暴れすぎた

 

では。

Hey!Say!JUMPの最新アルバム「SENSE or LOVE」が凄まじい件。

どうも。

 

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突然だが、先月発売されたHey!Say!JUMPの最新アルバム、「SENSE or LOVE」、ヤバないか???(早速の語彙の喪失) 私は音楽の専門家でもなんでもないので、軽率に「このアルバムのクオリティは高い」だの「名盤である」だの言いにくいのだが、単なる私の好みとしては、このアルバムは歴代のHey!Say!JUMPのアルバムでも一二を争うくらいには好きである。今回のアルバムはオシャレめにまとめられている。今までもJUMPは「smart」や「DEAR.」と言ったオシャレなコンセプトのアルバムは出していたが、またその2枚とは一線を画すような仕上がりになっている。メンバーのほとんどが20代後半に差し掛かったのも大きいかもしれない。今まで背伸びをしていたように見えていた曲調も、今となっては板について来たところもある。オシャレな曲だけでなく、Hey!Say!JUMPらしいキャッチーな曲やポップな曲もあり、その中にも成長がうかがえる。また、Hey!Say!7とHey!Say!BESTの新曲や、メンバー全員のソロ曲も収録されており、全携帯揃えるとかなりボリューミーである。そんなお腹いっぱいになれるアルバムをどうしても聴いて欲しいので、片っ端から曲をレビューしてみた。長々と前置きを書いたが、これがこのブログの目的である。ちなみに当方はまだコンサートに行っていない(後に参戦予定)(台風来るな)。ネタバレもごく一部を除きほとんど把握していない。「コンサートでこういう演出でやりそう」というのは全て私の想像なので悪しからず。

 

1.White Love (シングル曲)

いきなり安定感と安心感がすごい。改めて聴くととても綺麗で美しいラブソング。心が冬に戻る。

 

2.BANGER NIGHT (リード曲)

「人間」って書いて「アニマル」って読むの「地球」って書いて「こころ」って読むバリに読めない(そこ) サビでほとんど歌わないって言うたまにあるEDMスタイル。常識など破り棄て全開ぶち抜いてく薮くん天才。11年目のJUMPだって本気だし、2年後に帰ってくる人のために本気でグループ守ってるし攻めてる。

 

3.Dance The Night Away

2010年くらいの嵐のカップリングにありそう。王道だけど力強くて前向きなパーティーソング。タイトルほどパリピっぽくはない。コンサート1曲目に来たら高ぶりそう。ってか高ぶりたいから1曲目はこの曲希望。生音を多く使ってて生演奏で聴いてみたい。

 

4.女王蜂

安心と信頼と実績のケリーさん(代表作:菊池風磨『rouge』)、歌詞も天才、歌割りも天才。髙木くんが歌い出し、天才。鍍金剥がす裕翔くん、天才。全部舐ってあげる伊野尾くん、天才。脆弱に生きる蝶じゃない薮くん、天才。2番の歌い出しが八乙女くん、天才。終わりの始まりは何処かと探す有岡くん、天才。いっそ嬲って欲しい山田くん、天才。こんなにしといて知念くん、天才。ジャズっぽい少し崩れたリズムがオシャレ。歌詞が女性目線なのがJUMP楽曲では珍しくて斬新。歌詞は本当の相手の存在は明かされてないけど多分不倫してる。遊びのつもりでいたのに本気になってしまって動揺してる、と捉えた。ヤバイね。最早『rouge』じゃん(違う)

 

5.One & One Makes Two

世界一髙木くんが言いそうな感想「夏の海でドライブしながら聴きたい」。南国の海の色のように清らかで聴いてて心地が良い。サビより「ワナ、ワーン、メーイksトゥ⤴︎」の方が頭に残る。あと、伊野尾くんの「爽快じゃなぁ〜い⤴︎?」も頭に残る。なぁ〜い⤴︎ 薮くんフェイクで世界統治。今年の夏も1+1=2人で忘れられないものにしようぜ。でも、もう秋だぜ…(仕方ない)

 

6.マエヲムケ (シングル曲)

秀作「例えばの話なんだが、朝から転んで泥まみれになったら、尾関だったらどうする?」

尾関「先輩、前向いて行きましょう」

 

7.TO THE GALAXY

Hey!Say!頂の次は宇宙目指し始めたJUMP。裕翔くんの高音パートって結構レアだよね。嵐の『Asterisk』みたいな、『COSMIC☆HUMAN』より全然コズミックな世界観。

 

8.Jealous guy

歌い出しが山田くん、分かる。次が髙木くん、分かる。リズムが掴みづらくて、音が薄めでシンプルで洗練されてる。これもオシャレ。曲調は健人くんの『Mr.Jealousy』みたいなのを想像してたけどそこまで直球に嫉妬に狂ってはなかった。彼女に浮気されてるっぽくて、めっちゃ悔しくてその相手への嫉妬が止まらないけど、彼女のことは好きだから信じていたい気持ちもある、みたいな。どっちだよ(共感できない非リア)。今すぐにでもこんなジェラシー止めてしまいたい薮くん天才。

 

9.またこの場所で

絶対コンサート本編ラストで天女の衣装で歌うバラード。あああああHey!Say!JUMPが天界に帰ってしまう…帰らないで…

 

10.最後のラブソング

ジャニオタは歌謡曲が絶対好きじゃないですか(独断と偏見)。最初はそんなにビビッと来なかったんだけどだんだん癖になって来て今『スンダDance』と同じくらい聴いてる。サビ前にやぶたかを持ってきてくれてありがとう(やぶたか担)。「カンターレ」「セレナーデ」「シンフォニー」「スタッカート」「プロローグ」あたりのカタカナに弱い。黒ベース赤アクセントのかっこいい衣装で踊ってくれ。「二人重なればフォルテシモ」ってどう言うことか分からないけど頭に残る。歌詞の世界観は1番と2番で違う気がしたんだよね。1番は惚れた相手に最初で最後の愛の歌を書き上げ、2番は恋の終わりかけ、愛の歌の最後、ってダブルミーニングがあるように感じた。

 

11.Precious Girl (シングル曲)

リンラリンラリンラリンラ…ヘイ!焼きピラフ!!!(空耳)

 

12.FLASH

歌割りで演出が予想できるあたり優しいね…(何が) おそらく自担のギターがまた見られるのかな、楽しみだよ。楽器のメンバーはハモリかな?正確に聴き取れないけどやぶひかは何と無く分かった。

 

13.Swinging days

これ歌詞見て気づいたんだけどもしかしてメンバーカラーが入ってるね?緑のパートを近い色の薮くんが歌ってるね?戻ってきたらきっとそこは圭人くんのパートになってるんだろうな。って思ってクレジット見たら作詞が亜美さんだった………神。

 

14.City Wander

これもオシャレ。ただ、全体的に大人しめな曲調だから、セトリに組み込むタイミングが難しそう。裕翔くんセンターで踊って欲しい願望。音楽でも聴きながら街に出て歩いて楽しいことでも探しに行こうよって曲。

 

15.We Believe

歌詞もアレンジも王道な爽やかさ!好き!サビのメロディが突き抜けるような高揚感があるけど、それ以外のAメロ、Bメロはとても優しい。「ビーリー!!!!」っていきなり突きあがるのが好き。編曲が吉岡たくさんか…分かるな…。

 

16.OLÉ!

コンサート終盤にダンスナンバーが続いた直後に来そう。終盤ダンスゾーンに『BANGER NIGHT』持ってくると思うからその後あたりとか。コール楽しそう。この曲の歌詞、圭人くんに向けられてる気がする。1人でアメリカに行った圭人くんへの8人からの応援ソング。見知らぬ街で風に吹かれている圭人くん、聞こえていますか?遠く離れていても。歌詞を全部引用したくなったので取り敢えず歌詞見てください。→Hey! Say! JUMP OLE! 歌詞 - 歌ネット

 

17.Journey

強そう。フラッグダンスとか似合いそう(参照:『Beat Line』)。イントロから重厚感があるけどBメロとサビは爽やか。この曲もかなり生音が多いからマーチングバンドバージョンとかね、聴いてみたいね。あ、あとコーラスめっちゃ多いね!?前の曲が圭人くんへのエールならこの曲は8人の決意表明だなと思った。

 

18.Do it again (山田涼介)

単刀直入に言うと、すんごい綺麗なワードで濡れ場を歌ってる(言い方)。これを聴くと率直に山田涼介に抱かれたくなる。頭の中のジャニオタが「涼介抱いて」うちわをブンブン振り回す。まあこの曲聴くまでもなく山田涼介に抱かれたいと日頃から思ってるけどね(おい)。世の全ての女は淫らな山田涼介が大好きだもんね?(独断と偏見) JUMP担「山田涼介ソロ曲は激重ラブソング、これで確定っしょ」→涼「タイトルは「もう一回戦」」「俺とのそういうシーンを想像して」→JUMP担「『Yes!』の再来!?!?!?」→音源を聴いたJUMP担「思ったよりしっかり重い歌詞で安心した」→JUMP担「こんなキレイめの歌詞で「めっちゃエロい」みたいにいう山田涼介可愛いかよ」「むしろ『条件反射』の方がやべえ」というJUMP担のリアクションの一連の流れが面白すぎた、という小話。

 

19.159 (知念侑李)

絶対ふざけてくると思った知念くん、期待を裏切らなかった。あざす。身長が欲しかったあの頃の知念くんとは違うのさ。たんたらたんたんたらたんたーん。自分の身長当てはめて歌いたいね。知念くんがアイドルやってくれてる時点で世の中やさし。知念くん、サバ読みはダメだよ(小声)

 

20.Waiting for the rain (中島裕翔)

あーーーーーーーーーおしゃれ(頭抱) すごいオシャレに失恋してる。裏切らねえ。流石Mr.Flawlessのセンターですわ。ドラマーなだけあってリズムも複雑ですごいこだわってる。裕翔くん、歌うまくなったね…。

 

21.条件反射 (伊野尾慧)

知念くん同様ふざけてくると思った伊野尾くん。まさかのエロ路線で聴いてるこっちが背徳に悶えるわ。どう言うエロ路線かって言うと、相手を自分に従順になるように躾け……要はSMプレイですよね(言っちゃった) 山田くんの色気は見てるこっちがとろけそうになる媚薬みたいなものだけど、伊野尾くんのそれは完全に見てはいけないものを見てるような背徳感があるから、歌詞に「背徳」って入ってるのは天才だと思った。あとは「理性を脱がせば結局雄だね」ってジェンダーレスな見た目の伊野尾くんに歌わせたのも天才だと思った。私には伊野尾くんがおもちにしか見えないので理性を脱がせたい(最低)。作詞者さん、どなたか存じ上げませんが(小声)、分かってる。伊野尾担か? ところで伊野尾くんはこの曲を「大人っぽい」で片付けるあたり、山田くんと逆でエロの感性が鈍感すぎて笑った。

 

22.Bubble Gum (有岡大貴)

ラジオの選曲だけで女を堕とせる岡大貴くん、流石楽曲派のソロ曲を持ってきた。パッと聴いた感じにのあいの『UB』ぽい。風船ガム目線の曲、らしいんだけど、歌詞の意味がイマイチ読み取りにくかった…。静かな曲調が有岡くんの優しい声とマッチしててまとまりがいい!

 

23.題名の無い物語 (髙木雄也)

夢の中によく出てくる女性の話がベース。zoppさん作詞とか贅沢だな!髙木くんの声、イケメンボイスだからセクシーなイメージだけど、『Eve』もそうだったけどやっぱりバラード似合う〜〜〜〜(泣) グランドピアノで弾き語りしてくれたら最高だね。…あれ、でも髙木くんってピアノ弾けるっけ? もし弾けないなら、伊野尾くんが弾いてくれても良いよ。

 

24.PINK (八乙女光)

タイトルと文字の色が合ってない(そこ)。結構歌詞が刺激的だぜ。相手を人間でないものに置き換えたあたり、「今夜貴方を口説きます」の影響を受けてるわけではないんだよね…?

 

25.流星の詩 (薮宏太)

ソロ曲で唯一の純愛ソング。逢いたい気持ちを星に願うくらい何にも汚れがない恋愛、美しすぎる(他のメンバーのソロ曲の恋愛の癖が強すぎる)。望みを叶えるには流れ星が必要なんだ。今日からこの歌は国歌。満天の星空の見える場所で歌ってくれないかなぁ。ただどうしても私の脳内に藤井流星くんがよぎって申し訳ない(藤井担)。

 

26.Virtual Butterfly  (Hey!Say!7)

凄いカッコよく未来へ突き進め!って歌ってる。デジタルな歌詞だね。カッコいいね! NYで付けてもらったダンスが楽しみ。

 

27.スンダDance  (Hey!Say!BEST)

曲をかけた瞬間パラパラガチ勢ジャニーズWESTの民の血が騒ぎに騒ぎまくって数日間この曲しか聴けなくなった。パラパラ通った人なら誰もがハマる。このアルバムイチのスルメソング。モテたいコント…またやるんだな?そうなんだな?ジャニーズWESTの民だから振付動画がファンクラブサイトに上がらなくて少し不安(そこ)。あと間奏が完全に『PARA! PARA! チャ〜ハン』だから比較して見てほしい。

 

28.YOU&I

ポップな曲!最初に飛び込んで来るサビのリズムが楽しい。初めて聴いたときは「大切な人に向けたバースデーサプライズソング?」と思ったんだけど、バースデーソングにしてはちょっと弱い。「大切な宝物たちの誕生日」って、複数形なのも凄く気になる。で、考えたのがHey!Say!JUMPの誕生日ソングなのかなと。「一から十まで幾つも貰った愛」って言うのは1年目から10年目までを指してるとか、「信じてきてくれたこと 当たり前ではないから」ってのはJUMPからファンへのメッセージとも取れるとか。結構腑に落ちる箇所が多い。あと、イントロやアウトロで鈴の音が聞こえるからちょっとクリスマスっぽさもあると個人的に思ったんだけど誰か分かるかな。

 

という感じ。コンサートに行くまでに書き終わってよかった、コンサートに行くと印象が変わってしまう曲も多いから、まだ演出というバイアスがかかっていない純粋な状態で聴いた感想を書き留められた。アリーナツアーが終わって、ドームツアーもあるから、またそこで印象が変わる曲も出て来るかもしれない。短いスパンで大変かもしれないけど、JUMPには頑張ってほしいし、楽しいコンサートを心から楽しみにしている。

 

では。

観覧と番組協力の違いって何?「ザ少年倶楽部」収録の諸注意などあれこれを説明してみた件。

どうも。

 

はてなブログを始める前、Amebaの方でブログをかれこれ5年くらいやっていたのだが(現在はサイトごと削除した)、そこで好評だった記事の一つが、「ザ少年倶楽部」の観覧の諸注意について書いた記事だった。おそらく今でも需要はあると思ったので、観覧だけでなく、混合しやすい番組協力についても記した少クラ収録のあれこれを思い出せる範囲で書き記してみた。ただ、私が少クラ収録によく参加していたのがかれこれ5年くらい前なので、今とはシステムが変わっている可能性が高い(実際、観覧の座席決定のシステムが変わったと聞いた)。このブログは鵜呑みにしすぎずに参考程度にしてほしい。そして新しい情報が記されている他のサイトも合わせて見てほしい。

 

では、まずは少クラ収録における観覧と番組協力の違いを説明する。

 

観覧→客席側にいる。うちわやペンライトを持ってる。普通にコンサートに参加している感覚。

 

番組協力→ステージ上の雛壇か客席1列目にいて手拍子したり一緒に踊ってたりする。うちわは持ってない(ペンライトは演出によっては持ってる)。

 

要は観客みたいなのが観覧、サクラっぽいのが番組協力である。

 

○応募

観覧・番組協力の応募方法はそれぞれ次の通りである。

 

観覧→NHKのゴールド会員である人なら誰でも無料で応募可能(ゴールド会員入会は有料)。ゴールド会員であれば、ジャニーズのファンクラブに入っていない人でも申し込める。経験則だが、当選する年齢層にあまり相関はないと思う(私の父親の名義が当選したこともある)。当選者には当選通知のハガキが送られて来る。ハガキ1枚で2人まで入場可能(同行者1名まで連れて行ける。同行者はゴールド会員でない人でもOK)。

 

番組協力→ジャニーズの該当グループのファンクラブ会員なら誰でも無料で応募可能(ファンクラブ入会は有料)。だいたい当選するのは中高生(番協に参加した際に話した人が皆中高生だった。自分も中学生だった)。同行可能人数はファンクラブの指示に従う(覚えてない(おい))。同行者もファンクラブ会員でなければならない(少クラの番組協力の募集を行っているファンクラブであれば、入会しているファンクラブグループが違っても良い)。

 

観覧はファンクラブに入会する必要はないが、NHKのゴールド会員である必要があり、番組協力はファンクラブ会員のみ申し込める。

 

○応援練習

応援練習とは、収録参加者が事前に収録予定の楽曲の合いの手や振り付けの練習をすることである。

 

観覧→無し。収録日までセトリは分からない。収録当日にNHKホールに直行すればオッケー。

 

番組協力→前日か前々日に都内で有り。この練習に参加しないと収録も参加出来ないので前日か前々日も予定が空いていないと応募はできない。応援練習の時間が押すこともしばしばなので、時間には余裕を持って。応援練習の後に渡された書類で、当日提出が必要なものは、収録当日に忘れずに持参すること。忘れると、最悪の場合、収録に参加できなくなる。

 

また、Twitterのフォロワーさんから教えて頂いたことで、これはかなりイレギュラーだと思うが、番組協力として応援練習に行ったら、ハガキを渡されて「観覧に回って」と言われた人もいるようだ。おそらくそのハガキが観覧の当選ハガキの代わりに当たるものだと思われる。その場合は、下記の「服装・持ち物」「収録当日の流れ」は観覧の方を参考にしてほしい。

 

○服装・持ち物

当日頭を悩ませる服装や持ち物。あくまで私の経験からオススメや注意事項を明記した。

 

観覧→服装は常識の範囲内であれば特に指定は無し。ただ、テレビに映るので個人情報が特定されやすい制服などは控えた方がいいかも。持ち物は当選ハガキさえあれば何とかなる!(忘れると中に入れない) 後は必要に応じて双眼鏡(席が直前まで分からないので念のため)、ペンライト(特にグループは問わないけど出演グループの公式ライトだと馴染みやすい)、うちわ(規定サイズはコンサートと同じ)、軽食(夕飯時なのでお腹が空く。ロビーでは飲食可)を持ってきておくと、さらに観覧を楽しめる!

 

番組協力→多分スタッフさんに言われると思うけど、服装は袖のあるトップス、膝より長い丈のズボン、スニーカーを厳守。黒や紺ではなく、明るめの色だとベター(特にトップス)。ノースリーブやキャミソール、チューブトップ、スカートやショートパンツ、キュロット、サンダルやブーツ、ハイヒールはNG。参加すると分かると思うけど、ステージまで走ったり、ずっと立ちっぱなしだったりするから、動きやすい服装じゃないとすぐに疲れる。服装ルールを守らないと、最悪の場合、番組協力に参加出来なくなる。あと、NHKはスポンサーがないのでブランド名がドデカく書かれている服もNG。着て来てしまうと、収録前に裏返しにさせられる。メガネは照明に反射するので、コンタクトか裸眼がベター。持ち物は、多分ファンクラブの方で指示があるのでそれに従ってください(雑) 何故かというと、ファンクラブ(Jr.情報局とデビュー組)によって持ち物がきっと違うし、収録内容によっても当日の持ち物は変わってくるから。私が番組協力に行った時は「ペンライト1本を持って来て」って言われたけど、回によっては手ぶらで雛壇に上がる時もあるし、バンダナやペンライト2本が必要な時もある。スタッフさんやファンクラブの指示をよく聞き、配布物をよく読むこと。

 

○収録当日の流れ

観覧→18時に開場。開場時間前に着いた場合はホールの前に並ぶ。並ぶ際は周りの迷惑にならないように。早く並んだからと言って席が良いとは限らないので注意(多分今のシステムなら既に席は決められている)。ホールに入ってすぐにハガキを提示して、座席が判明。座席番号の書かれた券はくれぐれも無くさないように。開場して15〜30分くらい?は客席内の準備のため、座席には行けない。ロビーで時間を潰そう。この間に軽食を食べたり、トイレに行くのがベター(座席によっては、客席から出てトイレに行ってから再び客席内に戻る際に座席の書かれた券を提示しなければならない場合があるから)。中に入ったら自分の席について準備。ペンライトやうちわ、双眼鏡を出したり、携帯電話の電源を切るのをお忘れなく。収録中に携帯の着信音やバイブ音が鳴ると、放送事故となり、再収録となる可能性がある。19時に収録開始。マナーを守って全力で楽しむ!観覧に参加するとわかるが、実際のオンエアの曲順と、収録の曲順は大きく異なっている。また、トークが実際の放送よりかなり長い。カットされるトークも多いから、ぜひ隅から隅まで聞き逃さないように!観覧ならではの楽しみも多い。トーク中は、特に1階席だとカメラがビュンビュン回って来て客席のリアクションを撮っている。映りたくない場合はうちわなどで顔を隠そう。21時ごろ収録終了。夜の渋谷の繁華街を歩くので、気をつけて帰ること。帰るまでが観覧だ。

 

番組協力→確か私が参加した時は16時ごろにNHKの建物の前に集合だった気がする。とにかくかなり集合が早い。ちなみに、NHKに入った後はトイレに行けないので、必ず集合前にトイレを済ませること!本人確認をしたり、必要書類を提示・提出した後、リハーサル室に約250人の番協オタクが詰め込まれて、只管リハーサル。特に振り付けがなかなか揃わない曲などを中心に、入念に確認する。これがなかなか疲れる。そのあと、荷物はリハーサル室に置き、NHKホールの入り口に行き、しばらく待たされる。夏だと暑くて冬だと寒いかも。その後、やっとステージのひな壇に立たされる。そこからは収録開始まで只管リハーサル。そして直前に出演者がスタンバイ完了し、ついに収録開始。ありったけの声を込めて叫ぶ時は叫ぶ!踊る時は踊る!守るべき注意点は、曲の間のスタンバイ中は、「出演者に声はかけない(手を振るくらいなら良いかも)」「自分の立ち位置からは動かない」くらいかな。あと、「次の曲は何か、準備するものは何か、ひな壇の後ろに隠れてるファミクラのお姉さんからどんどん伝言ゲームが始まるので、的確に前の番協の人に伝える」。あとは常識の範囲内で考えればわかることかなと。番協は、観覧とは違い、収録の前半1時間のみの参加(中学生の番協も多いからだと思われ)。出番が終わると即ひな壇から降りて撤収。運が良ければJr.とハイタッチも出来る、かも。そのままNHKの建物に戻って、荷物を受け取って、20時過ぎに解散。

 

いかがだっただろうか…。分かりにくかったり、現在はシステムが変わっている箇所、質問したい事項があれば、コメント欄か、Twitter(@mariko_marius)にリプライを送ってほしい。

では、参加する皆さんが収録を楽しめますように…。

しめちゃんは生まれ変わらなくても天使だった件。 〜Summer Paradise 2018 8/21 1部 Travis Japan公演 レポ

どうも。

 

ドラマ「49」発の女装ユニット「チキンバスケッツ」のカイリーちゃん(七五三掛くん)に一目惚れして早4年……ついに!!!!念願の!!!!

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Travis Japanの単独公演に行ってきた!!!!管理人がサマパラ後忙しく、レポ更新が遅くなって誠に申し訳ない。

24時間テレビ決定でSexy Zoneのサマパラがなくなることが確定し、「今年の夏の現場は無しか…」と途方に暮れていた矢先に発表されたトラジャのサマパラ、今までJr.公演に抵抗があって足が重かった私も、流石にこれは行かないわけには行かないと遂に動いた。動いて良かった。テレビやスマホでいつも見ていたバッキバキのシンクロダンスをあの至近距離で見られて、天使のように可愛い七五三掛くんを生で見られて幸せすぎた…。七五三掛くんは生まれ変わるまでもなく天使だったよ。うん。尊先の相葉くんと同じ天使ちゃんだよ。大体の曲の感想が「ダンス揃いすぎてやばい」「しめちゃんが可愛すぎる」に行き着いてしまうので、特筆したい事項がある曲だけを選んでレポを書く。セトリのすべての曲を書くわけではないので、公演ですべて歌われた曲が書かれたセトリはこちらの記事を参照→Summer Paradise 2018 8/21 1部 Travis Japan公演 セトリ - まるで夜空の流れ星 

 

幕が上がっていない状態でメンバーが煽る。

宮「どうもー!宮近です!Travis Japanは急上昇急降下するアトラクションです」

閑「どうも!しーくんです!今日は最高の笑顔で楽しんで下さい!」

海「中村海人です!うみんちゅです!皆俺らについてこい!」

七「しめちゃんだよ!名前呼んでね!せーの!」

\しめちゃーん!/

七「皆大好き♡」

如「おはようございます、今日も如恵留です!トラジャコールありがとう!」

倉「どうも松倉海斗です!皆、鳥のように自由に羽ばたいてくれよ!」(?)

元「元太でーす!俺の沼に引きずり込んでやるぜ」

 

1曲目は今回のコンサート全公演を通したテーマソング『Summer Paradise』。横並びに座ったメンバーが登場で大歓声!!!

 

2曲目の『仮面舞踏会』では宮近くんが、

宮「さぁ始まりました、Travis Japan公演!いい感じにTravis Japanは仕上がっております!メイクのノリも順調です!みんなはどうですか?…可愛いね!」

 

オリジナル曲『Happy Groovy』ではコールのテロップが付いていて、動画(Travis Japan【ファンコール講座】コンサートが100倍楽しめる! - YouTube)を見たもののやっぱりちょっとあやふやな私のようなオタクに優しかった(そこ)

 

オリジナル曲『夢のHollywood』はステッキ無しバージョン。また機会があればステッキ有りのHollywoodバージョン(?)も見てみたい。

 

本家の曲を聴き慣れていて個人的に注目していた嵐の『インザルーム』では、チェアダンスのメンバーとタップダンスのメンバーで分かれてた。七五三掛くんはsexyにチェアダンスしてたぜ。

 

ユニット曲はトリプルカイト以外で『Maybe』、トリプルカイトでKis-My-Ft2『Up & Down and Up & Down, yo Dance!』。4人の方はコンテンポラリーダンスを取り入れていて見入ってしまった。如恵留くんが凄い動きしてた(言語化できない)。トリプルカイトはサングラスしてイケイケなパリピって感じ。

 

V6の『Wait for you』はスタンドマイクを使って歌っていて、以前少クラで披露されていたものとは違った演出だった。

 

そして前半で藤井担の血が一番滾ったのが!!!!ジャニーズWEST『one chance』!!!!!選曲が既に超!!!!!イイ!!!!!(cv.葵伝二郎) 7人だから薄目で見れば最早本家(最早本家)。七五三掛くんは小瀧くんのパート歌ってたよね?メンカラピンクだね!!!そして流星くんのセリフガチャは今回は閑也くんだったよ!!!!超イイーーーーー!!!!(落ち着け) ということで私の初生「超イイ」は閑也くんに掻っ攫われた。超イイ…

 

MC。

海「お手洗いどっち?」

宮「え、どっち?(大小)」(コラ)

閑「風呂入ってないのにベット乗んなよ」

海「それ俺が1番嫌いなの!だからこの話やめよ。はいどうぞ」(振りが雑)

 MCの舞台は海の家。

宮「でもこの海の家、お客さんがいません!」

如「閑古鳥が鳴いてるね」

TJ「??????」

宮「え、がんこちゃん?いけいけがんこちゃーん♪」

閑「いけいけがんこちゃーん♪」

宮「ざわざわ森がざわざわしてますね」

海の家にあまりにもお客さんが来ないので、「トラスタグラム」で海の家をPRしようと言う企画。

?「トラスタグラムは知ってるよね?」

\い…いえーい…(正直なトラジャ担)/

?「それっぽいものを知ってたら知ってるってことにしといて!(汗)」

PR対決はチーム戦。

宮「まずは如恵留松松チーム!」

元「ママ〜」

如「ママだよ〜今日のおやつは何にする?」

倉「ドーナツ」

元「グミ」

宮「そしてスジヤチーム!」

 PR対決は毎回テーマが決まっているようで、今回のテーマは「きれいなお姉さん見つけたよ」。

閑「いっぱいいるじゃん、ここ(客席)に」

\…フー/

閑「今ちょっと時差あったよね?俺が言うことじゃなかったんだ…」

宮「台湾くらいあったよ、プラマイ1時間くらい」

?「そんなないわ」

まずは如恵留松松チームの写真。お姉さん役なのになぜか上裸の如恵留くん。

宮「パイ隠せてないよね」

倉「ガタイがよすぎる」

元「パイは前のピンク(手に持ってたハートの風船)だから」

宮「パイが照れて赤くなったのかな?」

\………/

如「俺下ネタは回収できない」

元「ママしっかりして」

続いてスジヤチーム。プライベートのインスタか!ってくらい盛れてる3人。そしてなぜかアプリで文字が入れられている。

倉「海人ニヤニヤしすぎ!あと文字入れるな」

七「心が出ちゃったよね」

?「しめどこ向いてんの」

七「唐揚げ食べてた」

観客の「映え〜」の声で勝敗を決める。スジヤチームの方が声が大きい。

閑 (勝った!!!)とガッツポーズ。

海「勝ったスジヤチームは一発ギャグやってください」

閑「おしりかじり虫〜おしりかじり虫〜(後ろ向いてお尻フリフリしながら)」

海「ありがとうございました!(食い気味に強制終了)」

閑「おしりかじったけど足折れたよね」

海「今日めっちゃ面白いじゃん」

閑「勝ったのに負けた感じ」

宮「じゃあ(トリプルカイト以外の)4人はお客さん集めてきてね、カニに挟まれないでね!」

トリプルカイトでMC。

海「ハワイに行った時、海に石があって足を切っちゃったんだよね。 1時間位海に入れなかった」

宮「俺も切った。塩水がしみるよね。おいしかった〜」

\!?!?/

宮「食わねーよ!!!!」

カイト「あっはっはっはっはwwwwwwwww」

倉「この3人はダメだw」

宮「なんか高校の時を思い出す」

 

ここでA.B.C-Z『Summer上々!!』

 

再びMC。グッズ宣伝。まずはとらびすぢゃわん。

七「これで唐揚げ食うとめっちゃ美味いよ」

如「それお箸の時も言ってたじゃん」

宮「唐揚げを茶碗で食べないでしょ」

海「アクリルスタンドはですね、あっ(七五三掛くんのを落とす)」

宮「Show must go on!!!!! (フライングの真似)」

海「IKKOみたい」

宮「どんだけ〜〜〜〜」

アクスタと同じポーズを再現する七五三掛くん(世界一可愛い)。

海「生のほうがかわいい!生で見ても可愛い!みんな目に焼き付けて〜〜〜」

七 (両手でほっぺを触る)(世界一可愛い)

閑 (手を用意して七五三掛くんが顎を乗せるのを待つ)

海 (顎を乗せる)

閑「お前かよ」

見学者紹介。上手2バルに岩崎大昇くん、浮所飛貴くん。紹介されて大歓声。

海「俺らの時よりもきゃーってなるなよ」

岩「コンサート、とても楽しいです!」

海「大昇、まだTravis Japan好きなの?」

岩「大好きです」

海「じゃあ『It's BAD』踊ってみて」

岩 (手だけ踊る)

宮「それ「宮迫〜です!」じゃん」

?「あ、如恵留の親友だ!」

如「飛貴〜!」

宮「ドゥビドゥバドゥ!」

浮「え、見てくれたんですか!?ありがとうございます!」

下手2バルは根岸葵海くん、そしてみんな大好き谷村龍一くん。

如「差し入れもありがとね」

七「さっきあおりであっち行ったんだけど、谷村は座ってんのに俺見上げたもん」

とらまるの宣伝。

宮「とらまる〜〜〜〜」

閑「どんだけ〜〜〜〜」

海「すっくらげっちゅ〜〜〜〜」

宮「(ちゃんと宣伝する如恵留くんに)ちゃんとしゃべれるっていいね…」

カオス極まりないMCであった。

 

後半もとにかく踊りまくる。

 

関ジャニ∞『宇宙に行ったライオン』ではその場で真似できるようなオリジナルダンス

 

オリジナル曲『Dance With Me Lesson 1』では本来だったら振付師役の宮近くんがスマートに他のメンバーのポーズを直していくところが、

宮「(cv.IKKOで)こんにちは〜〜〜〜!!ん〜〜直してく〜〜!!あ〜〜いや〜〜!!たんたかた〜〜ん、ぽ〜〜〜ん!!!! (うみくんの手の下にかがんで立って)こんだけ〜〜〜〜!!!!」

直せ!!!!(笑)

 

終盤は松松が舞台「SHOCK」の楽曲を披露したり、1期メンバーが舞台「PLAYZONE」の楽曲を披露したり、それぞれのメンバーの原点とも言えるエンターテイメントをふんだんに盛り込む。最後の7人の『Guyz PLAYZONEは圧巻。ここまで1時間半くらい歌って踊りまくってるのに、この公演一番のキレだった…。You達…疲れという概念はないんかい…

 

そしてKinKi Kids『Family〜』では如恵留くんと宮近くんがソロパートをセリフにして言い、Hey!Say!JUMPの『Born in the EARTH』は個人的にエモで埋もれ(薮担)、嵐の『Power of the Paradise』で本編終了、アンコールは『Summer Paradise』

 

最後に公演直前に怪我をしてしまったうみくんから挨拶。

海「早く治してみんなと一緒に踊りたいです。待っててください。」

宮「語彙力3歳か」

 

こうして2時間弱の公演は終了。

 

いやぁ…七五三掛くんは天使のように可愛かったなぁ(結局そこに行き着く)。アクスタは買えなかったけど、七五三掛くんが目の前でポーズを再現してくれたから、私は大丈夫(何が) あ、そうそう、Jr.現場ってみんなキンブレ参戦なんだね…なんか女子アイドルのコンサートみたいで少し異様だった。去年は聡マリで行ったからTDCの距離感はわかってたけど、去年よりも更に席が良くて、えげつないくらいメンバーが近くに来て、贅沢だったなぁ。七五三掛くんを見失ったと思ったら近くに来てて二度見してごめんね(そこ) 相変わらず淡々と面白いことを言う七五三掛くんも、重心が低い七五三掛くんも、前髪が全くヨレない七五三掛くんも、ギチギチにダンスが揃ったトラジャも、MCがカオスなTravis幼稚園Japanも、今まで画面越しにみていたものが全部目の前にあって、足を運んでよかったなぁとゆるゆるトラジャファンは思いました。Travis Japanの公演、また行くね!またやってね!その時までにキンブレ買わなきゃ!