まるで夜空の流れ星

満点のあの星空に もし神様がいるなら

【3連覇は】しがないジャニオタが歴代アラフェスのランキングをそれなりに真剣に分析した件。【最早殿堂入り】

どうも。

 

リピート配信も終わり、アラフェス国立祭りでい!もひと段落したところで、個人的にどうしても分析したいことがある。それが、歴代アラフェスのランキングである。一応アラフェス本配信後にざっと手書きで書き出したのだが、これが実はあまり変わっていないようで興味深い結果が出たので、素人が独断と偏見を元に分析したいと思う。

あ、ちなみにレポではないので注意。レポはこれ→【嵐の日】アラフェス2020 1部 在宅レポ【国立祭りでい】 - まるで夜空の流れ星とこれ→【嵐の日】アラフェス2020 2部 在宅レポ【幸せにしてやるよ】 - まるで夜空の流れ星

 

ランキングの推移の表記としては、(県外からも含み)ランクアップすれば↑、ランクダウンすれば↓、ランクが変わらなければ→、前回以降に発売された曲は🆕と表記する。

 

まず、シングル部門。

2012年

1位 Face Down

2位 ワイルドアットハート

3位 truth 

4位 PIKA★★NCHI DOUBLE

5位 A・RA・SHI

6位 Happiness 

7位 Monster

8位 Step and Go

9位 感謝カンゲキ雨嵐

10位 Love so sweet

 

2013年

1位 Endless Game(🆕)

2位 Breathless(🆕)

3位 truth(→)

4位 ワイルドアットハート(↓)

5位 Face Down(↓)

6位 Monster(↑)

7位 PIKA★★NCHI DOUBLE(↓)

8位 Crazy Moon 〜キミ・ハ・ムテキ〜(↑)

9位 A・RA・SHI(↓)

10位 Happiness(↓)

 

2020年

1位 Turning up(🆕)

2位 感謝カンゲキ雨嵐(↑)

3位 A・RA・SHI(↑)

4位 君のうた(🆕)

5位 PIKA★★NCHI DOUBLE(↑)

6位 truth(↓)

7位 Monster(↓)

8位 言葉より大切なもの(↑)

9位 Love so sweet(↑)

10位 One Love(↑)

 

順番に見ていく。まず、全体的な傾向として新曲が上位に入りやすい。2012年1位2位、2013年1位2位、2020年1位は直近1年以内に出た曲である。2012→2013では新曲が1〜2位に新たに入ってきたので全体的にランクダウンが目立つ。そんな中で『Crazy Moon 〜』が圏外からランクインしたのは驚いた。2013→2020では、直近の5×20ツアーの影響もあり、既存曲のランキングが意外と動いている。5×20ツアーで一番最初に歌われた『感謝カンゲキ雨嵐』が圏外から2位(既存曲では1位)と大躍進。デビュー曲『A・RA・SHI』も21年間の歴史を振り返って改めて良い曲だと気づいた人が多かったのか3位にランクアップ。意外にも『言葉より大切なもの』『One Love』は2020年で初のランクインとなった。

 

カップリング部門。

2012年

1位 Still...

2位 ファイトソング

3位 時計じかけのアンブレラ

4位 僕が僕のすべて

5位 season

6位 五里霧

7位 揺らせ、今を

8位 スパイラル

9位 夏の終わりに想うこと

10位 イチオクノホシ

 

2013年

1位 Still...(→)

2位 ファイトソング(→)

3位 season(↑)

4位 時計じかけのアンブレラ(↓)

5位 僕が僕のすべて(↓)

6位 スパイラル(↑)

7位 五里霧(↓)

8位 スーパーフレッシュ(↑)

9位 揺らせ、今を(↓)

10位 Intergalactic(🆕)

 

2020年

1位 Still...(→)

2位 ファイトソング(→)

3位 season(→)

4位 五里霧(↑)

5位 僕が僕のすべて(→)

6位 ユメニカケル(🆕)

7位 時計じかけのアンブレラ(↓)

8位 花(🆕)

9位 Count on me(🆕)

10位 明日に向かって(↑)

 

新曲が強いシングルに対し、ランキング、特に上位に変動があまり見られなかったのがカップリング。『Still...』は驚異の3連覇、『ファイトソング』も3連続2位である。2012→2013はランクインした曲にほとんど変動がない。特筆すべきことは前年の「Popcorn」ツアーで歌われた『スーパーフレッシュ』が8位、直近に発売された「Endless Game」収録の『Intergalactic』が10位に入ったことくらい。2013→2020に至っては3位の『season』も変動がなく、TOP3が揺らがないと言う驚異的な安定感を見せつけた。6位以下に割と動きがあり、2014年以降リリースされた『ユメニカケル』が6位、『花』が8位、『Count on me』が9位にランクイン。また、10位にはデビュー曲のカップリング『明日に向かって』が初のランクイン。

 

アルバム部門。

2012年

1位 エナジーソング 〜絶好調超!!!!〜

2位 5×10

3位 Love Situation

4位 素晴らしき世界

5位 CARNIVAL NIGHT part2

6位 Oh Yeah!

7位 風

8位 Summer Splash!

9位 Yes? No?

10位 La tormenta 2004

 

2013年

1位 Love Situation(↑)

2位 Welcome to our party(🆕)

3位 5×10(↓)

4位 エナジーソング 〜絶好調超!!!!〜(↓)

5位 Up to you(🆕)

6位 素晴らしき世界(↓)

7位 Summer Splash!(↑)

8位 Oh Yeah!(↓)

9位 風(↓)

10位 CARNIVAL NIGHT part2(↓)

 

2020年

1位 5×20(🆕)

2位 Love Situation(↓)

3位 5×10(→)

4位 エナジーソング 〜絶好調超!!!!〜(→)

5位 Sugar(🆕)

6位 素晴らしき世界(→)

7位 P・A・R・A・D・O・X(🆕)

8位 Lucky Man(↑)

9位 カンパイソング(🆕)

10位 CARNIVAL NIGHT part2(→)

 

アルバム曲は2012→2013は殆ど動きがなかったが、2013→2020で割と大きく動いた。2012→2013の動きを見ていく。1位が『Love Situation』に変動。直近に発売されたアルバム「Popcorn」から『Welcome to our party』と『Up to you』がランクイン。この2曲は「Popcorn」ツアーの序盤に歌われ、印象に残っている人も多かったのだろう。2013→2020は、まず「5×20」ツアー本編ラストに歌われた『5×20』が堂々の王座に君臨(あれだけ泣かされたら印象に残るわな)。しかし一方で『5×10』が3位に入っており、こちらの強さを見せつけた。そしてその間に挟まれているのが前回王者『Love Situation』である。2013年以降のアルバムからは『Sugar』『P・A・R・A・D・O・X』『カンパイソング』がランクイン。アルバム「「untitled」」が比較的強い。また、『Lucky Man』が意外にも今回が初ランクイン。元々5月開催の予定だったため、季節柄か、それとも2012年以降夏にツアーをやらなくなったことで夏曲の印象が薄くなったのか、2012年、2013年と連続でランクインしていた『Oh Yeah!』『風』『Summer Splash!』と夏を感じる曲が軒並み圏外となった。

 

ソロ曲部門

2012年

相葉 Friendship

松本 Shake it!

二宮 Gimmick Game

大野 Rain

櫻井 T.A.B.O.O

 

2013年

相葉 Hello Goodbye(↑)

松本 Shake it!(→)

二宮 秘密(↑)

大野 Take me faraway(↑)

櫻井 Hip Pop Boogie(↑)

 

2020年

相葉 Disco Star(🆕)

松本 Shake it!(→)

二宮(↑)

大野 Rain(↑)

櫻井 T.A.B.O.O(↑)

 

ソロはメンバーによって傾向が大きく分かれた。3回とも選ばれた曲が異なる相葉ソロ、二宮ソロ。3回とも同じ曲が選ばれた松本ソロ。2012年と2020年が同じ曲だった大野ソロ、櫻井ソロ。相葉ソロは2012年、2013年とほんわかした曲が選ばれていたが、翌2014年に『Disco Star』と言う相葉ソロの金字塔を打ち立てた。二宮ソロは映像化されていないツアー(「One」ツアー、「Dream "A" live」ツアー)のソロ曲を映像に残そうと二宮担が頑張った2012年と2013年、そして最後に人気曲の『虹』。松本ソロは『Shake it!』が強すぎた。大野ソロと櫻井ソロは2020年にやっぱり多数派が再び選ばれたと言う感じだろうか。個人的には2020年のソロ曲の選曲は多数派が好きな曲が集まったという印象を受けた。

 

以上。このように分析してみると変化があった点もなかった点も共に考察のしがいがあって非常に興味深かった。特にシングル曲では新曲が上位に入りやすいのに対し、カップリングは上位層が堅く揺るがなかったこと、ソロ曲はメンバーによって傾向が見事に割れたこと、アルバムは2020年になって夏曲が一気に圏外になった点が個人的に興味深かった。

もしかしたら、今回のランキングはそこまで面白くなかったと感じた人もいると思う。私は、結局強い曲は強い、これだけ曲数がある中でトップ10に入るのも至難の業だとある程度割り切ることにした(投票した曲全然ランクインしなかった芸人)。そりゃ人の好みも十人十色、蓼食う虫も好き好き。何百万人もファンがいれば、何百曲も持ち歌があれば、そりゃ上位10位に自分の好きな曲が入らなかったという人も一定数いる。結果は結果で受け止めよう。一人ひとりの"好き"が否定された訳ではないからね。私はこれからも『いつまでも』大好き芸人だし『途中下車』大好き芸人だ。

 

今年の大晦日に嵐の無観客のラストライブ配信が決まった。最後まで有観客ライブが叶わなかったのが非常に心苦しいが(と言うかドームツアーを予定していた辺り、心意気が凄すぎる)、活動休止前最後に有終の美を飾ることを願ってやまない。

 

では。

【嵐の日】アラフェス2020 2部 在宅レポ【幸せにしてやるよ】

どうも。

 

f:id:aishige_mari:20201107053627j:image

 

11/3、嵐のデビュー21周年の日に配信されたオンライン無観客コンサート、「アラフェス2020」。このコンサートは2部構成となっており、ファンクラブ会員のみが見られる1部と、ジャニーズネットオンラインで申し込みさえすれば誰でも見られる2部に分かれている。今回は2部のレポ。1部のレポはこちら→【嵐の日】アラフェス2020 1部 在宅レポ【国立祭りでい】 - まるで夜空の流れ星。ランキング部門表記は前回と同様、S→シングル、A→アルバム、C→カップリング。

 

2部はアラフェスくんが1部判明分のランキングを発表し、2008〜2013年の国立競技場公演のまとめ的な映像で始まる。さて、嵐に詳しくない非オタ・ミーハー層も見ている2部の1曲目は…?

 

・5×20 (A部門1位)

いや、静か目に始まるイントロの時点で、

f:id:aishige_mari:20201107055649j:image

ってなって、一緒に見てた櫻井担母親と目が合ったよね。多分勘のいい人だったら1部最後がA部門3位の『5×10』でかつA部門1位が不明な時点で、「ああ、『5×20』が1位で2部ラストやな」って思ったはずなんよ。私も思った。でもそれは安直な考えで、5×10→5×20を部を跨いで繋ぐと言う、1部を見たファンクラブ会員なら尚の事泣けるセトリを仕掛けてきた。松潤の思惑通り我が家の涙のダムは開始早々大決壊である。ちなみにリピート配信も大号泣決めたので多分何回見ても大号泣だと思う。


・Happiness

えっと…コンサート終わるん???(※2018〜2019年に行われた20周年ツアーの本編ラストが『5×20』、アンコールラストがこの曲だったため、終わる感が強い) てかこの曲遂に圏外なのか…


・CARNIVAL NIGHT part2 (A部門10位)

あ、大丈夫、ちゃんとコンサート始まりました(笑)恒例のFESTIVALバージョンね。Jr.が振付踊ってて嬉しかった。


・BRAVE

落ちサビ?で背中合わせになりながらしゃがむ相葉くんと松潤がめちゃくちゃキラキラしてて何て例えたら良いか分からなかったんだけど、Twitterプリキュアって言ってる人がいて「それだわ」ってなった。

f:id:aishige_mari:20201108002432j:image


・君のうた (S部門4位)

これも結構印象深いタイミングで歌われて来たよね、活動休止発表してすぐに出たMステとか、5×20ツアーの本編挨拶前とか。


・素晴らしき世界 (A部門6位)
・Sugar (A部門5位)

「untitled」ツアーでもやってた、あの360°カメラ(伝われ)を今回も取り入れていたのが、「untitled」参戦勢的にはとても嬉しかった。


・a Day in Our Life:Reborn
・IN THE SUMMER

『a Day 〜』では歌詞が空中に浮かび上がるCGがあって、『IN THE SUMMER』では遂に国立競技場が水没しました(語弊) CGって凄いね〜(小並感)


ざっくばらんにMC。

翔「国立どうですか松本くん」

潤「夢のようだね、新国立競技場でライブ出来るのが。ライブが出来ているのも見てくれてる方のおかげなので…本当にありがとうございます!」

翔「大野さんは?」

智「昔の楽屋を思い出す」

翔「裏導線の話、part1でもしてたよね(笑)」

智「表は見えるから良いんだよ」

翔「相葉くんは?」

雅「綺麗に月も出て、天気にも感謝だよね。国立でやる時ほぼ100%雨降ってたじゃん」

和?「まだ分からないよ、(前半の天気に)全振りしちゃってるから」

翔「ニノは?」

和「そもそも歌って踊るのが久々だよね。単独のコンサートだと5×20以来。ハッピーライブはあったけど、あれはジャニーズファミリー全体でやる感じだったから。最近ラーメン食べれてないし」

翔?「ラーメン食べないと歌えないの?(笑)」

雅「てか『BRAVE』の火、こんなに熱かった?」

翔「スタッフも久々なのよ」

雅「いやスタッフもプロでしょ(笑)」

翔「ご覧になっていただくと分かるように、スタッフが客席にフリフラのライトを用意してくれました。皆さんがすぐそこにいるように感じます」

智「皆がジッとしてるみたい」

翔?「動かないからね(笑)」

雅「うちわも見えるよね。「釣って」とか。リーダー釣った?」

智「釣ってねえや」

翔「今回4月ごろに一回投票して、そのあと8月にももう一度投票してもらったんだよね」

潤「新曲とかも出たし、こう言う状況で皆さんが聴きたい曲が変わったかもしれないからね。本当にたくさんの投票ありがとうございました」

翔「これpart1の話もうして良いよね?『Love Situation』の強さってなんだろうね?」

和「確かに曲も良いし構成も良いけど何が響いたんだろうね?やる側としては毎回モチベは変わらないから」

智「あれ、何がそんなに良いの???🤔」

雅「ピンクの迷彩の衣装だったよね。翔ちゃんあれから迷彩好きだもんね?」

翔「違います…(笑)ピンクから入るのおかしいでしょ」(そこ?)

潤「今日も一人迷彩みたいな衣装だね」

翔「これ東京の街並みじゃないの?!」

潤「ミディアムテンポの曲とか普段ライブでなかなか入れられないから、それが聴けるのもアラフェスならではだよね。『素晴らしき世界』とかグッとくる」

翔「大野さん『素晴らしき世界』好きでしょ?」

智「うん、好き。これ発売十何年前でしょ?」

潤「2005年だね」(さすが)

翔「発売当時は小さかった人が今20代、30代になって、聴こえ方も変わるのかな」

智「当時を思い出す」

潤「大事な気持ち無くしかけてた」

和「今ではハイヤー乗って〜とかそんな歌じゃないよ」

潤「あとは『 CARNIVAL NIGHT part2』が『FESTIVAL NIGHT part2』になったり、アラフェスならではだね」

翔「あと大宮SKが見られるのもアラフェスならではでしょ」

和「史上2組目だよね」

潤「いや、嵐には国立貸してくれたけど大宮SKにかしたかどうかは」

翔「あれ、映像のナレーション東山(紀之)先輩にお願いしたんでしょ?今日楽屋で上半身だけの大宮SKがちゃんとタカとユージとして東山先輩にメッセージ動画撮ってた。返事返ってきた?」

智「返ってきた。「バカだな〜」って」

和「てことは東山先輩の後ろ盾もあるからもう国立史上2組目と言うことで。最近ソロ曲あまりやってなかったじゃない?」

翔「ユニットだったりソロがなかったりね」

和「裏で座って聴いてるのが新鮮だった」

翔「じゃあそろそろ着替えますか」

櫻葉「トウッ!」

和「古い」

雅「昭和のバラエティ」

(着替える)

潤?「勘のいい人は衣装で次何歌うか分かるかな?」

翔「勘のいい人って凄いよね。昔何だっけ…」

和「『Endless Game』」

翔「そう、それで立ち位置に入った瞬間「『Endless Game』だ!」って分かった人いたよね」(エンゲは割と分かりやすくない?)

 

オタクの勘の良さに感心したところで後半へ。


・Whenever You Call

凄い人に楽曲提供してもらったよね。実はちゃんと聴いたの初めてだったけど曲の質はやっぱり凄い高いと思った。あと夜の風景にとても似合う。

 

ここでオーケストラの映像。多分音漏れ防止とかその他感染対策など諸々の都合で事前収録になっちゃったんだな…。生だったら絶対物凄い迫力だっただろうに、勿体ない…コロナめ…。


・Monster (S部門7位)
・season (C部門3位)
・truth (S部門6位)

オーケストラバージョンで3曲。『Monster』は間奏の三拍子の部分がとても好きで、オーケストラアレンジが映えるね。『season』はドラムの音が強めでポップ感が強めのアレンジ。ファゴットオーボエ?あたりの管楽器がとても良い味を出してた。『truth』は神話だったね(デジャヴ) 生で見たさがすごかった。

 

東京五輪に関する映像が流れる。


・カイト

この曲の終盤に、神宮球場に流れてきた風船が飛びます。スタッフが白い服でちゃんと床の色に紛れていたのがツボでした(そこ)

 

ここで最終ランキングのまとめ。えっと…まとめるのが面倒なのでググってください(おい) 未披露曲はアルバム9位の『カンパイソング』、カップリング8位の『花』、同10位の『明日に向かって』。いや待て待て、『花』!?!?!?!?!?(投票した人) 何でやってくれないの!?!?!?ランキング見て超でかい声出た。この曲、初めてジャニーズ楽曲大賞でコメント採用された思い出の曲でもあるんですよ。花………。最後の3曲はシングル部門TOP3です。

 

・A・RA・SHI (S部門3位)

CGの巨大オブジェがセンステにドーン!!!


・感謝カンゲキ雨嵐 (S部門2位)

いや、5×20ツアーの影響力凄いな。これが1曲目だったんだよね。多分行った人はこのイントロが流れると涙腺が一気に緩むプログラムが搭載されてしまったはず。私もです。前回圏外だったのよ?この曲。でもこれが1位と思って「1位何…?」ってなった人も割といたはず(TLがそうだった)。


・Turning Up (S部門1位)

あっこれね?盤で出てないから割とシングル曲って感覚がなかったけどこれもシングル曲か。てか凄い数のパリピみたいなダンサーが出てきたしCGで浮遊するオブジェにもダンサーがいるし、凄いな(語彙) 最後は神宮球場に煙が流れてきた花火がドーンと上がっておしまい。

 

アンコールあるかな?『カンパイソング』かな?と思ったら、本配信ではそのままFC限定の嵐会に戻る。生放送で挨拶をしてくれたんだけど、アンコールないのか〜乾杯したいよ〜とだらだらしててメモ取ってませんすみません(土下座) 最後に嵐とシャンパンで乾杯しておしまい。そこまでやるなら『カンパイソング』やらん?

 

と思ったら「untitled」行った人なら凄い聞き覚えのある口笛とゆるゆるな音楽が。

 

・カンパイソング (A部門9位)

なんだやるんじゃーーーーーーーん!!!!!(ノ´▽`)ノ(ノ´▽`)ノ リピート配信には無く、しかもFC限定。くーーーーーっ、思い出しただけで酒がうまいぜ(緑茶飲みながら)(筆者、酒弱い芸人) 翔くん、ラストでハイになってるのは分かるけど、天下の新国立競技場でビールゴボゴボこぼさないでくださいwww

 

そんな感じでゆるーく「バイバーイ(*'◇')ノシ」と言う感じで終了。ゆるっ。

 

色んなグループが配信だからこそ出来る演出を届けてくれたけど、やっぱり天下の嵐、その規模が桁違いだった。流石に国立競技場を水没させられるのは嵐くらいでしょ(言い方) あとはフリフラのライトを7万個も…気の遠くなる作業をこの3時間ちょっとのためにやってくれたスタッフの皆さんには頭が上がりません…。

配信でも嵐の凄さを見せつけてくれたし本当に楽しかったけど、やっぱり客席にはスタッフ以外誰もいないこと、ファンの歓声が聞こえて来ないことは本当に観てて辛かった。なんか歓声をSEでできるボタンとか欲しいよね。ファンがボタン押せば「キャーーー」とか「ワハハハハ」ってなるやつ(え)

ランキングに関してはそんなに変わってないかと思いきや、過去のランキングと見比べてみるとさすがに7年経ったしそれなりに入れ替わってたね。新曲が入ったり、過去曲がのし上がってきたり。詳しい個人的分析記事は後日あげる予定(追記:あげました→【3連覇は】しがないジャニオタが歴代アラフェスのランキングをそれなりに真剣に分析した件。【最早殿堂入り】 - まるで夜空の流れ星)。まあ、色々意見はあるだろうけど、不動に人気が揺るがなかった曲、新たに人気曲の仲間入りした曲、割と納得できるランキングだった。とりあえず『Still...』と『Shake it!』は3連覇で殿堂入りでいいと思う(笑)

本当に楽しかったな…いくつかジャニーズの配信コンサートを見たけど、ダントツで1番楽しかった。多分私の中で嵐を超える存在はもう出て来ないのかなとすら思った。リピート配信ももう終わっちゃったけど、一人でも多くの人に見て欲しかったライブだった。

 

では。

【嵐の日】アラフェス2020 1部 在宅レポ【国立祭りでい】

どうも。

 

f:id:aishige_mari:20201106032819j:image

 

待ちに待った日だった。アラフェス2020。ファンの投票によってセットリストに入る曲が決まる、文字通りのお祭りである。言ってしまえば、恐らくこのライブが嵐にとって活動休止前最後の単独ライブとなる可能性が非常に高い。本当は満員の新国立競技場でやって欲しい気持ちが強かったが、やはりこのご時世開催するにはリスクが高く(キャパ半減だとしても推定3.5〜4.5万人は入ってしまう。ほぼドーム)(音漏れ聞きにくる人とかも出てくるからね…)、無観客事前録画配信となった。ただ、申し込んだ人が全員同じ時間に同じものを見られるのは、むしろありがたいことでもある。

嵐の最初で最後(かもしれない)の単独配信ライブの様子をレポしていく。ここでのレポでは、発表されたランキングも添えてお送りする。シングル部門はS、アルバム部門はA、カップリング部門はC、ソロ曲部門は個人名ソロで表記する。

 

今回のライブは前後編のような構成になっており、16:30配信開始の1部はファンクラブ会員だけが見られ、19:30配信開始の2部はジャニーズネットオンラインで申し込みさえすれば、ジャニーズのファンクラブに入っていなくても見られる、と言うものだった。

まずは16:30、1部の開演である。

 

overture的な映像として、2008〜2013年まで行なった歴代国立競技場公演の様子をまとめたエモエモ映像が流れる。誰もが気になる1曲目は、

 

・Love so sweet (S部門9位)

ラブソーーーーーー!!!!!(絶叫) 嵐に詳しい方ならご存知であろう。2008年に嵐が初めて国立競技場のステージに立ったコンサートでの1曲目が、この曲だったのだ。後ろのスクリーンには2008年当時の映像が。この蛍光黄色と白黒の衣装好きなんだよね〜。んで、また当時と同じ回転するステージでやるのがずるいよね。相葉くん投げキッスしたのもずるいよね。松潤そこ代わってよ(え)


五里霧中 (C部門4位)
・言葉より大切なもの (S部門8位)

はいはいはい、盛り上がりますね〜。『言葉より大切なもの』、意外にも今回が初ランクイン。

ここで挨拶が入るんだけど、挨拶の定型文があることでお馴染みの嵐、なんとその挨拶をメンバーシャッフルすると言う!ファンだからこそ分かるこの面白さ!粋だね〜。5人で画面の前全員幸せにする翔くん、いらっしゃいいらっしゃいな相葉くん、も"り"あ"が"っ"て"ん"の"ぉ"!?な松潤、はぁ〜い!?な二宮くん、調子はどうかと聞きまくる大野くん。大野くんによる翔くん、異様に再現度が高くてゲラゲラ笑っちゃったよ。


PIKA★★NCHI DOUBLE (S部門5位)

エモ(死) 最後のラップの歌詞が少しだけ代わってて、「あかさたな習った頃から今」→「You are my soul 歌った頃から今」になっていた。

 

はい、ここでアラフェスくんによるアラフェスのざっとした説明映像。次はアルバム部門上位と言われてきたのが、、

 

・Love Situation (A部門2位)

相変わらず強いなおい。2012年のアラフェスの盤の映像みたいに分割画面編集にした映像編集さんに金一封ですね。相葉雅紀のダンスが世界で一番好きなので、ずっと相葉雅紀のダンスを観られるカメラワーク、ありがとうございます。


Summer Splash!

ランク圏外だったものの、国立といえばこれだよね!これとウォーターキャノンだよね!最初に翔くんが「オータムスプラッシュ!」と言うもキャノンが不発。そこで「サマースプラッシュ!」と言い直すと勢いよく水がドーン!松潤はちゃっかりグッズの傘をささないで下さい(笑)


・ファイトソング (C部門2位)

・Shake it! (松本潤ソロ)

松潤、そのまま傘持ってヤクルトスワローズの応援みたいなことしないで(笑)ヤクルトスワローズはお隣の神宮球場で試合やってるからね(笑)そのあとは、はい、あの、いつものね(笑)シェケがアラフェス3連覇と言う偉業を成し遂げた。そろそろ殿堂入りさせてあげよう。でも、やっぱりアラフェスはシェケが無いとね〜〜〜😎😎 2012〜2013年はギラギラしてたけど、2020年のシェケは大人の余裕を感じるセクシーでとても良かった😎😎


・虹 (二宮和也ソロ)

この曲については言いたいことは一つです。メガネどこやった????????奥さんが出来ちゃって取っちゃったんだ、幸せそうね???と頭の中のBEYOOOOONDSが歌い出したよね。(元ネタ:眼鏡の男の子)


・Rain (大野智ソロ)

・One Love:Reborn

大野くんは2012年以来の『Rain』だったね。音源化されたソロ曲では一番最初の曲が今もこうして愛されているの凄い。大野ソロの中でも一番キケンな感じがするのが、普段ほげ〜〜〜ってしてる大野くんとギャップがあって良いね。

 

そしてついにカップリング部門1位の発表。


・Still... (C部門1位)

でしょうね!!!!!逆にこれ以外1位が想像つかなかった。そろそろ他の曲1位にさせても良いかと思ったけど、今の嵐が歌うこの曲が聴きたかったファンは多かったはず。シェケと同じくアラフェス3連覇の偉業を達成したので、次回開催時は殿堂入りにしよう(笑)この曲の歌詞って今聴くと尚更泣けるじゃん。ラップで涙腺が崩壊しかけたんだけど、翔くん、ラップ間違えたよね?「散々会って段々分かって」を「段々会って散々分かって」って言ったよね?私の聞き間違いだったらごめん。それで涙引っ込んじゃった(笑)もう〜〜〜〜〜泣かせてくれよ〜〜〜〜(滝涙)

 

ここでMC。リピート配信でメモを取れたので追記。だいぶざっくばらんなメモなので悪しからず。

翔「相葉さん、国立はどう?」

雅「感動してる。またできると思わなかったもん」

翔「松本さんはどう?」

潤「7年前を思い出すね。たくさん写真撮ったよね。新しい国立競技場でできるのはグッとくる」

翔「大野さんは?」

智「カップリング1位、『Still...』だったねぇ〜。『Still...』だと思ったんだよねぇ〜。あと1曲目が初めて国立でやった時と同じ『Love so sweet』で、出方も同じなのがいいね」

翔「二宮さんは?」

和「実家のリフォームが終わったみたい。こんなにきれいになったんだって」

翔「楽屋が選手のロッカールームみたいなところで隣が芝のウォームアップルームになってるんだよね。そこで朝走っていると「あれ、俺アスリートなのか?」って思う」

雅「松潤さ、『Summer Splash!』で傘さすなら教えてよ」

潤「あれみんな持ってるでしょ?持ってるなら持ってくればいいんだよ」

和「相葉さん、前半でやった挨拶が違うのよ。普段なら、「いらっしゃいませー、いらっしゃいませー、嵐が来たぞー、嵐が来たぞー、楽しめんのかー、足んねえぞー、足んねえぞー!」って」

雅「いらっしゃいませー、いらっしゃいませー、いらっしゃいいらっしゃい!」

和「違うのよ。実家(中華料理屋)になっちゃってる」

翔「大野さん(、俺の)挨拶完璧だったよね。今朝メールしたんだけど、長いから要約したものだったの。それでも完璧だった。完成度高すぎて、みんな『PIKA★★NCHI DOUBLE』のイントロでクスクス笑っちゃってる」

潤「みんなに伝えてなかったんだけど、この衣装(花が描かれたスーツ)、大野さんが描いてるの」

翔雅和「そうなの?」

翔「大野さんが描いている衣装がある事は知ってたけど」

潤「当初の開催予定の時にお願いしたんだよね」

智「えっそんなのもっと早く言えよ(おこ)」

潤「今言ったほうがいいでしょ。衣装合わせの時あなたおこだったじゃん」

智「おこだったけど(何があった)。でも「大野の描いたやつだ」って思いながら本番行けたじゃん」

潤「でも今言ったじゃん」

智「もう遅いじゃん!!!」

(二宮くんの衣装を下から映して、最終的に二宮くんの顔が抜かれる)

潤「顔映っちゃってるじゃん」

翔「今回スタッフが客席にフリフラのペンライトを設置してくれたんだよね。見てくださってる方がここにいるような感じがする」

雅「後半ファンサービスしなきゃね!リーダー釣らなきゃ」

智「あっ俺釣ってねえや」


僕が僕のすべて (C部門5位)
・ユメニカケル (C部門6位)

先生!嵐が我々をエモ死させようとしてきます!!!!!!あっ『ユメニカケル』は初ランクインですね、おめでとうございます。『ユメニカケル』は大学受験生の時にめちゃくちゃ聴いてたので、遂に涙のダムが決壊してしまいました。

 

テレビの前でズビズビに泣いているところに、心臓音、上裸の翔くん、吐息。

「ちょっと余韻に浸りたいから5分待ってくれない???」と『Bubble Gum』から『条件反射』が連続で来た時と同じリアクションをしてしまった(※Hey!Say!JUMPネタ)。「これ当時の映像じゃなくて再録したよね?」と冷静に分析しながら映像の間にひとまず涙と鼻水を処理して(言い方)、


・T.A.B.O.O (櫻井翔ソロ1位)

巡査お久しぶりでーーす!!!(歓喜) 衣装がグレードアップして燕尾服みたいになってたから警部かな? 次に来るであろう相葉ソロに備えつつ、ちょっとダンスのキレがなくなっているところに年齢を感じ、1〜2番の間奏でネクタイぶん投げたあたりで「これもしや…遂に来るな?」と勘付いたの流石にジャニオタやりすぎたわ。大サビ前でジャケット脱いでシャツのボタンを全部外して帽子をぶん投げたのを見て我が家(櫻井担母&相葉担筆者)は「翔ちゃん頑張った!」「筋トレ頑張った!」とスタオベしておりました。アウトロでシャツ全部脱いで横たわってる姿を見て典型的な骨格ストレートな上半身の厚みに萌えました(そこ) てかあそこまで脱いでおいて最後まで外さなかったフィンガーレスグローブ…いいよね(そこ) ちなみに脱ぐ演出を考えたのは櫻井翔ご本人だと言うことをお伝えしておきます。

 

嵐は余韻に浸る暇を与えない。暗転して即めちゃくちゃ聴き覚えのあるぼわわぁ〜んとした音。御神輿。遂に国立競技場でも宗教行事が行われる瞬間が来た。皆のもの、平伏したまえ!!!!(この瞬間の私の滾り方が尋常じゃなかったらしく、櫻井担母に「ヤバい、相葉愛が………」と引かれた)


・Disco Star (相葉雅紀ソロ)

御神輿からもふもふのディスコスター様!!!遂に国立競技場に御降臨。眩しすぎて国立競技場自体が物理的に輝いているようだった。ただ、ぶっちゃけると興奮しすぎてあまり記憶がないのでリピート配信でしっかり見ます、すみません(信者失格)。途中のなんかディスコスター様が増殖するやつはTikTokネタだと言うことを後日知った(TikTokは嵐目当てでアカウント作ったものの1クールに1回程度しか開かない人)。あとはこの曲をやっている時の櫻井翔(ディスコスター教信者のトップ)の様子を誰か教えて下さい。映像でも可。


・希望の証 (大宮SK)

いきなり新曲作ってきた上に聖火リレーみたいなことやって警備員に追い出されてた(簡潔にまとめた)。結論を言うとこれ。

f:id:aishige_mari:20201107051159j:image


・Count on me (C部門9位)

あ、あの、翔潤で人気あるやつね。初ランクインおめでとうございます。これ翔潤担死んでるんだろうな〜と思いながら見てた櫻葉担でした。

 

時計じかけのアンブレラ (C部門7位)

おお〜これも久しぶり、そして強い。母親が横で「振付面白いね」って言ってた。確かに特徴的ね。

 

・P・A・R・A・D・O・X (A部門7位)

最初にヒェ〜〜〜〜〜〜〜〜〜って家で熱唱したくなるやつ。初ランクインおめでとうございます。この曲のネタにしまくっていた中学時代を思い出して懐かしくなりました。かっこいい曲なのになんか空耳英語みたいなのが面白くてネタにされまくってたよね。


・Lucky Man (C部門8位)
エナジーソング~絶好調超!!!!!~ (A部門4位)

ラキメンは意外にも初ランクイン。ラキメンでは相葉くんと松潤が2人で寝転がってニコニコしてて天使だった(語彙) エナソンは後ろの映像に歴代衣装が出てきてエモかった。バズりNIGHTとかもあったね(笑)

 

ここで現時点で判明したランキングをおさらい。シングルは5位が『PIKA★★NCHI DOUBLE』、8位が『言葉より大切なもの』、9位が『Love so sweet』、10位が『One Love』。カップリングは1位が『Still...』、2位が『ファイトソング』、4位が『五里霧中』、5位が『僕が僕のすべて』、6位が『ユメニカケル』、7位が『時計じかけのアンブレラ』、9位が『Count on me』。アルバムは2位が『Love Situation』、4位が『エナジーソング 〜』、7位が『P・A・R・A・D・O・X』、8位が『Lucky Man』。さて後半では何が歌われるかな?シングルが結構残ってるね。

 

ということで、ラストはこの曲。


・5×10 (A部門3位)

マジか。『5×20』が出ても表彰台に乗っかるのは驚き。それだけ皆さんの中で10周年は10周年で違った思い入れがあるのね(カバチ出の私は10周年を通らなかった人なので…)。にしても、活動休止まであと2ヶ月を切った今聴く「5人でいる、ずっといる」はキツすぎる…。でもこの曲ももう11年前か…(遠い目) 

 

最後に櫻葉がディスコスターバイバイをしながら終了。本当好きだよね(笑)一生やってて欲しい、尊いので。(櫻葉担)

 

と言うことはきっとアルバム1位はあれできっと2部のラストにぶっ込んで泣かせてくるんだろうな…と言う予想をして1部は終了。

 

続く。→【嵐の日】アラフェス2020 2部 在宅レポ【幸せにしてやるよ】 - まるで夜空の流れ星

Travis Japan LIVE 2020 ENTER 1234567 在宅レポ

どうも。

 

f:id:aishige_mari:20201101050356j:image

 

いまだにこのライブのツアーの名前が覚えられない私です。数字のやつです。9月に配信されたTravis Japanの配信コンサートの雑レポです。今回もメモを残していなくて雑です。私、いい加減メモ取ってよって思うじゃん。メモ、なくしたんだよ。そんな相変わらずなダメ人間のレポですが、レッツゴー(雑)

 

・GET ALIVE
・Criminal(ジャニーズWEST

オリ曲で始まった後、いきなり知ってる曲が来たね。本家見てみたいな…(そこ) 


・UniqueTigers

・Entertainment(Hey!Say!JUMP)

メンバー紹介をした後、昨年トラジャがバックについた、JUMPのPARADEツアーに行ったトラジャ担なら…って思ったけど普通に少クラでやってたから知ってる人も多いか。トラジャはバックについたことのある先輩の曲を単独公演でやってくれることが多いのが嬉しい。基本的に振付は本家至上主義なんだけど、『Entertainment』のトラジャ版の振付は割と好き。


・Badboy(大野智
・カ・ク・シ・ゴ・ト(北山宏光
・ROCK THE TOWN(Sexy Zone
・ムラサキ(赤西仁

ソロ曲メドレー。メンバーカラーでとりあえず表記したけど、閑也→うみんちゅ→宮近→しめです、念のため。閑也くんは松松をバックに武器のダンスを生かして、うみんちゅは意外と王道系、宮近くんは如恵留くんと松松とうみんちゅをバックにつけてパリピな感じ、七五三掛くんのは閑也くんがバックダンサーしてた。

 

・Take Over(Kis-My-Ft2
・It’sBAD(田原俊彦
・if(Kis-My-Ft2
・男(カイト) never give up(Sexy Zone

全員で2曲やった後、トリプルカイト以外(いちごみるくって言うらしい、知らなかった)で『if』、トリプルカイトで『男 never give up』。「男」が「カイト」になってたんだけど、こう言う演出ってカイトくんが3人いるからできる技だよな本当に(笑)


・JAM LADY(関ジャニ∞
Talk it! Make it!
・Lock Lock

『JAM LADY』でトロッコ、『Take it! Make it!』で自撮り演出、の予定だったんだけどスイッチングが上手くいかず通常カメラの前でワイワイ。

 

で、MCになるんだけど、メモなくしたので省略します。本当すみません(土下座)

 

・朝日を見に行こうよ(SMAP

元太ソロ。宮近くんと如恵留くんが楽器演奏だったかな。


・夢のHollywood
・愛のかたまり(KinKi Kids
・Namidaの結晶
・so Crazy(中山優馬

この辺が驚くほど記憶がなくてすみません…

 

・め(Hey!Say!JUMP)
The Red Light(KinKi Kids

如恵留→松倉ソロ。如恵留くんソロは誤字じゃないよ。ガチで『め』って言う曲があるよ(笑)メンバーバックにしてトラジャメガネコレクションなるものをしていた。松倉くんもメンバーバックだったね。


・HappyGroovy
・ROCK YOU(嵐)

・Sugar(嵐)
Face Down(嵐)

嵐担殺しセトリタイムです(そうなの?) 個人的に『ROCK YOU』やってくれたの嬉しかったな。『Face Down』はなんか光る布使ってた。


・VOLCANO
・宇宙に行ったライオン(関ジャニ∞
・TogetherNow

『宇宙に行ったライオン』、トラジャコンの登場頻度高い気がする。最後はサマパラでメンバー合成で披露してた最新曲を合成ではなく全員で。

 

以上。相変わらずの雑レポで本当にすみません。このツアーはかなり高倍率だったんだけど、もともと奇跡的に当たってて。ぴあアリーナに行くのも楽しみで。配信になってしまったのは残念だったけど、見たい人がお金さえ払えば見られるのは別のありがたさがあるし、メンバーが頑張って考えたコンサートが完全なお蔵入りにならなかっただけでも良かったと思う。次のツアーがついこの間発表されたみたいで、その時は見たい人が1人でも多く生でトラジャのパフォーマンスを見られる状況になっていて欲しい。

 

では。

Summer Paradise2020 俺担ヨシヨシ 自担推し推し 緊急特別魂 七五三掛龍也ソロ公演 2部(15時開演) 在宅レポ

どうも。

 

f:id:aishige_mari:20200904143003j:image

 

8月に様々なジャニーズJr.が出演する配信限定ライブ「Summer Paradise2020 俺担ヨシヨシ 自担推し推し 緊急特別魂」が開催された。クラスターが発生した某イケメン舞台並みの壊滅的なネーミングセンスは置いといて(小声)、Travis Japanは8月上旬に1日ずつ各メンバーがソロコンサートを開催した。七五三掛くんの初のソロコンサート!これは見なければ!ということで、15時公演を購入した。前回のドリアイ同様メモを取っていないのと、知ってる曲と知らない曲で印象の残り方がかなり違うのでレポはかなり偏ってます、すみません。

 

OP映像は、七五三掛くんが呑気に3時のおやつを食べようとしたらバックについてるJr.SPが「何やってるんですか!もう始まっちゃいますよ」と七五三掛くんを舞台袖に連行する(笑)

 

・Toxxxic(藤ヶ谷太輔)

・Clap-A-Holics(玉森裕太)
・Oh! my darling(山田涼介)

カッコ内はオリジナルのグループ・メンバーの名前です。原曲検索したい方はどうぞ。Kis-My-Ft2メンバーのソロ曲でカッコよく始まってからの来ました、ワイワイしめ〜〜〜〜〜(歓喜)(祭) Hey!Say!JUMPの昨年のツアーのバックにTravis Japanは付いてくれてたから、絶対何かしらJUMPの曲を歌ってくれると思ったけど、早速歌ってくれた〜〜〜(歓喜) 振付がオリジナルと同じなのも嬉しい〜〜〜(歓喜) めっちゃ可愛かった( ⸝⸝⸝⁼̴́⌄⁼̴̀⸝⸝⸝)


・我 I need you(Hey! Say! JUMP)

続いてもJUMP。JUMPのライブでもめちゃくちゃ盛り上がる定番曲です、しめちゃんがやってもやっぱり可愛い〜〜〜〜〜( ⸝⸝⸝⁼̴́⌄⁼̴̀⸝⸝⸝)(語彙) これもオリジナルと同じようにマイクスタンド使ってくれたのも嬉しい〜〜〜!!!

 

・koi-wazurai(King&Prince)

好きです(告白) この曲ジャニオタで嫌いな人は居ないじゃん?てかこれ視聴者は完全にしめちゃんの彼氏(ここ大事)になってたよね?彼氏ってこんな気持ちなんやって思った、知らんけど(テキトー) 最後に遠近法が分かってなかった七五三掛くんが可愛すぎて恋煩いを拗らせた。


・Do it again(山田涼介)

ゴッッッ(JUMPのオタクがむせる音) めざましとかでやってた会見も見てなかったから1公演目終わった後のセトリ見て普通に焦ったわ。演出も羽を使って本家リスペクトしてて、本家の映像ちゃんと見てくれたんだな〜って嬉しかった。衣装が『Sweet Liar』の衣装のお下がりだったけど、身長的に山田くんの使ってるのかな…?


・Only One...(玉森裕太)
・赤い果実(Kis-My-Ft2)

・Yes!(Hey! Say! JUMP)

またキスマイのかっこいい曲をやってからの来ました、『Yes!』です(頭を抱えるJUMP担)。厳密にいうと山田くんと髙木くんと八乙女くんのユニット曲ですね。山田くんパートで山田くんのライブでの動き再現してて、割と今回のライブのJUMP曲は山田くん参考にしたのかなと思った。でも確かにちょっと似てるところあるよね2人(独断と偏見)。

 

・MC

如恵留くんが来てくれたんだけど、オタクの如く語り倒して去って行ったのがハイライトです。

 

・Tokyo Sinfonietta(山下智久)
・HEY WHAT'S UP?(赤西仁)

バックについてるJr.SPコーナー。

 

・ムラサキ(赤西仁)
・ConneXion(藤ヶ谷太輔&千賀健永&横尾渉)

・星に願いを(玉森裕太&宮田俊哉)
・BLACKHOLE(NEWS)
・P・A・R・A・D・O・X(嵐)
・MU-CHU-DE恋してる(Kis-My-Ft2)
・Memorial(King&Prince)
・Camellia(玉森裕太)

すみません。この辺本当に全然覚えてません(土下座) えっと、『ムラサキ』はソファに寝転がっててドゥリラゲンかと思ったのと、『星に願いを』が確か閑也くん振付で閑也ソロコンと連動してたのと(最近ドラマ化したよね、宮玉)、NEWSの曲は担降り後リリース曲だったから全く知らなかったのと、『MU-CHU-DE恋してる』と『Memorial』は可愛かったのは覚えてる。


最後に簡単に挨拶した後、


・Together Now(Travis Japan)

最新オリ曲かな(把握して)。合成で6人のメンバーが出てくる演出は配信だからこそできる演出だと思った、良き。

 

以上。メモを取ってないからほんっとうに雑なレポですみません。七五三掛くんの初めてのソロコンをこうして配信ではあったけど見守ることができたのは本当に良かった。Jr.はいるけど、他のメンバーも居ないし観客も居ないから七五三掛くんが終始寂しそうで、うちわ持って飛んで行きたかった。あ、でも如恵留くん来た瞬間水を得た魚になったのが可愛かった。次またソロコンをやる機会があったら観客を入れて出来るといいね。

 

では。

コロナ禍でのハロプロの個別チェキ会に行って来た件。

どうも。

 

先日、NMB48のオンラインお話し会に参加したブログをアップしたが、実はその2週間前にBEYOOOOONDSの個別チェキ会にも足を運んでいた。こちらはオンラインではなく直接会えるイベントである。コロナ禍で、アイドルと直接会えるタイプのイベントがどのように変化したか記録しようと思う。

 

このイベントは本来2月に行われる予定だったが、新型コロナウイルスが日本でも感染確認され始め、まず真っ先に接触を伴うアイドルのイベントが延期になった。ハロプロは緊急事態宣言解除後、政府が出しているガイドラインに則って、感染対策に細心の注意を払った上で、イベントやコンサートの開催に踏み切った。コンサートに私は行っていないので今回は省略。

 

まずソーシャルディスタンスを守った上で会場に集合。チェキ会はポーズを指定することができ、本来なら確か直接ポーズを指示できる?はずだが、今回はマスクを取って撮影できる代わりにアイドルとの会話が禁止なので、事前に用意された紙にポーズの指示を書く。家で印刷して書いてくるのが望ましいけど、私は紙のサイズが家のコピー機に対応してなくて断念。でも、その場合は現地でスタッフさんが用意して下さっているので大丈夫。感染者が出た場合の追跡システムに登録をする。手や靴の裏を入念に消毒して入場。もちろん並ぶ時はソーシャルディスタンスをキープし、周りの人との会話は最低限。いつも通り荷物を置いて金属探知機の検査を受けた後、撮影ブースに入る直前に再び手を消毒。スタッフさんにポーズの指示を書いた紙を渡して、スタッフさんに指示を出して頂く。今回は「本当は誕生月の2月に行く予定だったので、誕プレを貰って喜んでいるポーズ」。あ、今回も一岡伶奈ちゃん(いっちゃん)です。2月がいっちゃんの誕生日で、お祝いしたいと思って2月の回を取ったのよね…。1月にサイン会に行った時も「2月にチェキ会行くね!」って伝えたのに…(泣)そんな感じで撮影したチェキの一部分がこちら。

f:id:aishige_mari:20201019050539j:image

私は隣でプレゼントを渡しているポーズをしてる。分かりにくいかもだけど、私といっちゃんの間にある金属っぽい棒、これがお店のレジとかにかかってるような透明なビニールシートで、隔てられてる。ご覧のようにアイドル側はマスクをしていないし、撮影の時だけファンもマスクを外していいので、その代わり会話は禁止。辛い(泣)精一杯の笑顔とお手振りをしたから、気持ちが伝わればいいな…。

 

他のイベントについては確か、全員サイン会は無くなり、好きなメンバーとの個別サイン会に。握手会は物理的接触が危険なのでお話し会になった。メンバーとファンはマスク必携、おまけにアクリル板?ビニールシート?が間に挟まれるのでなかなか声が聞き取りづらかったとのレポもちらほら。大変だ…。

 

本当に気を使って、イベントを開催してくださっているスタッフさん、そしてメンバーにも感謝。ファンもそれに応えて感染対策をしっかりしなければならないと感じた。本来のイベントやコンサートをまた開催できるようにするためにもね。

 

では。

NMB48のオンラインお話し会に参加した件。

どうも。

 

私が最近開拓した沼の一つがNMB48である。かつては48グループに苦手意識があった私が、ついにNMB48のオンラインお話し会に参加した。参加に至った経緯と、オンラインお話し会の様子を軽く記録したいと思う。

 

昨年2月、ジャニーズJr.のメンバーがSHOWROOMでバーチャルキャラクターとして生配信をするプロジェクトが発表された。最初はよく分からぬアプリをダウンロードするのを躊躇っていたのだが、その評判を聞き、ダウンロードした。そのバーチャルジャニーズのルームではオリジナルのギフトを投げることが出来るのだが、そのギフトを得るためには「星」を他の配信者の配信を見て集めて、一定数投げなければならない。なので私は、取り敢えず48グループやSUPER☆GiRLSなど、有名どころのアイドルの配信を見て星を集めた。その最中に適当に、本当に適当に入ったのがNMB48の当時研究生だった原かれんちゃんのルームだ。確か昨年の夏だったと思う。入った瞬間、びっくりするほど顔と喋り方がタイプの子が現れて、思わず配信を暫く見入ってしまい、また配信が見たくなり、ルームをフォローした。折角だからスルーを覚悟でコメントをしてみた。

「初見です!可愛いですね、フォローしました!」

すると、少ししてかれんちゃんが

マリマリマリコさん(私のSHOWROOM登録名)、「初見です!可愛いですね、フォローしました!」、嬉しいです〜!じゃあ、改めて自己紹介しますね〜!NMB48研究生、大阪府出身18歳の原かれんです!」

読まれた(  ˙-˙  ) なんなら私のために自己紹介まで頂いてしもうた。なんてこった。ジャニオタが長い故に推しからのレスポンスには相変わらず免疫がなかった私は動揺したが、とても嬉しかった。かれんちゃんのSNSもフォローした。一つ一つの投稿が丁寧で、しかも投稿頻度がとても高い。知らず知らずのうちにかれんちゃんの投稿や配信が楽しみになっていた自分がいた。

今年元日、NMB48の劇場公演にて、原かれんちゃんはじめ、当時活動中の研究生が全員昇格になり、かれんちゃんはチームBⅡに配属された。新年早々めでたい。きっとここから初めてチーム曲に参加したり、色んなことが待っているのだとワクワクした。

 

2月頃、暇を持て余していた私はYouTubeを見ていた。女子アイドルのMVを自動再生任せに流していたところ、NMB48のダンス選抜ユニット「だんさぶる!」の『涙の表面張力』のダンス動画が流れた。ユニットも曲も知らなかったのだが、流れに任せて見てみたところ、ダンスのキレと揃い方に驚いた。「え、NMBってこんな踊れる子がいるの!?!?!?」と。その中でも一際目を引いたのが、だんさぶる!の青担当、河野奈々帆ちゃんである。素人目線なのだが、奈々帆ちゃんの踊り方は良い意味で少し無駄がある。私は嵐の相葉くんのような、少し無駄のある踊り方が大好きなので、奈々帆ちゃんのダンスがドストライクだった。そこから、だんさぶる!のダンス動画を沢山見た。難しい振付もバキバキに揃えられたダンスは画面越しでも見応え抜群で、「もっとこういう子たちを売り出せば、48グループのパフォーマンスを見る目が変わる人も沢山いるだろうに…!」と歯痒くなるほどだった。

 

私がだんさぶる!にハマったことを知ったアカリン推しの相方が、だんさぶる!のオリジナル曲『やさしさの稲妻』が収録された「母校へ帰れ!」の劇場盤を1枚分けてくれた。『母校へ帰れ!』もYouTubeで見て結構気に入っていたので、とても嬉しかった。その際に、同時にNMB48についても色々教えてもらった。ぼちぼち次のシングルの選抜メンバーが発表されるのでは?ということで選抜メンバーの予想をした。原かれんちゃんは、同期の横野すみれちゃんと「よこっぱら」というコンビで親しまれていて、よこっぱらで次のシングル初選抜の可能性もあるのでは?という話も出た。

 

3月末、ついに23枚目のシングルの選抜メンバーがNMB48の公式Twitterで動画にて発表された。そこに、「初選抜 原かれん」の文字があった。自室でこれを見た瞬間、涙が溢れた。原かれんちゃんのことでここまで嬉しくなった自分に驚いた。SNSSHOWROOMだけでも、自分はかれんちゃんから沢山元気をもらっていたことに気付いた。同じく、奈々帆ちゃんからも。だからこそ、次のシングルは絶対に買って握手会に行こうと決心した。

 

しかし、残念ながらこのご時世、直接触れ合う握手会の開催は難しく、オンラインお話し会という形になった。逆に、48の握手会の経験がない私にとって、むしろありがたかったかもしれない。一旦画面越しで喋っちゃお!みたいな(?)。このオンラインお話し会はfortune musicと言うサイトでシングルの劇場盤を購入することで参加できる。CD1枚につき1人のメンバーと15秒お話しが出来る。今回はかれんちゃんと奈々帆ちゃんをそれぞれ1枚ずつ、合計2枚を購入した。

 

f:id:aishige_mari:20201019041746j:image

 

待ちに待った当日!申し込んだ部の開始時刻の15分前になったら待機でき、通話時刻が秒単位で決まる。ログインはそれより前にできるので、余裕を持って20分前にはログインしたかな。ただ、実際に話した時刻は通信の接続の都合で最初に提示された時刻より10分以上遅れた時刻だったかな。遅れる場合はその都度リアルタイムで時刻が更新されるからこまめに画面をチェックする必要があった。

私が参加したお話し会は2日目だったのだが、1日目のレポを見ると自分の声が推しに聞こえなかったこともあったようで、それは防ぎたいと言うことで、自分が伝えたいことをA6サイズの紙に書いてカンペのようなものを作った。逆に、普段の握手会では原則物は持ち込めないので、物を使えるのはオンラインお話し会ならではだと思う!これ、自分が伝えたいことを整理することもできるし、接触系イベントの経験が少ない方、特にオススメ。

 

まずは4部の奈々帆ちゃん!

私「はじめまして!」
奈「はじめまして!」
私「『涙の表面張力』を見てファンになりました!」
奈「ええ〜!嬉しい〜!😆」
私「奈々帆ちゃんのダンスが大好きです!」
奈「また(動画)見て下さいね!」
私「見ます!!」

終了後…かわいい(頭抱) なんだあのかわいい生き物は。😆って目を細めて喜んでくれるとは思わんかった…。自分の言葉で推しが笑顔になるってファン冥利に尽きるね…。

 

次に5部のかれんちゃん!

私「初選抜おめでとうございまーす!!!」
か「ありがとうマリコちゃん!凄ーい!マリコちゃんこれ(カンペ)作ってくれたんや〜」
私「はい!あ、SHOWROOMを見てファンになりました!」
か「そうなんや!マリコちゃ(終了)

私「あーーーー(頭抱)」

詰め込みすぎた…。普通にお祝いだけで終わらせとくべきだったなと反省しております。さっきの奈々帆ちゃんは良い意味で初めまして感のあるお話しだったけど、かれんちゃんは「あれ?前に会ったことある?」と初対面でも思えるような親しみやすさだった(ただ、かれんちゃんはめっちゃエゴサしてて、私もエゴサで見つけてもらえるように敢えてフルネームでツイートしたりしてるから、ワンチャン名前覚えて貰えてた説はある)。あ、お話し会ではニックネームを設定して、アイドルサイドから見えるようになってます。私は本名ではなく、オタ名のマリコにした。ちなみにかれんちゃんにお褒め頂いたカンペの実物がこちら。

f:id:aishige_mari:20201019041802j:image

はい、直前に思いついた即席クオリティなのでまさかの裏紙。申し訳ない。次はちゃんと作るね…(土下座)

 

今後オンラインお話し会に参加する!と言う方にお伝えしたいことは、

Wi-Fiは切ることを推奨!(通信のラグが無くなる)

・マイク付きイヤホン推奨

・照明があると顔が明るくなるのでオススメ。スリーコインズとかにあるよ

・握手会と違って物が使える!

・ニックネームがアイドルからも見える

・秒単位で会話時間が指定されてて、リアルタイムで更新される。

・会話開始のカウントダウンはないけど、会話時間ラスト5秒になるとカウントダウンが出てくる。

・画面越しでも推しは可愛い

かな。Wi-Fiは絶対切った方がいい。通信量温存、絶対。

 

こんな感じで、私自身の今後の課題を見つけつつ、初めての48グループ個別イベント並びにオンラインお話し会は終了。やっぱり推しと話せるのは楽しいし、特別な時間だね。とても楽しかった!感染対策の都合上の苦肉の策だったとは思うけど、今後もイベントとして続けるのもありかなと思った。握手会に行くのに抵抗がある人や、様々な事情で会場に行くのが難しい人が推しと直接お話し出来る機会を作ることが出来るなと感じた。私も握手会に抵抗があった人だから、まずオンラインで、48グループで推しとお話しするのはどんな感じなのかな?と雰囲気を掴めたのがとても良かったし、今後握手会が開催されれば、絶対2人に会いに行く!と言う気持ちが強くなった。

 

次のシングル「恋なんかNo thank you!」のオンラインお話し会も、バッチリ奈々帆ちゃんとかれんちゃんを1枚ずつ買ったから、今から楽しみ!何話そうかな〜。

 

では。