まるで夜空の流れ星

満点のあの星空に もし神様がいるなら

ただただ「やぶいの」と「しげりゅせ」が尊い話がしたい件。

どうも。

 

※このブログは盛大に語彙を喪失しています。

 

突然だが、私は気づいてしまった。「やぶいのとしげりゅせの尊さのベクトルは一致しているのではないか?」と。

 

理由① 同い年期間がある1歳差

1学年違うけど、誕生日の感覚がが1年以内だから同い年期間がある。同い年期間って尊い。特にしげりゅせは8日間しか同い年期間がない。8/18〜25はしげりゅせ担的ゴールデンウイークである。国は今すぐこの期間を国民の祝日に制定してください。

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理由② 同期

そう!!!同期!!!オーディションを受けた日も!!!合格して事務所に入って日も!!!一緒!!!ジュニア時代は違うユニットだったやぶいの、同じユニットだったけどやっぱり多少は来る仕事は違ったしげりゅせ。でも2組共同じグループでデビューして苦楽を共にしている!!!どっちも尊い!!!みんな違ってみんな尊い!!!

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理由③ 年下のメンバーのイメージカラーが青

これは私がただ単に青色が大好きだから挙げた理由。特に意味は無いが尊い半分、青い。そう言えば青のいのりゅせは2人とも相葉くんと仲が良いよね。相葉くんも尊い天使ちゃん。だから相葉くんと仲良しのいのりゅせも尊い

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理由④ 2018年8月現在、アルバムユニットを組んだことがない

やぶいのはコンサート限定のユニットを組んだことはあるけど、その曲は音源化されていないし、2014年以降アルバムユニットが同じになったことは一度もない。しげりゅせは…Jr.時代のコンサートは知識がないので分からないんだけど(すみません)、やぶいのと同じく2016年以降アルバムユニットが同じになったことは一度もない。つまり現時点で我々は想像し放題ということ!!!(そこ) ただ色んなパターンを想像したところで行き着く結論は尊い(頭抱)」である。

 

理由⑤ 年下のメンバーに年上のメンバーが興奮する

なんか知らないけど、薮くんが突然伊野尾くんの胸を鷲掴みにしたり、重岡くんが流星くんの女装姿に大興奮したりしてた。それに対して伊野尾くんは当たり前のことかのように抵抗しないし、流星くんは重岡くん扮するアホ執事くんのラブコールをサイコパス呼ばわりしてひらりとかわしてるから面白い。尊い

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↑鷲掴みの図。

重岡くんが大興奮してる図はまだコンサートが映像化していない故に掲載は無し…。ツアーが結構長期的で、私は最初の横アリに行ったからまだ割とコントコーナーがおとなしかったんだけど、公演回数を重ねるごとにエスカレートしていったね。いいと思う(拝)

 

やぶいのもしげりゅせも尊いね。

 

では。

50音で「ジャニオタあるある」全部作ってみた件。

どうも。

1ヶ月以上ブログを書かなかったからブログの書き方を忘れたマリコです。

 

先月下旬から、唐突に「おるたなchannel」にハマってしまった。「おるたなchannel」とは、ないとーさん、渋谷ジャパンさんの2人組YouTuberのチャンネルである。彼らの動画の中に、こんなものがあった。

50音で始まる「YouTuberあるある」全部作ってみたww - YouTube

50音の「あ」から「ん」までの文字から始まるYouTuberあるあるを順番に紹介していた。また、

50音で始まる「学校あるある」全部作るまで帰れません! - YouTube

学校あるあるバージョンもあるのでこちらも必見。こっちの方が共感する人が多いかも?

 

これらの動画を見て「あーあるある!」と首がもげそうなほど頷いていた私はふと考えた。

「これのジャニオタあるあるバージョンも作れるのでは?」

「ジャニオタあるある」と言う本も出版され巷で話題になっていた程にはジャニオタにもあるあるネタはあるはずだ。50音作るのもそこまで大変ではないかも…?? ということで、マリコchannelの「50音で「ジャニオタあるある」全部作ってみた」、いってみよう!!!(YouTubeテンション)

 

あ「青い封筒が届く」

最近はデジタルチケットが導入されてから届く頻度が多分下がった。コンサートが決まるとその案内が届くことは今でもあるけど、その案内がないことも増えてきた気がする。全国ツアーとかだと届くけど、サマパラとか、単発ドームとかだと封筒は届かないイメージ。ハガキパターンもある。

 

い「10000字インタビューに感動」

青木アナの教科書でありライバルの雑誌「Myojo」の名物コーナー。関ジャニ∞より上のグループのファンにはあまり馴染みはないかもしれないけど…(昔もあったのかな)。取り敢えず、10000字インタビューを受けたことがあるメンバーのファンになったら、10000字インタビューを読め!って感じなくらい、このインタビューを読むだけで彼が何を考えているのか、どんなスタイルでアイドルという職業に向き合っているのか、よく分かると思う。特に2013年の伊野尾くんのインタビューが好き。

 

続いて、コンサート前日にこのツイートしてる人をめちゃくちゃ見かける。

う「うちわまだ作ってない」

うちわ作りは計画的に!!!! 材料とかデザインとか揃えたり考えたりするのが結局面倒臭くなって以前使ったものを補強して使い回す、あるある。

 

次は、これに関連して、これもよく見かける。

え「遠征の準備まだしてない」

遠征準備も計画的に!!!!  遠征って時間との戦いなところもあるし、忘れ物もできないから準備は前々からやろう!!!

 

うちわと遠征の準備をしてコンサート会場に着くと、

お「オタクみんな可愛い」

これ感じてるの私だけじゃないと思うんだ? 私が過去にTwitterやブログで繋がってお会いした皆さん、揃いも揃ってみんな可愛い。コンサート会場は開演前から目の保養。私も皆さんにお会いした時に、せめてガッカリされないように頑張るね…。

 

か「髪型に一喜一憂」

「やば!!!黒髪に戻った!!!今の自担の髪型めっちゃタイプ!!!」って自分は興奮する一方で「え…何これ…なんで黒髪に変えちゃったの…前の茶髪の方が良かったのに…」としょんぼりする人もいる。ごくたまにコンサートのレポが流れてきて「待って!?!?青と紫が混ざった色って何!?!?」ってなる人もいる。

 

髪型関連でもう一つ。

き「金髪や奇抜な髪色がグループに1人くらい居る」

だいたいいい感じに1人くらい居ない?手越くんとか塚田くんみたいに固定イメージがある人もいるけど、仕事で金髪にする人とかもいい感じにローテーションされてたり。最近だと伊野尾くんの銀髪からの赤髪はおったまげ〜だった。

 

く「クマる」

数年前くらいだったら誰しも共感すると思う。今はもう当落はファンクラブサイトやメールで通知されるのが当たり前になったけど、昔は当落確認のために電話をかけまくってた時代があった。当落発表の時間になると途端につながらなくなる。酷いときには翌朝にかけても繋がらない。繋がらない時の電話の音声が「しばらく待ってお掛け直しください」みたいな感じで、「しばらく待ってお掛け直しください」ガチャン「しばらく待ってお掛け直sh」ガチャン「しばらく待っt」ガチャン「く待っ」ガチャン「クマっt」ガチャン。ってだんだんクマってくる。これ「ジャニオタあるある」本にも載ってた。

 

け「毛が修正される」

雑誌あるある。自担の自慢のすね毛や脇毛が綺麗にまっさらになってる。アイドル雑誌とかに多い。あと黒子も修正されがち。カバー力抜群コンシーラー使ったみたいな。あまり修正しないのはananとか。

 

こ「公式の情報が遅い」

これ誰しもが経験したことがあると思う!!何とかして欲しくない!? 特に遅いのは生放送番組系。前日に発表があればいい方よ。酷い時にはオンエア開始数時間前に情報出たりするからね。いや、もう学校だっつーの。昼休みにTwitter開いて「ヒルナンデス!」に自担が出ていることを知る、みたいなことはよくある。

 

さ「サイズ的に絶妙に収納しにくい雑誌」

雑誌って意外とぴったりA4判、とかじゃないんだよね。「ポポロ」とか、「Myojo」とか。「duet」とかもB5判でもない中途半端なサイズだし…。無印良品がワイドなA4サイズのクリアフォルダを販売してくれてありがたい限り。

 

次は夏の風物詩になってきました。

し「少年たち 交換」

ぱっと見「どんな闇取引だよ」って思うよね。ちなみにこれは「少年たち」と言う毎年夏あたりにやるミュージカルのチケットを交換して欲しいよ〜という旨のツイートにつけられるタグ。

 

す「スリーコインズは神」

スリーコインズはもうジャニオタの強い味方!!!!私も愛用してる。ペンライトバッグは電池やドライバーを入れられる内ポケットがあって便利だし、クリアファイルフォルダは保存用クリアファイルをほぼ毎回購入する私にはぴったり過ぎて!うちわカバーはうちわを汚さずに保存できるからとても重宝している。定期的に新商品や新モデルを発売しているので今後も要チェック。

 

せ「整理が終わらない」

雑誌を整理しようと思っても結局読み始めちゃって全然整理整頓が終わらない。容量を増やそうと思っても、編集しながら見てしまうから全然編集が終わらない。整理整頓だけで1日が終わる。でも悔いはない。むしろ有意義。

 

そ「遭遇情報でざわつく」

たまに解禁前のドラマやバラエティの仕事らしき撮影に遭遇した情報が流れてきてTLがざわつく。喜びたいけど不確かな情報だから喜べないもどかしさ。

 

た「体重に愕然とする」

自担の体重、軽過ぎない? 成人男性の平均体重と比べて愕然とする。身長175cm以上で50kg台前半とか言われると食べてるか心配になる。せめて自分より20cm以上高い自担より体重が重くならないように気をつける。

 

ち「チケットをご用意出来ませんでした」

ジャニオタの目の前が真っ暗になった!

 

つ「使う用と保存用を購入」

グッズを使うのがもったいなくて結局使わなくなるのは、それはお金がもったいない気がして嫌だから、綺麗な状態で保存しておく保存用を購入する。私の場合、クリアファイルは必ず2枚買うから友人に「クリアファイル芸人」と言われた。「アメトーーク!」のオファーをお待ちしてます。

 

て「テレビ番組の編集技術が向上」

最初は冠番組1回だけでも手こずっていた編集、だんだん手際が良くなり、便利な機能を発見して有効活用し、CMまでの間などが分かってきて、「ワイプどうせ見ないじゃん」と気付いて編集が大胆になる。録画機が壊れて買い直した時、また操作の仕方を1から学び直さなきゃいけない。

 

と「当落で寿命が縮む」

本当にこの当落前の緊張は何回経験しても慣れない。「全滅は免れたい」という全てのオタクの切実な願い。コンサートに行くと寿命が伸びるというけれど、結局当落で寿命が縮んでいるのでプラマイゼロ。

 

な「ナビダイヤルに繋がった瞬間切る」

「クマる」の続きなのだが、今まで「く待って」ガチャン「クマっt」ガチャン、と繰り返して来て、電話をかけては切る、の一連の動作が癖になってしまって、折角「ナビダイヤルにお繋ぎします」と当落確認番号に繋がったのに癖が抜けなくて切って振り出しに戻って頭を抱えたジャニオタは数知れず。

 

に「日テレ系音楽の祭典「MUSIC DAY」のメドレーが気になる」

毎年7月第1土曜日に放送される日テレ系音楽の祭典「MUSIC DAY」の恒例企画となっているジャニーズシャッフルメドレー。例年そのシャッフルユニットの組み合わせは事前に発表される。この組み合わせはジャニオタがまるでクラス替えのようにドキドキしながら発表を待ち、発表後は「ドラマで共演した○○くんと△△くんが同じグループだ!」「☆☆くんが尊先グループの曲!良かったね!」「このユニット貴族しかいなくね?」と度々オタクのネタにされる。

 

ぬ「脱いでも脱がなくてもananは最高」

ananっていうとヌードグラビアが度々話題になりがちだけど、そうでない普通のグラビアも至高じゃない?どのグラビアも洗練されていて、タレントの色気をうまく引き出していて本当に好き。自担の写真集はananに監修してもらいたい。

 

ね「ネット解禁万歳」

ここ半年くらいで急速に進んだジャニーズのネット解禁。記者会見や舞台挨拶の写真、テレビ番組やドラマのワンシーンの写真がTLに公式に流れてくる幸せを噛み締めている。特に最近だと「宇宙を駆けるよだか」の舞台挨拶のわたあめの写真が最高だった。あと「黄昏流星群」の初出し写真は今後もいちいち被弾すると思う。あとジャニーズJr.チャンネルも楽しみにしてる。

 

の「糊との戦い」

雑誌ネタ。ホチキスじゃなくて、背表紙が糊で固められている雑誌って、最初どうすればいいかわからなくなかった?私は最初はカッターでページを切り離してたけど、2年くらい前に友達から「熱で溶けるよ」と聞いて、それ以来はアイロンで熱を加えて背表紙を剥がしてる。おススメ。

 

は「早売りで被弾する」

ananとか、「STORY」の「超絶男子図鑑」とか、自担がなかなか雑誌の表紙を飾らないなら数少ない単独表紙の時とか、そういう時って注目度が高いから、結構な確率で早売りが流れてきて被弾してしまう。発売前の雑誌を高画質で流すのはどうかと思うけど、でもその早売りきっかけで購買意欲が唆られて購入した雑誌も少なからずあるのも事実…。公式の試し読み機能とか欲しい。

 

ひ「光が(物理的に)眩しい席」

コンサートで見事に照明が直撃する席になると本当に眩しくて、手でサンバイザー作らないと自担の御姿を拝められない。物理的な後光が眩しすぎる。

 

ふ「振り込め用紙

Pay-easyが本格的に導入され、一部の公演のチケット代を除いて出番は殆ど無くなってしまった振込用紙。毎年ファンクラブの会員有効期限が近づくと取り立てかのように振込用紙を同封した会報が届き、その振込用紙を「振り込め用紙」と呼んでいた。今はファンクラブの年会費もPay-easyで支払いになっているが、振り込め用紙が届かないことによって会員有効期限を忘れてしまい、コンサートのデジタルチケットが表示されない!?というトラブルも…。

 

へ「変な私服の自担」

勿論お洒落な人もいるが、センスがない人は本当にセンスがない。たまに週刊誌でプライベートがスクープされたり、コンサートのリハーサル風景などで見る私服が、「何をどう考えたらその服を買おうと思うのか?」と目を疑うようなものであることがある。そしてそういうものに限ってウン十万円するような代物だったりする…我々庶民には分からないセンスなのかもしれない。

 

ほ「本人不在の誕生日会」

Twitterとか見てると凄いよね!みんな物凄い盛大にお祝いしてる。凄い人だとパーティーホールみたいなのを貸し切って飾りつけして何十人も集まってやっていたりする。本人居ないのに。ジャニタレの皆さんにはこれだけファンに愛されているという事実を知って欲しいものだ。

 

ま「周りの人のマナー次第でコンサートの楽しさが変わる」

これはあると思う。1人でも近くにマナーが悪い人がいると本当に不快なのよ!!!だから切実にマナーは守って。うちわは胸の高さ、盛り髪はしない、携帯電話の電源を切る、変なタイミングで叫ばない。無茶なことは何も要求してないから。そこのあんた、うちわを取り敢えず下ろして。今すぐ降ろさなかったらうちわに穴あけるよ?(コラ)

 

み「見切れる高身長メンバー」

メンバー間の身長差があるグループによくある。特に大倉くんや裕翔くんはめちゃくちゃ見切れてる。

 

む「無所属になった途端生存確認が困難になる」

これは近年のJr.担あるあるかな…。今はユニットに所属してないと前に出ることがほぼ不可能に近い時代。ユニットに所属していない、所謂「無所」のJr.は本当に生存確認が本当に難しい。あらゆるコンサートのバックや遭遇の情報を血眼で検索する。

 

め「目が合った気がする」

ファンサなんて自分がされたと思ったもん勝ちだよ!!!目が合った気がしたら目が合ったんだよ!!!!

 

も「持ってる」

ジャニタレって「持ってる男」が多くない? 元々の身体能力が高いのもあるけど、テレビ番組で普通では考えられないことを成し遂げている頻度が高い気がする。

 

や「休みを取るのがうまくなる」

コンサートツアーや舞台が決定して行きたい公演が決まるとどうしても有給を取って行かなければならない場合もある。そう言った時に休みを取るスキルが自然と身につくらしい。社会人ジャニオタさんからの伝聞。折角の有給、積極的に活用したい。

 

ゆ「ユニット曲が大体ヤバい」

アルバムのユニット曲って、だいたいヤバいくらいかっこよかったり、ヤバいくらい可愛かったり、ヤバいくらいエロかったり、ヤバいくらいエモかったり、ヤバいくらいぶっ飛んでる。YABAIZO!!!!!!!

 

よ「予告で流れたシーンが本編でカット」

たまにあるよね…。あと雑誌に掲載されていたシーンがカットされていたりとか。「めざましテレビ」の伊野尾くんのコーナーは予告のシーンが本編でカットされていることが結構多い。あと、3年くらい前に「24時間テレビ」の宣伝で「嵐にしやがれ」にHey!Say!JUMPメンバー5人が出た時、雑誌にはJUMPメンバーが嵐メンバーの匂いを嗅いでいる写真が掲載されていたけど、本編ではそのくだりは丸ごとカット、後日放送された未公開集にも無く、結局幻に…。本編が死ぬほど面白かったからいいけど!

 

ら「ライトのデザインの多様化」

最近のペンライトは本当に「ペンライトという名称を改めた方が良い」と思うトンチキデザインが多すぎる!!!一昨年のJUMPの仮面型ライトは最早肩叩きに使われてるし(多分)、去年のJUMPの太鼓…ではなくて砂時計型ライトはデカくて嵩張るし(インテリアにはうってつけ)、4年前の嵐は最早うちわと合体しちゃってたし、今年のWESTのネックレス・指輪型ライトは最早持たないし!!!!片手が空くから楽ではあるけど!!!!最近だとSexy Zoneの筆型ライトが一番ペンライトの名前に近い気がする。

 

り「履歴書送ったら?」

かっこいい男の子を見かけたらそう声をかけたくなる。ただの不審者。You履歴書送っちゃいなよ。

 

る「留守中にチケットが届く」

最近はデジタルチケットが殆どだからチケットを受け取る機会が減ったけど、自分が外出してる時に限ってチケットが届いたりする。元々はポストに投函だったんだけど、チケットがポストから引き抜かれる被害が後を絶たないから多分書留に変更になったんだと思う…。

 

れ「レジ打ちの速さ」

初めてジャニショに行った時、レジのお姉さんのレジ打ちの速さにきっと二度見したと思う。あれってミスの多さでスタッフの経験値が何となくわかる。

 

ろ「ローカルの壁」

地方在住者に大きく立ちはだかる壁。東のジャニーズの番組は関東ローカルが、西のジャニーズの番組は関西ローカルが多いのが現状…。幸いにも首都圏在住だから基本的にJUMPやSexy Zoneの番組には困ってなかったんだけど、WESTにハマって初めて地方の皆さんの気持ちが分かった…。

 

わ「ワイプのリアクション」

凄い人はテレビ番組の自担のワイプのリアクションすら編集で全部残す。私にはその気力はないのでバッサリ切る(小声)

 

を「ヲタ卒したい」

けど出来ない(真理) 私は思ったことないけど、友達が口癖のように言ってる。その度に「無理だよ」って言ってる(おい)

 

ん「ンとソを書けないメンバーがいる」

私の知ってる限りだと山田くんとマリウスくんと流星くんは書けなかった(今は知らない)。多分だけど松島くんも書けないと思う。

 

ということで終盤になるにつれてだんだんと雑になってきた感は否めないが、如何だっただろうか。勿論人によって感覚は違うから、必ずしも共感は得られないかもしれないが、6割くらい共感してくれれば嬉しいと言った感じである。「いや、こっちの方があるあるでしょ!」という案があればそっちに当てはめてもらっても全く構わない。

 

では。

9人でまた、歌ってください。〜 岡本圭人くんの留学発表に寄せて

どうも。

6月23日、伊野尾くんと有岡くんが出演する「らじらー!」の放送が始まる20時頃に、Hey!Say!JUMPのファンクラブ会員宛に、1通のメールが続々と到着した。メールのタイトルは「お知らせ」。違和感を感じた。普段であれば、「◆Hey!Say!JUMP ファンクラブ会員限定情報メール◆…」と言ったタイトルであるからだ。恐る恐るメールを開くと、普段のようなメディア出演などのHey!Say!JUMPの情報ではなく、Hey!Say!JUMPのメンバーからの直接のメッセージだった。「22時に大事なお知らせをするから、ファンクラブサイトを見て欲しい」との事だった。

目の前が真っ暗になった。というのも、砲で有名な某週刊誌に、岡本圭人くんがグループを脱退する、と言った内容の記事が出たばかりだったからだ。また、今年4月には、関ジャニ∞渋谷すばるくんが週刊誌にグループ脱退の情報が出た数日後に、ファンクラブのサイトでグループ脱退を発表したのも記憶に新しい。その際に、関ジャニ∞のファンクラブから同様のメールが届いた。誰もが「まさか」と最悪の事態を想像したはずだ。

私がメールを確認したのは20時半頃。そこからの1時間半は地獄のように長く感じた。不安を押し殺すために、JUMP担の友人とLINEをした。それでも不安は消えなかった。

そして22時。ファンクラブサイトにログインを試みるも、案の定ファンクラブサイトのサーバーがダウン。Hey!Say!JUMPからのお知らせ動画を見ることができたのは22時半を回った頃だった(サーバー強化くらいしておくれよ…(小声))。そこで発表されたのは、「圭人くんが今年9月からアメリカの演劇スクールに留学をすること」「8月1日発売のシングルリリース活動は9人で行うこと」「今後発表されるコンサートツアーは8人で行うこと」であった。

 

圭人くんの留学。率直な感想としては、すごく驚いた。というのも、圭人くんは今年上智大学を退学したことを発表したばかりだった。だから私は「ああ、圭人くんはこれ以上勉強する気は無いんだな…」と思っていたからだ。

でも、圭人くんは現場をどうにか打破したかったのかもしれない。ジャニーズには、女子アイドルによくある様な、メンバーの加入や卒業と言う文化はない。それゆえに、グループが結成され、ある程度メンバーのポジションが一度決まってしまうと、そのポジションを変える事はかなり難しい。圭人くんはグループの中で事務所に入ったのが1番遅く、歌やダンスもそこまで得意と言うわけではなかったので、「ヘタレ」と言う固定概念がどこか定着してしまっていたように思う。圭人くんもそこまでバカではないと思うから、自分のグループ内でのポジションはわかっていると思う。私は、圭人くんが大学を退学したことによって、ダラダラとそのポジションを引きずって、自分の武器を見つけたり、自信を持つことができずに過ごしてしまわないかとても不安だった。だから、圭人くんがアクションを自ら起こしてくれたことに安心した。

ただ、大学を退学してしまったことに関する世間の意見は想像以上に厳しい。今回の留学に関しては失敗は許されない。また、圭人くんが留学する演劇スクールはスタンダードのクラスだと2年間の在学期間らしい。その間、Hey!Say!JUMPは8人で活動を余儀なくされる。2年間もあれば、圭人くんのみならず他のメンバーもアイドルとして成長する。また、必然的に、8人の雰囲気ができあがるだろうし、ファンもメンバーもそれに慣れてしまうだろう。 2年後にグループに戻ると言うことであれば、その中に戻らなければならないのである。2年間いなかったことで多かれ少なかれ生じてしまった8人とのギャップを乗り越える必要も、場合によってはあるだろう。それをちゃんと覚悟しているのであれば、私は「精一杯頑張って来い!」と背中を押したい。一回りも二回りも大きくなってグループに帰ってきてくれる事を、私は心から願っている。

もしかしたら、2年間勉強したことによって、グループとは違う方向でやりたいことが見つかってしまうかもしれない。でもその時はその時だ。だって、圭人くんはまだ25歳だし。100年生きる人だってざらにいる今の世の中、全然若いんだし。アイドルである以前に1人の人間だし。彼の人生は彼のものであって、私たちのものでは無いし。アイドルは夢を与える存在だけど、やっぱりあくまで職業、辞めるという選択肢も勿論あるし。女子アイドルだと自分の進路を見つけて辞めていくことは全然珍しくないこと。私も大好きなメンバーが何人も、自分の夢に向かってアイドルから転身したり、芸能界そのものを引退したりした。勿論辛かった。推しがいないグループを見るのがしんどかった。でも、推しが自分のやりたいことが出来ているのであれば、全然推しに対してマイナスな感情を抱くことはなかった。だから、私は同じように、圭人くんの選択を応援できる。

…と言いつつ、6月27日に発売された10周年ツアーのDVDを見ていたら、悲しくなってきちゃった。行かないで〜って思っちゃった。だってこんなに素敵な曲を作れるんだから。花道を走って会場の隅々まで手を振ってるんだから。年々確実に表現の幅も広がってるから。他のジャニーズグループやアーティストのライブや舞台に熱心に足を運んでるのを耳にしてるから。でも、やっぱり下を向いてちゃ、後ろを向いてちゃダメだね、だって圭人くん自身が「ただ前へ」って言ってるから。メンバーは「喜び 悲しみ 受け入れて生き」てるから。「誰でもみんなは 孤独な戦士」だから。

 

9人でまた『H.our Time』、歌ってください。

SEXY ZONE repainting Tour 2018 横アリ 5/6 2部 オーラス MC

風「ここからMCなので座っていただいて…」

(なかなか座らないブロックが…)

勝「座っていいですよ〜!?(汗)」

風「あのこれ座るか座らないかのチキンレースじゃないんだよ」

(「今日はラストだね、今までどうだった?」みたいな流れになる)

風「楽屋でマリウスが「終わるの寂しい」って嘘っぽく言ってたよね」

マ「違う」

健「本音だよね?」(優しい)

マ「何か emotional な感じ。いろんな感情が汗とともに湧いてきて」

風「…きたねぇなぁ」

健「汗も綺麗ですよ?」

風「何か他のたとえとかないの?」

マ「んー、愛情とか、あ、」

風「今言い直したのにまた焦ってようとしたでしょ」

健「 One minute talking で鍛えられてたでしょ!?」

マ「今回のツアーで、みんながいろんな僕を見つけてくれたの。最初の英語の挨拶を提案してくれたり、後半はかっこよくしてみたらどう?とか。みんなが新しい色を引き出してくれた」

風「なんかMCなのにいい感じになっちゃったね…もう最後の曲にする?」

\えーーーー/

勝「それでは聴いてください。『今日はありがとう』」

風「古い曲持ってきたな。松島さんはどうですか」

聡「いやーー、まつしやまが」

\えーーーーー/

風「自分の名前を噛むってある? はーい、松島さん今日でオールアップでーす」

\イエーーーーーイ/

聡「イェーイって何!?!?松島山が噴火してます!」

風「言い直した割にそんなウケなかったね」

聡「松島の心の中の富士山が噴火してます!」

勝「終わっちゃうの寂しいからMC 2時間半やるんで」

\イェーーーーーイ/

勝「…やりたいんだ(笑)」

風「MC 2時間半やったらどうなっちゃうんだろうね」

勝「まずジャニーさんに怒られる」

風「じゃぁ中島さん!このコンサートを総括してどうでしたか!?」

健「毎日がセクシーだった」

Sexy Zone「毎日がセクシー♪ 毎日がセクシー♪(竹内まりや)」

健「そんな歌を作りたくなっちゃう位。メンバーとの関係がより深まった。ご飯を食べたり、5人で並んでメイクするのが楽しかった」

風「そう、俺ら5人横一列でメイクしてるの」

マ「ジュニアの子が挨拶に来ると凄い顔するよね」

風「ドン引きしてるよね」

健「頭の中にSexy Zoneがない日がなかった。当たり前ではあるんだけど。俺たちがいてみんながいる。みんながいるから俺たちがいる。これが永遠に続けばいいなって」

勝「それでは聴いてください。『今日はありがとう』」

健「おわんねーから(笑) この後いろいろすげーのいっぱいあるから!」

聡「今回のツアーじゃなくて、ファーストコンサートなんだけど、メンバー紹介ラップってやったじゃん!?楽屋で勝利と話してたんだけど」(ノリノリでマリウスくんと松島くんの紹介パートを歌う)

勝「なんで俺のパート覚えてるの…」

風「皆さん大至急松島くんの頭のネジを探してください。さっきの『O.N.E〜』でもさ、「2ーー番じゃ意味ないです」ってなってたじゃん」

聡「カラオケで歌のしゃくれ頑張ってるから」

風「しゃくれってアゴだよ!しゃくりだよ!」

マ「ねぇ、すごい面白いことあったから言っていい?ピンの(スポット)ライトあるじゃん?それが客席に当たってまぶしくてこうやって(手で目の周りを覆って)る人がいるんだけど、1列目にね、サングラスかけてる人がいたの(笑) あー、頭いいなって思って、それがツボっちゃった」

聡「あと名古屋の話なんだけど、名古屋でシャワー入ろうとしたら、シャワー室の方から賑やかな声が聞こえてきて。風磨くんと健人くんが大熱唱してたの! 2人の空間て感じで良き良き良き良き💚って思ったから、ボディーソープチュって出してから去った」

風「なんでボディーソープをチュって出したの?」

聡「え、何もしないのもシャワーに申し訳ないなと思って」(?)

風「なんでそんなに大爆笑してたんだろうね?全く覚えてないわ」

聡「男子トークしてたよ。子供たちがいるから言えないけど」

\!?!?!?/

風「名誉毀損だわ!俺らがいかがわしい話をしてたみたいじゃん」

健「そういうのは青春の枠に収めておけ」

聡「普通の話だったかもしれないけど、頭のネジが外れているから勝手にhshsしてた」

\「hshs」/

勝「人間にも発情期ってあるんだね」

風「松島さ、逆立ちして牛乳飲んでたじゃん?」

聡「あれね、やっとあと1週間鼻から牛乳の匂いが取れなかった。鼻をかむ毎に牛乳のにおいがする」

勝「(にこやかに)鼻の奥でチーズになりそうでいいじゃない」

風「見た?今の勝利のなごやかな笑顔。人間じゃなかった。じゃぁ、チーズ研究家のマリウスさんはどうですか?」

マ「ビジネス的に流行りそうじゃない?」

風「いくらで売るの?」

マ「 500円!」

風「もう少し行くんじゃない?」

\(行かないだろ)/

風「普通のチーズを買ってきて「松島の鼻で作ったチーズです」って言って売ったらいくらぐらいだろうね?」

聡「値段わからなくすれば?○○さん専用みたいな」

\メルカリ…!?/

聡「え?あるよね?専用みたいなの」

風「結論を言うと鼻で作ったチーズはただの鼻くそです」

 

番宣。

健「ゴチになります19に出てます!」

風「高望みしないんですけど…毎週出していただけませんか?」

健「すごく欲深いな!?」

マ「じゃあ僕10年に1回でいいよ!」

Sexy Zone「????」

マ「…なんかすごいウケなかった」

健?「なんで10年に1回?」

マ「レアなスペシャルゲストってこと」

風「スペシャルゲストってシンプルゲストだよね」

マ「でも僕10年後がまだ28歳だ!うれしい!」

健「 10年後34歳か…何してんだろうな…(遠い目)」

風「ゴチってほんとに払うの?」

健「そう聞かれるんだけど、マジで払うから!ガチの自腹。おみや代でも傷つく」

風「うそでしょ(今でしょのテンションで)」

健「それは林修でしょ!」

風「林先生の番組に?」

健「出てまーーーーーーす!!!!」

(勝利くんがハリウッドザコシショー思い出しツボるものの元ネタが分からないので省略)

マ「(ハリウッドザコシショーって)ハリウッドの人なの?」

勝「芸名だよ(汗)」

健「ニセコイが 12月21日に公開します。金曜日に公開なの、映画館も変わってきているみたい」

風「できることならバーターで出して」

健「なんでだよ」

風「ジャンプでしょう?ジャンプで先に辞職の告知がされて、俺の中で誰が出るか話題になってたわけ。そしたら中島さんで。だから…今回は予告で我慢したい」

健「おかしいんだよ!!!!!このツッコミも喉使うんだよ!!!!!」

 

 24時間テレビからの嵐のワクワク学校の宣伝。

風「3日前位に発表されたかな?嵐のワクワク学校に今年も出させていただきます!嵐もSexy Zoneも 5人でペアになってやったけど、今年はそのペアは総入れ替えでね」

健「こないだのグッズ撮影も緊張したね」

マ「ぎゅっとしてくださいって言われるんだけど…できないよね」

健「できないね」

風「肩組んでくださいって無茶なお願いされるよね。マジで無茶、あれは。 2列になってて、ぎゅっとできないからマイケルジャクソンみたいになる(笑) 足の筋肉めっちゃ使う。1番困るのがさ、やっぱり嵐兄さんは優しいから「いいよ、風磨、つかんでいいよ」みたいに言って下さるんだけど、向こうの松島側の大野くんとか二宮くんとかが気づいていない時があって、松島がぎゅっとできてない時があるのよ。俺だけつかむわけにもいかないけど、「風磨、大丈夫だよ」とか言われると、もうどうしたらいいかわからなくて「えへへぇ」ってなる(笑) なんか「ありがとうございます」でもないし、「いやいや」でもないし。わからない」

聡「失礼しますって行くわけにもいかない…鼻水出ちゃった」

風「お前嵐兄さんの話をして鼻水出すなよ!いやでもほんとに何したらいいかわからなくて「フヘヘェ」ってなる」

勝「まあ感情がね…」

風「お前ら賛同しろよ!!!さっき「わかる」って言ってただろ!!!!」

勝「でもさすがに「フヘヘェ」とは言わないから」

健「これほんとに2時間MCできそう」

風「こういうのきっと後輩もいつかMCで話すんだろうね」

健「俺らもそんな時代あったよって将来言えるね」

 

ミスデビル。

風「女装似合ってたよ」

勝「風磨くん、俺の女装好きよね」

風「結構タイプ」(え)

健「女装を見たらどうなるの?」

風「「フヘヘェ」ってなる」

勝「次は5話ですね」

風「じゃあ5話の最初からオチまで教えていただけませんか?」

勝「なんでだよ!」

SEXY ZONE repainting Tour 2018 横アリ 5/3 1部 MC

コンサート本編のレポはこちら→過去を否定しない前進、repainting 〜SEXY ZONE repainting Tour 2018 横アリ 5/3 1部 レポ - まるで夜空の流れ星

 

Sexy Zone「「Sexy Zoneでーす!!」」

1人1人に「前半戦はどうだった?」と尋ねる風磨くん。

風「松島はどう?」

聡「世界でここが一番暑いね!」

風「いや、ブラジルとか…ドバイの方が暑いと思う」

勝「滝沢くんが行った火山の方が暑いよ」

聡「そうじゃなくて!えーっと、ボクシングができるくらいの熱気!(シャドウボクシング)」

風「…今松島くんのファンが斜め下を向いてましたけどね…。マリウスはどう?」

マ「暑すぎて、皆にハマリウスしちゃったよ!」

風?「なに、その入りたてのJr.みたいな」

マ「最近使ってなかったから使いたくなって」

風「本名は何だっけ?」

マ「葉成龍マリウスユリウスシュミッヒ。覚えてくれると嬉しい!」

聡「どこまでが苗字?」

マ「分からない」

健?「成龍って呼んでも良い訳でしょ?」

マ「成龍うちわとか見るよ」

風「てかお前の本名、サ行多くね?葉「成」龍マリウ「ス」ユリウ「ス」「シュ」ミッヒ。…中島さん、この空気を一掃して下さいよ!」

健「皆、汗かいてる?喉乾いた?じゃあこの水、先着1名にやるよ(ゴクゴク)」

風「……それだけ!?!?今ぐびぐびって行きましたけど」

健「だって1人にあげたらsexy抗争が始まっちゃうじゃん」

風「巷で噂のね?」(?)

今回のツアーで初めて静岡に行った話。

風「逆に今日静岡から来たよーって人!」

\(ちらほら)はーい!/

風「何その逆輸入みたいな」

マ「じゃあドイツから来た人は?」

\(ちらほら)はーい!/

勝「そこの4人のかたまり絶対違うよね?」

(じわじわと声が大きくなる)

風「え?皆ドイツから来たの?本当に?でも本当にドイツから来た人もいるかもしれないよね」

記者やメディアが昨日沢山入った話。

聡「新聞に「Sexy Zone、世界へ」って書いてあったもんね」

風「お前股間弄りながら何言ってるの?」

聡「いや…なんか…爛れてきちゃって(シャツが乱れてきたと言いたいらしい)」

\(爛れた…!?!?)/

健「お前のSexy Zoneの告白は要らねーよ!」

勝「オロナイン塗らないと」(え)

風「うちの中島のTシャツビリーーーって破ったのも載ってたね!この後もしかしたら見られるかもしれないですからね」

健「いや、今日はやらないかもしれない」

風「やらないの?じゃあ破らなくていいんで乳首だけ!ここから(Tシャツを引っ張って)イチクビだけでいいんで!ニチクビとは言わないんで!」

マ「1日1乳首」

\ざわっ…/

健「下ネタか!」

風「え〜〜〜、なんか俺、マリウスが乳首って言うのなんか悲しいわぁ」(親か)

マ「大丈夫、僕平仮名で言ってるから」

\平仮名…!?/

聡「乳に首ではなく?」

風「平仮名の方が逆に卑猥だわ」

健「アルファベットだと?」

マ「CHIKUBI」

\あっはっはっはっwwwww/

風「あのさ〜小学生の子とかさ〜4月頑張って学校行ってさ〜ゴールデンウィークSexy Zoneのお兄に会えるって楽しみにしてたわけよ?それなのにマリウスの口から平仮名で「ちくび」ってどうよ?マリウス謝って」

マ「I'm sorry. ひげしょーりー」

勝「!?!?!?(  ˙-˙  )」

聡「勝利くんが怪我してる!!」

健「言っとくけど、こいつ人事部だからな!?首切られるぞ!?椿眞子と一緒に首切ってくるぞ!?」

勝「(椿眞子風に)あなたには会社を辞める権利があります!!!」

健「椿博史」

勝「斉藤博史ね」

マ「分かった…一番早い便でジャーマニーに帰る…」

「………………」

マ「誰か引き止めてよ」

勝「それは引き止めるけど」

風「松島、いつも一緒にいるだろ?愛してやれよ」

聡「愛してるよ〜(マリウスくんに近づく)」

マ (水を取りに行くために聡くんと逆方向に歩き出す)

風「いやぁ…マリウスのMCの数打ちゃ当たる感が怖い」

見学の話。

風「昨日はSixTONESジェシーや慎太郎とか、あと櫻井翔兄貴が来てくれたんですよ。僕たちはコンサートが終わったら記者さんにあいしゃつするんだけど…いまあいしゃつって噛んじゃいましたけど」

健「可愛かった」(え)

風「記者さんに挨拶するんだけど、その間10〜15分くらいかな?楽屋でずっと待ってくれて!そのあとコンサートの感想を言ってくれて」

健「嬉しかったね」

風「今日も実はね……King&Princeの……」

\ギャーーーーーー/

(King&Princeの岸くん・海人くん・岩橋くん登場)

風「自己紹介をどうぞ」

勝「岸はしなくていいよ」

マイクを持ってた岸 (「え…」となりながら隣の海人くんにマイクを渡す) 

海「King&Princeの髙橋海人です!今日の私服のテーマは舎弟です!」

岩「…それだけ?(汗) あ、King&Princeの岩橋玄樹です!」

風「前髪なんでそんなにきまってるの?」

岩「今日寝坊しちゃって…ヘアアイロンでやって…(それ以外は)何もしてないです」

勝「何もしてないのにそんなに肌きれいなの!?」

岩「そう(条件反射)」

\「そう」/

岩「そうじゃない!(汗) 今回Sexy Zoneのコンサート見るのが初めてで。今までずっと出させてもらっていたので。デビューできるのもSexy Zoneのおかげです!」

風「いやいや、そんなことないよ!」

岸 (喋りたそうにマイクに手を伸ばす)

風「…えーっと…左の人喋ります?」

勝「左の人、誰だっけ?」

岸「おいおい!岸っす!」

勝「串?」

岸「岸っす!」

勝「梨?」

岸「岸だよぉおおおおおおおおお!!!!! 危ない、このまましゃべらず終わるところだった。King&Princeの岸優太っす。おざっす」

(デビュー曲の宣伝をして良いよと言う流れになる) 

風「リーダー言いなよ」

岸「デビュー曲『シンデレラガール』、 5月23日に発売です!よろしくお願いします!」

風「お前、なんでドラマ出てないのにAメロ歌ってんの?」

岸「それは…大人が決めました…」

\「大人」/

風「なんで11時間近の街並み歩いてんだよ」

岸「俺も慣れてないっすけど…」

(その後歌割に言及しまくる風磨くん。岸くん大好きかよ)

岸「そういえばこの間俺と勝利と風馬くんでご飯食べに行ったんすよね」

勝「ウェブ用に3人で写真撮ったのに岸のマネージャからNGが出て」

岸「ちょっといろいろ厳しくなっちゃったんすよ…」

健「うちの聡ちゃんなんかな、「前髪少し伸びたー」って自撮りあげてるからな」

岸「今日8人で撮りましょうよ」

風「ああ、それはちょっといいです」

(King&Princeの3人ありがとね〜と 5人のMCに戻る)

風「この間中島と海人でご飯行ったんでしょう?どこいったの?」

健「まあ、ちょっと今までよりはゴージャスなところに」

風「やっぱり中島みたいな先輩がいいよな。俺とか岸なんてファミレスで十分だからね。んで、今日頑張ったって日はおめでとうってロイヤルホストに連れてく。好きなもの頼んでいいぞって」

健「「何杯でも飲んでいいぞ!ドリンクバーだからな!」みたいなね。アンバサとメロンソーダミックスがいい」

(宣伝タイム)

健「 12月21日に「ニセコイ」が公開されます。笑えると思います!ぜひ見てください」

風「今回独特な楽しみ方をしようと思って。…予告だけで我慢しようって!」

健「いや本編見ろよ!!じゃあわかった、お前のために予告30秒に命かけるわ!!あと、ゴチになります19にレギュラー出演しています」

風「毎週美味しそうなもの食べてるよね」

健「食べてるね。でもお店によって結構値段が違うのよ。同じステーキでも、前の店では5,000円だったからって5,000円って書いたら 10,000円だったり。それだけで5,000円差になって1位から5位に下がっちゃったりとか。勉強になるからみんなも来てほしい。きっと近いうちに( 24時間テレビとかで)来ることもあるだろうけど」

風「あの、大きくは望まないんですけど…できたら毎週出させていただきたいです」

健「大きく望んでるじゃねーか!後は「林先生の初耳学」にも出ています。ためになる豆知識とかたくさん聞けます!」

風「お台場の上にスポッチャがあるとかね」

Sexy Zone「………………え?」

風「…何か豆知識を言おうと思って」

勝「僕は毎週土曜日22時から「Missデビル〜」に出演しています。挿入歌の『イノセントデイズ』も歌わせてもらっていて、こちらは6月6日発売です。…あ、実は俺(Missデビルの)公式インスタに載ったの!俺インスタデビューしたぜ〜!?地味にしたぜ〜!?」

風「 5人だと「 24時間テレビ」が8月25日から26日にあって。これから24時間テレビに向けてみんなで進んでいきます。それに向けて5人で冠番組もやって。皆さんに協力していただくこともあると思います。よろしくお願いします。…じゃぁ、さっき話に出た『イノセントデイズ』、歌っています?」

この流れで後半へ。

 

コンサート本編のレポはこちら→過去を否定しない前進、repainting 〜SEXY ZONE repainting Tour 2018 横アリ 5/3 1部 レポ - まるで夜空の流れ星

過去を否定しない前進、repainting 〜SEXY ZONE repainting Tour 2018 横アリ 5/3 1部 レポ

どうも。

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先日、横浜アリーナでのSexy Zoneのコンサートに行ってきた。正直、行く前は、昨年のSTAGEツアーが自分の中で神格化されすぎていて、それを超えるコンサートを果たして作れるのかと言う心配のような感情や、一方で、自分の中で神格化されているコンサートを乗り換えられてしまうのではないかという恐怖のようなことな感情もあったが、それらはただの杞憂に過ぎなかった。とても素晴らしいコンサートだったので、他のファンの方のようにエモーショナルな文章は書けないけれども、いつも通りレポを書いていこうと思う。

 

今回の席はアリーナ席で、バクステ寄り。バクステ、センステ、メインステをほぼ1直線に見られる席だったので、ダンスとかはかなりいいアングルで見られたのではないかと思う。

 

・オープニング

開演前、メインステージにツアーロゴが表示されていて、時々、その文字が光っていた。それらの文字に順番に光がともり、全ての文字が光った直後に客電が落ちる。オープニングムービーはプロジェクションマッピング?みたいなのを使った映像。後半に全員でソファに座って写真撮ってた、Hey!Say!JUMPの『Funky Time』のMVみたいな。全体的なオシャレめな仕上がり。

 

・Unreality

えっっっっマジで!?!?1曲目これなの!?!?

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早速私の頭の中のジャニーズWESTが海老反りになった。とにかく凄まじい熱気。あと照明が凄かった。V6のライブといい勝負なレベルでいろんな色のレーザーバンバン出てた。

 

・Ignition Countdown

えっっっっマジで!?!?2曲目これなの!?!?

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これは絶対後半のカッコいいゾーンで来るって信じて疑ってなかったから、本当に驚いた。火柱もガンガン使ってた。2曲目にして既にクライマックスじゃん!?!?Sexy Zoneはいつもクライマックスなの?仮面ライダー電王みたいだね!?!?(伝われ) 想定外すぎて頭の中のジャニーズWESTがひっくり返りそうだった。JUMPで言うと2曲目に『Boys Don't Stop』、WESTで言うと2曲目に『Can't Stop』が来る感じ?兎に角凄まじいセトリを今回も組んで来たなと早速ゾクゾクが最高潮。

 

・ROCK THA TOWN

センステに来てダンス。バクステ側だとセンステに走ってくるだけで距離が近くなるから楽しいね。いい感じにテンション上がって来たところだから凄く歌いたくなった(やめてください)。

 

・プンププンプン

怒涛の\プン!ププンプン!ププンプン!/コール。サビで1列になってバクステまで移動するんだけど、先頭に立った健人くんが全力でおててフリフリしていて、「アイドルかよ!」ってつっこみそうになった。アイドルだよ。めっちゃアイドルだよ。

 

・カラフルEyes

バックステージ。セリフは、

健「皆のほっぺ、春色にしてやるよ」

勝「大好きだよ!」

マリウスくんばっかり目で追ってたら途中でマリウスくんがはけて、ソロがくる!?ってそこから記憶がない、ごめん。

 

・マリウスくんによるMC

ソロではなかったけど美味しいコーナー。昨年のSTAGEでマリウスくんが映画でSTAGEのツアータイトルの由来を説明するくだりが好評だったのか、今年もマリウスくんが人工知能SiriならぬMariに扮して、コンサート序盤に英語でツアータイトルの由来をジョークも交えつつ説明。Sexy Zoneのグループ名を見ていくと、XYZはアルファベットの最後の3文字、すなわち終わりを意味している。その後の、oneは1、すなわち始まりを表している。この切り替わりは完全なリセットではなくて、過去を否定せず、新たな色を塗り足していく、即ちrepainting!みたいな。今日は僕たちのもう一つの誕生日。次の曲はそんな今日にぴったりな曲だよ〜みたいな感じで次につながる。

 

・Birthday for you

みんなで真似しやすい、手を振る感じの振り付けだった。聡くんのセリフに持っていかれた。

 

・会いたいよ

センタートロッコタイム。最後に健人くんがから一言。

健「皆、そんなに俺たちに会いたかったの?じゃあ、あとでLINEするね?」

私「いいの?じゃあQRコード出すからちょっと待って」

 

・My Life

風磨くんがスプレーで曲名を書く。最後にスプレーを投げるんだけど、スタッフさんが華麗にキャッチして拍手したかった。毎公演キャッチしてたのかな…すごいな…多分外野手向いてるよ。あと、メインステから少し前に出た花道にテーブルが置いてあって何だろうと思ったら、後半に差し掛かったあたりでその上に置いてあったグラスの飲み物(多分歌詞にも出てくるテキーラに見立ててる)を一気に飲んでテーブルにカーーーーーン!!!!って置いたの、カッコよかった。音もよかった。

 

・Mermaid

ああ、蘇るサマパラの思い出。さぁてこれを書くにあたってBlu-rayでも見ながら振り返rあれれぇ〜〜〜ないぞぉ〜〜〜!?と言う思い出すたびにしつこくやり続けているサマパラ盤化まだか芸は置いといて。衣装もサマパラと少し似ている青のダボっとした衣装で、前半は画面と連動したダンス。後半はお馴染みMの字ダンス!聡くんはこう言う王道ソングが本当に似合うなぁ。

 

・Kiss You Good-Bye

めっちゃブロードウェイ。途中でホルン演奏して、そのあとホルン持ったまま踊ってたけど、あれ絶対大変よね…。ホルンやってる友達にホルン持たせてもらったことあるけど、結構重いのよ。紐とかある訳じゃないから落とすリスクもある中でよくやったなぁと…。何より勝利は赤い照明が似合うね。バックのジュニアもマーチング風?みたいな感じでみんな管楽器を持っててカッコよかった。個人的にはこう言うブロードウェイ系の演出はJUMPの自担(*’ー’)にとてもやってほしいよ。

 

・Pheromone

曲前にダンスがあって1人1人順番に登場して少し踊るんだけど、マリウスくんに下に下がる振り(伝われ)を付けた振付師さんにお金あげたい。1つ前の勝利くんソロに引き続きブロードウェイっぽい演出で、大階段を使っていて、「これは…I/Oツアー…!!!」ってなった。インスピレーションをそこから得たのかは定かではないけど。I/Oツアーは宝塚で、Pheromoneはブロードウェイ。本人も熱望してるので、マリウスくんにミュージカルのお仕事、お待ちしております。あ、お待ちしておりマリウス。途中で映像にぬるっと差し込まれていた白衣装の映像は何を表現していたのか少し気になったところ。

 

・Celebration!

バクステに移動。

 

・忘れられない花

センステ。とりあえず最後の花火の特効にみんなびっくりしたよね?私はびっくりした。

 

・O.N.E 〜Our New Era〜

センステ。最初はみんなバラバラに移動してたんだけど、サビで全員センステに集まって歌うのが、一体感が表現されていて良いなと思ったら、どうやら前日から演出が変更されてこうなったらしい。前日には嵐の櫻井翔くんが見学に来てアドバイスをしてくれたみたいで、この曲の演出もアドバイスされたんだろうなと。嵐に宣戦布告した曲(歌詞を読めばすぐわかる)の演出を嵐に修正されてどうするの〜!と思いつつ、嵐のメンバーは求められない限りアドバイスはしないとしてるから、嵐も12年後輩と侮ることもなくSexy Zoneの熱意に正面から向き合ってくれてるのかなと思うと胸が熱くなった。ワクワク学校も宜しくね。

 

MCはこちら→SEXY ZONE repainting Tour 2018 横アリ 5/3 1部 MC - まるで夜空の流れ星

 

・イノセントデイズ

勝利くんのドラマの宣伝の流れで、振りが付いたばかりの挿入歌を横アリで初披露!発売が待ちきれないね。

 

・Sexy STATION(Mステ風コント)

突然お馴染みのサングラスをかけてお馴染みのマイクを持った聡くんが登場(笑) BGMもギターがメインのどこか聞き覚えのある感じ…そしてそのサングラスをかけて仕切ってる聡くんの名前がマツモリ…そうです、Mステパロディーです(笑) 2組のゲストが来ていて、まずはさときくにインタビュー。

聡「菊池くんと…塩くん」

勝「佐藤だわ」

聡「今日は何を歌ってくれるのかな?」

風「『Sing along song』です」

聡「歌って、長い、歌」

勝「longじゃなくてalongだわ」

聡「じゃあ塩くん、見所を」

勝「だから佐藤だわ。えーこの曲はですn

聡「ありがとうございました〜〜」

勝「え!?」

聡「続いてSKYの皆さんでーす」

(タトゥーみたいに立ってる健マリ。さっきの要領で曲の見所とかを簡単に説明する)

聡「じゃあSKYの皆さん、スタンバイよろしくお願いしまーす」

(去るSKY)

風「いや、なんであなたまではけるの」

聡「進めといて!」

風「ええ…じゃあ俺たちで進めますか…。昨日楽屋に入ったら、中島が「チクショー!」って悔しがって。何かと思ったら「(風磨が)デニムだったらコンプリートだったのに!」って。俺以外の4人がデニムジャケットだったんだよね。それ、思いのほかまじでショックだった」

勝「デニミーゾーンとか言ってたよね。健人くん」

風「…偶然だよね?」

勝「さすがにこれを裏で連絡取らないよ」

風「いや、わかんないじゃん。ほんとに偶然なの?俺だけ仲間はずれとかじゃないよね?」

勝「偶然だよ!(念を押し)」

風「よかった…ゴールデンウィーク頑張れそう…泣いちゃうところだった…。お、そろそろスタンバイができたみたいですよ?」

(風磨くんがサングラスをかける)

風「SKYで『Luv Manifesto』」

 

Luv Manifesto

途中でノリノリのさときくがモニターに抜かれててワイプみたいだった(笑) 振り付けはフィンガータットだったね!あれよね、関西ジャニーズJr.の林真鳥くんが得意なダンスよね(林真鳥で検索)。いやぁ…でも動きが速くて細かいから、見た目以上の大変さだろうな…。毎日リハーサルしてたとも聞いたし。お疲れさマリウス。

 

・Sing along song

勝利くんがアコギ演奏!途中でSKYの皆さんがノリノリな様子が前曲と同様に映し出されてほっこり。「Sing alone Sing along with me」ってところは一緒に歌った!

 

・Mission

来たぞTシャツ破り!!!!!(言い方) 噂でしか聞いていなかったTシャツ破り、ついに拝見出来るのか!!!!!とイントロからTシャツ破りのことしか考えてなかったの本当申し訳なかったけど、Tシャツ破った時の歓声の大きさは最高に楽しかった。アングル的にも健人くんをがっつり拝められたので悔いはない。にしても体が薄いし、肌が白い。身体はかなり鍛えたね?担タレ?(´‘▽‘`) Tシャツの上と下に切込みがバッチリ入ってたの微笑ましかった。

 

・Déjà-vu

WESTivalを拗らせている私は衣装を見た瞬間思った。既視感が凄いと。その既視感の正体は、

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これだ(WESTivalの『Parade!!』『プリンシパルの君へ』衣装)。いや、瓜二つでは!?!? このままマリウスくんが傘持って「Ladies and gentlemen」って言い出すかと思ったし、最後にリングケース開けてプロポーズするかと思ったし、そのあとスモーク入りのシャボン玉に囲まれながら多幸感いっぱいに歌って踊るかと思うじゃん?あ、思わないですか?すみません…。セリフは個人的にはサマパラの「I love you」の方がギュインってきた(?)けど、サスペンダー引っ張った時はだいぶびっくりマリウスだった。

 

・名脇役

ケンティーがキーボードで弾き語り!白いグランドピアノのイメージが強かったからキーボードは意外だったな…スペースの都合かな? この曲は変にアウトロで引っ張らず最後に「チャン♪」と終わるのが好き。

 

・やっと来たか…俺のピーチ(恋愛ゲーム風コント)

前半に登場した人工知能「Mari」に風磨くんが「ねえMari、なんか面白いゲームない?」と尋ねると、恋愛ゲームのオープニング風の映像が流れる。そのゲームの名前こそが「やっと来たか…俺のピーチ」。「おいで、抱きしめてやる」スウィート&スパイス王子の健人くん。「こっち来いよ、付き合ってやる」生意気なシャンパンボーイの勝利くん。「今日は甘えてもいいよね?」甘えん坊将軍の聡くん。「手のかかるお嬢様ですね…」あなたに尽くす執事のマリウスくん。BGMといい、クオリティ高いな!あれ?1人足りない? 残りの風磨くんはまさかのプレイヤー(笑) 風磨くんが恋愛ゲームをコソコソやってる設定らしい。

風「俺も男ながらにこういうゲームをやってキュンキュンしたいわけよ。………誰も見てないよね?(キョロキョロ)」

\見てなーい!!!/

風「……見てないな!よーし、スタート!」

風磨くんがスタートボタンを押す。相手役はランダム(ローテーション)で決まるみたいで、今回の相手役はマリウス執事。ゲームから出されたシチュエーションの中から、風磨くんが選んでいく。最初のシチュエーションは、「先輩上司になりきり後輩のあなたに一言」。

マ「お嬢様、この後デートで教えてやる。だからついてこいよ!」

風「今ちょっとキャラが迷子だったかな!?」

続いて、「上司に怒られて落ち込んでいる同僚に一言」。

マ「お嬢様、Don't worry! 僕がいつもついてあげるから。…頑張りマリウス」

残念ながら好感度ゲージがマックスにたどり着かずゲームオーバー。

風「ゲームオーバーとか初めて見た」

マ「新しい恋、探しに行こう!」

風「お前がな!」

 

PEACH!

このままの流れで曲に突入。オーラス後に気づいたんだけど、俺のピーチの最後の決め台詞ってこの曲の歌詞の引用だったんだね(遅)。少クラを見ずに行ったんだけど、振り付けがキュートで可愛かった。

 

・スキすぎて

前曲でスタンドマイクが後ろに用意された辺りから察してた〜〜ドキドキな胸ワクワクしちゃうよね〜〜!!!!セリフは、

聡「ラブ注入」

健「みんなのこと、ゴチになるぜ」

マ「君は僕の天使」(こっちのセリフだ〜)

風「あの…その…」(おい)

勝「お嬢様、何でもしてあげますよ」

 

・ラブマジ

Lady ダイヤモンド

スタトロタイム!アンコール以外でスタトロ使うのってかなり珍しかったね。『ラブマジ』はジュニアのダンスが可愛かったな…覚えようとしたけど無理だった(そりゃそうだ)。

 

・ぎゅっと

音楽番組で毎回やってるカメラの視界に入ってくる演出、こうやってコンサートで見るとテンションが上がるね!マリウスくんが勝利くんをお姫様抱っこしたり、健人くんの後ろからニコニコで風磨くんがピースしてたり、勝利くんのソロパートで風磨くんが「ひろし!(Missデビルの役名)」コールをしてたり、なんか全体的にテンションが高かった気がするけど、どうした(笑)

 

・ジャニーズJr.ダンス

Jr.がメインステージからセンターステージにかけて、列に並んでダンス。モニターにはJr.の名前が表示されていた!末武くんは分かった(STAGEのBlu-rayのおかげ)。

 

・Fantasy 〜1秒の奇跡〜

ここで、ペンライトのスイッチを切るように指示が出る。その理由は、この曲の照明の演出に集中してもらうため。この曲の照明が本当に凄かった。まず上からレーザーみたいなカーテンが降りてきたり、センターステージに照明が埋め込まれていて、それを足でレバーを引く形で出したり、衣装にライトがついていたり。とにかく光で非現実的な世界を演出してた。凄かった。そして今まで普通のセンターステージだと思ってたら、なんと5分割になってぐるぐると回転。これも魂消た。なんか絶妙にダサい名前が付いてたけど忘れた。この曲までセンターステージを一切分割させていなかったから、そこまで溜めに溜めて我々を驚かせに来たのもニクい。下手に文字で書くと薄っぺらくなってしまう気がするから、映像したら見てほしい。百聞は一見に如かず、本当に!!!

 

・Silver Moon

ここで、ペンライトを白に点灯させるように指示が出る。会場が星空みたいで幻想的。真ん中に立っているステージはまるで月のよう。この曲って、アニバーサリーソングとかではないけど、なんか胸にグッとくるものがあるよね。自分の懐かしい思い出、ノスタルジーを呼び起こすような何かがある。何かはよく分からないけど(汗) 引き続きステージが分割してたんだけど、勝利くんが真ん中の構図がSexy Zoneのスタンダードを示しているようで良かった。視界に入る景色が全て美しくて、ひたすら見惚れてしまった。

 

・フィルター越しに見た空の青

曲前に簡単に挨拶。勝利くんが「この色だけは忘れたくない」みたいなことを言って、この曲がスタート。こういう曲はメインステージで歌うイメージが強いけど、センターステージのまま。ステージ分割は行わず、センターステージが回転するだけ。途中で青の紙吹雪が舞って、本当に一面青になる。ファンのペンライトが青にしてる人とそうでない人が中途半端に混ざっていたのが少し残念だったかな…私もどっちにしたらいいのかよく分からなかったし…。オーラスではいい方向に進むといいなと信じて、本編はおしまい。メンバーがはけた後、STAGEと同様にリハーサル映像が流れる。

 

続いてアンコール。

・君にHITOMEBORE

まさかのアンコール1曲目がコメ!!!!(言い方) 3人曲ってここまで1曲も歌ってなかったから少し意外だった…そういえば歌割変わってたよね?5人バージョンにしっかり変わってた。リリース当時を見るとやっぱり聡マリが加わってやるには大人っぽすぎる曲だったのかな…と思ったりしたけど、今の聡マリにはそんな心配は不要だ。色っぽく堂々としたパフォーマンスでお姉さん嬉しかったよ(誰目線)。

 

Sexy Zone

この曲を聴かないとSexy Zoneのコンサートは終われないよね!勝利くんのセリフが

勝「明日も頑張ろう!」

と、「Sexy Rose」じゃないレアバージョンだった。

 

最後に「XYZ」の文字の形のオブジェが現れる。このオブジェにはカラフルなペンキで色が塗られていて、ツアー初日から毎公演色を塗っていったらしい…!今回も、公演中に集めた色を使って、また色を塗り足していく。オーラスでどうなってるか、楽しみだね。

 

ということで、遅くなったがひとまず5/3のレポはおしまい。感想はオーラスレポにまとめて書こうと思う。次にMCレポをあげるのでそちらも宜しく。

SEXY ZONE repainting Tour 2018 横アリ 5/6 2部 オーラス セトリ

OP

Unreality

Ignition Countdown

ROCK THA TOWN

プンププンプン

カラフルEyes

 マリウスくんによるMC

Birthday for you

会いたいよ

My Life

Mermaid

Kiss You Good-Bye

Pheromone

Celebration!

忘れられない花

O.N.E 〜Our New Era〜

 MC

イノセントデイズ

 Sexy STATION(Mステ風コント)

Luv Manifesto

Sing along song

Mission

Déjà-vu

名脇役

 やっと来たか…俺のピーチ(恋愛ゲーム風コント)

PEACH!

スキすぎて

Lady ダイヤモンド

ぎゅっと

 ジャニーズJr.ダンス

Fantasy 〜1秒の奇跡〜

Silver Moon

フィルター越しに見た空の青

 

君にHITOMEBORE

 Sexy Zone

 

最後の笑顔